小川淳也
小川淳也の発言35件(2026-02-24〜2026-05-20)を収録。主な登壇先は予算委員会, 国家基本政策委員会合同審査会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
総理 (144)
国民 (79)
予算 (37)
国会 (36)
生活 (35)
所属政党: 中道改革連合・無所属
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 予算委員会 | 2 | 29 |
| 国家基本政策委員会合同審査会 | 1 | 5 |
| 本会議 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 小川淳也 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-02-27 | 予算委員会 |
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その誠実という言葉が言葉だけであってはならないと、何度も申し上げているんです。
事実上、今、政権内に、私が勝手なことを申し上げるのもなんですが、総理に物を言える人は減ってきていると思いますよ。総理の意向がないと国会対策といえども勝手なことはできないと思っている方がほとんどです。心の中ではいろいろでしょう、恐らく。従来の慣例を大事にしなきゃな、国会審議は慎重にやるべきだよな本来はと、心の中で思っている人は多数いると思います、与党の中にも。でも、総理がそれを認めゴーサインを出さないことには身動きが取れないのが今の与党じゃないかと私は想像しています。だからこそ、総理のその誠実という言葉が言葉だけで終わらないことを心から御期待を申し上げたい。
改めて、ここは速さと慎重さをしっかり切り分け、国会は追認機関でも下請機関でもありませんから、国民生活の安定と国会の機能と品位を両立すること、それは、
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| 小川淳也 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-02-27 | 予算委員会 |
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坂本委員長、ということだそうですよ。
是非、委員長、与党側が言っていることも一理あると認めますので、私どもが言っていることも是非よく酌んだ委員会運営をお願いしたい。この場をおかりしてお願いしたいと思います。
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| 小川淳也 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-02-27 | 予算委員会 |
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総理、最後に。
これは必ずしも鬼の首を取ったように目くじらを立てるつもりはありませんが、党内に約一千万円のギフトを提供した問題について、違法だとか何だとかということはあるんですが、ちょっとおいておきましょう、総理から率直なところをお聞きしたい。
実は総理は、これもこの場でもう公にしてもいいと思うんですけれども、私も総理からギフトをいただいたことがあって、それは、当時、与野党政調会長同士のときに、奈良のおしょうゆの小瓶をいただいたんですよ。おいしかったです。恐らく、どうでしょう、値段を勝手に言うのもなんですが、何百円なのかと受け止めています。もっと高いんですか。(高市内閣総理大臣「千円はした」と呼ぶ)あっ、千円はした。そうですか。それで、私はありがたいなと思ったので、たしか讃岐うどんか何かをお返ししていると思うんです。それぞまさに社交なんですよね、ある種の社交なんです。
今回のそ
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| 小川淳也 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-02-27 | 予算委員会 |
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もうちょっと率直にお述べいただきたかったです。
それから、名義ですよね。やはり、党支部であれば、名義は高市早苗ではなく、自民党奈良県第二区総支部とすべきでした、名義もね。であれば、なお議論は少なかったのではないかと思います。
ちなみに、もうこれで最後にしますが、自民党奈良県第二区総支部の寄附のお願いの文書を見ると、高市早苗の政策に共鳴し、活動費の御協力をいただける会社関係者は政党支部に下さいと書いてあるんです。高市後援会、資金管理団体は、高市早苗の政策に共鳴し、活動費の御協力をいただける場合は高市後援会、資金管理団体に御入会くださいと書いてある。つまり、同じことなんですよ。
だから、時によって責任は党、評価は私と都合よく使い分けることは政治不信につながります。総理の誠実さとか自己規律に関わる問題ですので、もうこれは答弁は求めませんが、指摘をし、改めて総理の日頃の御尽力に敬意を表
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| 小川淳也 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-02-24 | 本会議 |
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中道改革連合代表の小川淳也です。
会派を代表し、高市総理大臣に質問いたします。(拍手)
総理、まずは御就任おめでとうございます。心より敬意と祝意を申し上げます。
先日、総理が施政方針で述べられたとおり、挑戦なき国に未来はありません。守るだけの政治に希望はありません。二十二世紀の日本が平和で豊かであるように。私どもも全く同じ思いです。
是非総理、成長のスイッチを押し続けてください。私たちは、成長に加え、国民生活の底上げのため、暮らしを支えて、支えて、支えて、支えて、支え続けてまいります。共に国のため、国民のため、互いに敬意を払いつつ、正々堂々、切磋琢磨しようではありませんか。
冒頭、私たち中道改革連合がいかなる問題意識と覚悟を持ってこの国会に臨んでいるか、その根幹を申し上げます。
私たちは、政治のど真ん中を歩む、その決意の下に結集しました。この立場は決して生易しい道で
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