戻る

浅田均

浅田均の発言105件(2024-02-02〜2024-10-09)を収録。主な登壇先は財政金融委員会, 国土交通委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 浅田 (111) 金利 (83) 日本 (55) 政策 (52) 総裁 (50)

所属政党: 日本維新の会・教育無償化を実現する会

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
浅田均 参議院 2024-06-04 国土交通委員会
○浅田均君 ありがとうございます。  それで、小岸参考人にお伺いしたいんですけれど、最初お話の中で、十二年間労務単価が上がっているのに手取りは全然上がっていないと、そのとき、その末端労働者に届かない理由というのはどこにあるというふうにお考えだったんですか。
浅田均 参議院 2024-06-04 国土交通委員会
○浅田均君 何か見積書も提示せぬとこれでやれというのは、めちゃくちゃな話ですよね。こんなんおかしいやんけって言うわけにいかへんわけですね。言わはりました、小岸さん。
浅田均 参議院 2024-06-04 国土交通委員会
○浅田均君 すごく重要な役割を果たされたと思いますよ。  先ほど、びっくりしたのが、足場資材使用料もらえなかったこともあるとかお話がありましたけれども、僕は、普通に考えると、その労基署とかそういうところに、こんな話が、こんなことがあるんですよとかいうふうな訴える場所があるんですけれども、そういうことはなさらなかったんでしょうか。
浅田均 参議院 2024-06-04 国土交通委員会
○浅田均君 御立派だと思います。なかなかそこまで言えないところを言い続けてここまで来たわけですから、そういう力の、何というかな、結集した結果が今回の法案改正につながっているとすれば、非常に重要な貢献をなされたんだと私は思います。  それで、賃金についてお伺いしましたけれども、次、働き方についてちょっとお伺いしたいんです。  今までのお話の中にも一人親方というのが話題になっていまして、一人親方、先ほど、どなたかな、岩田さんのお話で、一人親方でやらされているタイプと、それから一人親方でしかやらないタイプと二つあるというふうにおっしゃいました。これ、何か、やらされているというのは、やっぱり従業員として抱えていると社会保険料とかの負担があるのであなたは一応社外でやってくださいと、そういうふうな関係でそうなるんでしょうか。
浅田均 参議院 2024-06-04 国土交通委員会
○浅田均君 それ、一人親方でしかやらないという方は、そういう選択の根拠というのは何なんでしょう。
浅田均 参議院 2024-06-04 国土交通委員会
○浅田均君 その一人親方って、要するに雇用者兼労働者というわけですよね。先ほどその労働者性の割合とかいうお話が出てきたと思うんですけれども、この一人親方という位置付けに関して、その労働者性というのは何割ぐらいで、その経営者性というのは何割ぐらいというふうに、何かあるんですか、そういうのは。
浅田均 参議院 2024-06-04 国土交通委員会
○浅田均君 小倉参考人はどういうふうにお考えでしょうか。
浅田均 参議院 2024-06-04 国土交通委員会
○浅田均君 小岸参考人にあと何点かお尋ねしたかったんですが、時間になってしまいましたので、済みません、ここで、また後ほど個人的にお聞かせいただきたいと思っておりますので、よろしくお願い申し上げます。  ありがとうございました。
浅田均 参議院 2024-05-30 財政金融委員会
○浅田均君 日本維新の会、浅田均でございます。  今日は、両参考人の先生方、貴重な御意見聞かせていただきまして、ありがとうございます。  実は、私たち日本維新の会というのは、言わばオーナー企業に近いベンチャーという位置付けで十何年ぐらい前に始めました。一番困ったのがやっぱり資金繰りなんですね。資金繰りで、銀行からお金を借りるにしても代表の個人保証が要ると。今こういう、何というかな、目的からはちょっと外れるんですけれども、政党というのに企業価値というかな、法人ですから、を設定して、それを担保にお金を貸してくれるところがあれば代表が個人保証しなくても済むと。だから、代表がそれがゆえに俺は嫌やという人がいなくなるので、これは有り難いなというふうな思いを持っておるんですけれども。まあ個人的な見解から始めさせていただきましたけれども。  昔、昔といっても三、四十年ぐらい前ですけれど、私は大阪の
全文表示
浅田均 参議院 2024-05-30 財政金融委員会
○浅田均君 ありがとうございました。  今二番目に、だから、両先生にこういうことをお伺いするのはちょっと的外れであるというのはもう重々承知の上で今質問させていただいて、この立法事実は何ですかというのも両先生に聞くのはおかしなことで、提案者に聞くべきなので、これはその機会に聞かせていただきたいと思いますけれども。  今、井上先生の方から御発言ありましたけれども、物すごく低金利が続いて、レンダーにとってもリターンが得られないと。だから、こういうところでこういう制度をつくったら、レンダー側にもリターンがあるし、借りた方にもメリットがあると。ウィン・ウィンの関係とさっき御説明いただきましたけれども、そういう意味で、動いていって、GDPが増える、経済のパイが大きくなっていくならば、これはもうもろ手を挙げて賛成したいと思っております。  ここで、ちょっと仕組みの中で、具体的にちょっと、なぜそうす
全文表示