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中道改革連合・無所属

中道改革連合・無所属の発言5338件(2026-02-18〜2026-08-26)。登壇議員47人・対象会議34件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 国会 (64) 国民 (60) 首都 (55) 支援 (47) 必要 (46)

データ分析

このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

対象期間: 2026年2月〜2026年8月

発言の多い議員 トップ12

後藤祐一 / 中道改革連合・無所属
463件
長妻昭 / 中道改革連合・無所属
388件
早稲田ゆき / 中道改革連合・無所属
238件
大島敦 / 中道改革連合・無所属
207件
吉田宣弘 / 中道改革連合・無所属
190件
近藤和也 / 中道改革連合・無所属
182件
有田芳生 / 中道改革連合・無所属
168件
山本香苗 / 中道改革連合・無所属
163件
伊佐進一 / 中道改革連合・無所属
160件
山岡達丸 / 中道改革連合・無所属
154件
山崎正恭 / 中道改革連合・無所属
147件
沼崎満子 / 中道改革連合・無所属
138件

会議別の発言数

月別の発言数の推移(直近7か月)

2026-02
151件
2026-03
1036件
2026-04
1531件
2026-05
1390件
2026-06
930件
2026-07
296件
2026-08
4件

中道改革連合・無所属 の発言テーマ(言及件数)

テーマ別の言及件数です(1発言が複数テーマに該当しうるため、合計は 発言総数とは一致しません)。分類はキュレーション済みのテーマ辞書に基づきます。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

189件

中道改革連合・無所属 のテーマ指紋(他会派と比べて強く語るテーマ)

全体平均と比べた相対的な力点です。1.0×=平均並み、2.0×=平均の2倍そのテーマに言及。発言量の多寡を打ち消して「相対的に何を重視するか」を表します。

1.7× (99)
1.6× (612)
1.5× (866)
1.3× (233)
1.2× (189)
1.2× (162)
1.1× (57)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
中川康洋 衆議院 2026-08-26 議院運営委員会図書館運営小委員会
これより図書館運営小委員会を開会いたします。  本日は、令和九年度国立国会図書館予算概算要求の件について御協議願うことといたします。  まず、倉田図書館長の説明を求めます。
中川康洋 衆議院 2026-08-26 議院運営委員会図書館運営小委員会
倉田館長、大変ありがとうございました。  これより懇談に入ります。     〔午前十一時四十七分懇談に入る〕     〔午前十一時五十三分懇談を終わる〕
中川康洋 衆議院 2026-08-26 議院運営委員会図書館運営小委員会
これにて懇談を閉じます。  それでは、令和九年度国立国会図書館予算概算要求の件につきましては、ただいま御協議いただきました方針に基づいて処理することに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
中川康洋 衆議院 2026-08-26 議院運営委員会図書館運営小委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  本日は、これにて散会いたします。     午前十一時五十四分散会
階猛 衆議院 2026-07-27 予算委員会
おはようございます。中道改革連合の階猛です。  総理に、本題に入る前に、少し伺いたいことがあります。  最新の主要新聞の世論調査、内閣支持率は大幅に低下しています。読売新聞マイナス一二、日経新聞マイナス一〇、毎日新聞マイナス一〇、朝日新聞マイナス七、それぞれポイントが低下しています。  総理は、ゼロから三時間睡眠が常態化するほど働いてきたわけでありますが、それにもかかわらず内閣支持率が下落している原因をどのように考えていらっしゃるか、お答えいただけますか。
階猛 衆議院 2026-07-27 予算委員会
私は、二つ要因があると考えています。  一つは、物価高で冷房や食事を控えざるを得ない生活者、あるいはナフサ不足で仕事が回らない勤労者、その暮らしを後回しにしてきたこと。二つ目は、総理は国会での説明責任よりSNSでの自己アピールに熱心だった、国旗損壊罪法案や比例定数削減法案、副首都法案など、党利党略に基づく議員立法を数の力で拙速に進めてきたこと。この二つ、要は、国民と国会を軽視し、SNSと維新を重視し過ぎたツケが回ってきたんだと考えています。  総理には、暮らしが先だということを中道改革連合として強く申し上げて、本題に入らせていただきます。  まずは、物価高対策です。  物価を上回る賃金上昇、すなわち実質賃金の上昇が重要であります。  パネルを御覧になってください。株価は上昇していますが、上場企業を含む大企業では労働分配率が下がり続けています。労働分配率は赤いグラフの方です。株価は
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階猛 衆議院 2026-07-27 予算委員会
結局、実質賃金を上げるためには、成長のスイッチを押しまくっても駄目なんですよ。分配の回路が整っていないと駄目なんですよ。そこが全く骨太方針、成長戦略には欠けていると思います。  もう一つ、賃金について伺いたいと思います。  今回の骨太方針では、石破政権の時代よりも最低賃金の引上げに関する目標が後退しています。確かに、最低賃金の引上げのペースが余りに急過ぎると、中小零細企業、特に地方の中小零細企業の経営は大変になります。ただ、そうした事業者の賃上げを重点支援するための交付金が昨年度の補正予算で手当てされたはずです。これをもっと手厚くしていって、中小零細企業の経営も支えつつ、最低賃金で暮らす方々の暮らしを支えるべきだと考えます。  最低賃金の引上げについて、見解を伺います。
階猛 衆議院 2026-07-27 予算委員会
もういいかげん、補正予算は組んでありますから、必要なところで使ってください。  そして、物価高対策の大きな二つ目として、物価上昇そのものを抑制する必要があります。  このパネルを見ていただきたいんですが、一番上の緑のグラフ、一九六・六とあるのが輸入物価指数、円ベースと書いております。これは、その下のブルーが契約通貨ベースの輸入物価指数なんですけれども、円安によって輸入物価がもっともっと上乗せされているということを示しているわけですね。  この円安をどうやって食い止めるか、これが大きな課題です。今、一ドル百六十円近くにもなっていますけれども、これを食い止めるためには、日銀が政策金利を景気に中立的な金利まで引き上げていく、すなわち金融政策の正常化が必要です。  今回の骨太方針では、政府が日銀の金融政策に介入して低金利を継続させるのではないかという懸念から、円安が進んで、骨太ショックと言
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階猛 衆議院 2026-07-27 予算委員会
確認まで、もう一回、端的にお答えください。  金融政策は日銀に委ねられるという立場だということを確認させていただきたいんですが、間違いないですね。
階猛 衆議院 2026-07-27 予算委員会
それでは、今の点を確認した上で、財政の持続可能性についてもお尋ねしたいと思います。  骨太ショックのもう一つの要因として、政府の財政運営方針への不安があると思います。  今回の骨太方針で初めて、財政健全化の文言がなくなりました。また、基礎的財政収支、プライマリーバランスの黒字化にこだわらず、国と地方の総債務残高対GDP比の安定的な低下を財政運営の目標の中核にしたということであります。  この総債務残高対GDP比、一般の方には何のことだかよく分からないと思いますので、ちょっと分かりやすく図に示してみました。日本とイギリスとドイツの今申し上げた債務残高対GDP比を図にしてみました。  それぞれの国でGDPは異なるわけですけれども、仮に一〇〇と置いた場合に債務残高は幾らになるかということが、まさに債務残高対GDP比なわけです。まずドイツは、きれいな雪だるまのような形をしています。債務残高
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