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秋本真利

秋本真利の発言46件(2023-02-02〜2023-02-10)を収録。主な登壇先は予算委員会, 内閣委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 政務 (58) 秋本 (47) 確認 (30) 関係 (21) 指摘 (19)

所属政党: 自由民主党

役職: 外務大臣政務官

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
予算委員会 3 45
内閣委員会 1 1
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
秋本真利
所属政党:自由民主党
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2023-02-02 予算委員会
○秋本大臣政務官 プレハブを建てて前回選挙を行いました。
秋本真利
所属政党:自由民主党
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2023-02-02 予算委員会
○秋本大臣政務官 私自身が手続をしたわけではないので、選挙という中で、たくさん、皆さん分かると思いますけれども、多くの時間を選挙運動に使っているという中では、事務的な作業につきましては事務方が行っておりまして、その点につきましては、私自身、今、現時点でもはっきり認識しておりません。
秋本真利
所属政党:自由民主党
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2023-02-02 予算委員会
○秋本大臣政務官 たしか前々回もプレハブを建てて選挙を行ったというふうに記憶しております。
秋本真利
所属政党:自由民主党
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2023-02-02 予算委員会
○秋本大臣政務官 今現在、私は外務大臣政務官でございますので、全ての公の場での発言につきましては、私、当然それとうちのスタッフ、それと外務省の方でしっかりと打合せをした上で答弁をさせていただいているところでございます。
秋本真利
所属政党:自由民主党
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2023-02-02 予算委員会
○秋本大臣政務官 私も、そういう意味では、我が省の職員に多大な負担をかけてしまっているということについては、じくじたる思いでございます。大変申し訳なく思っております。  しかし一方で、外務大臣政務官という公の立場でございますので、国会で皆様方に真摯に答弁するためには、外務省のお力もかりてしっかりと答弁を作成しなければならないと思っておりますので、今後も、私、そしてうちのスタッフ、そして外務省としっかりと答弁をすり合わせて作成をさせていただきたいというふうに思っているところでございます。
秋本真利
所属政党:自由民主党
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2023-02-02 予算委員会
○秋本大臣政務官 はい、おっしゃるとおりでございまして、私が外務大臣政務官の時代にこの新法を……(源馬委員「国交大臣」と呼ぶ)大変失礼いたしました、国土交通大臣政務官の時代にこの法案の作成をしていた。  残念ながら、法案の提出時は、私はもうそのときは大臣政務官ではありませんで、国交委員会で、逆に議員として国交省に質問させていただいたという経緯もございます。
秋本真利
所属政党:自由民主党
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2023-02-02 予算委員会
○秋本大臣政務官 まず、国土交通大臣政務官の在任中に株式の取引は行っておりません。  その上で、政府の役職にない一議員が株取引を行うことは適法でございます。  御指摘の株取引につきましては、資産報告書等に適切、適法に記載をしております。このことは衆議院事務局にも確認をいたしました。また、本件に係る税務処理についても適切、適法に対応をしております。  したがって、個別の株取引の詳細につきましては答弁を差し控えさせていただきたいというふうに思います。
秋本真利
所属政党:自由民主党
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2023-02-02 予算委員会
○秋本大臣政務官 改めて申し上げますが、国土交通大臣在任中に株の取引は行っていないということを明言しているわけでございます。国土交通大臣政務官の在任中に株式の取引を行った事実はございません。(発言する者あり)
秋本真利
所属政党:自由民主党
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2023-02-02 予算委員会
○秋本大臣政務官 まず、先ほど来申し上げているとおり、国土交通大臣政務官の在任中に株式の取引は行っておりません。  その上で、本件株式を購入したのは国土交通大臣政務官就任前でございます。また、売却したのは国土交通大臣政務官退任後でございまして、在任中に株式の取引は、繰り返しになりますけれども、一切行っておりません。
秋本真利
所属政党:自由民主党
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2023-02-02 予算委員会
○秋本大臣政務官 先ほどの答弁の繰り返しで大変申し訳ないんですけれども、政府の役職にない一議員として株の取引を行うことは適法でございます。  御指摘の株取引につきましては、資産報告等にしっかりと記載をしております。衆議院の事務局にも確認をいたしました。本件に係る税務処理につきましても適切、適法に対応しております。  したがって、個別の株取引の詳細につきましては答弁を差し控えさせていただきたいというふうに思っております。