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下条みつ

下条みつの発言120件(2023-01-23〜2025-11-28)を収録。主な登壇先は北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会, 国土交通委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 時間 (87) 下条 (84) いろいろ (65) 部分 (48) 皆さん (42)

所属政党: 立憲民主党・無所属

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
下条みつ 衆議院 2023-11-17 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○下条委員長 次に、松村国家公安委員会委員長。
下条みつ 衆議院 2023-11-17 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○下条委員長 次に、工藤内閣府副大臣。
下条みつ 衆議院 2023-11-17 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○下条委員長 次に、辻外務副大臣。
下条みつ 衆議院 2023-11-17 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○下条委員長 次に、古賀内閣府大臣政務官。
下条みつ 衆議院 2023-11-17 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○下条委員長 次に、穂坂外務大臣政務官。
下条みつ 衆議院 2023-11-17 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○下条委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時三十七分散会
下条みつ 衆議院 2023-11-15 国土交通委員会
○下条委員 立憲民主党の下条みつでございます。  今日は、限られた時間の中で、さっき谷田川委員から出た、一つ一つ小さな声を聞いていただくということで、お願いと御提案をさせていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。  まず、私の足下の話でございます。長野県、ガソリンが、実を言うと、五月から九月まで日本で一番高くなった。私も、たしか大臣は、邑智郡で生まれて、広島で育ったとお聞きしておりますけれども、同じような郡部じゃないですか。その理由というのは、ガソリンが高くなるというのは、もう釈迦に説法ですけれども、製油所があるかないか。なければ、ほかから汽車でオイルターミナルに運んできて、その後、またそれをタンクローリーで運んでいくから、どんどん高くなっていくということなんですね、これはもう物理的に。それで、タンクローリーだってガソリンを食っているわけですから、非常に、まあ何というんで
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下条みつ 衆議院 2023-11-15 国土交通委員会
○下条委員 本当に、一つ一つの声を拾い上げていって、まあ、ちょっともみ手になっちゃうかもしれない、歴史に残ることを残していってもらいたいと思うんですよ。  地方ですから、都心部の人も、ほとんど地方から出てきているんですよ。何か、地方の実家のおじいちゃん、おばあちゃんが大変だ、車を本当は手放してあれしたいんだけれども、手段がない、高くてしようがない、それが地方の声だということで、不利地域について、是非前向きに、検討会を含めて、やっていただくことを今日お願いしたいというふうに思っております。  時間に限りがあるので、次に移りたいと思います。  次は全く話が変わります。次は、宇宙天気というのがあるんですね。  これはどういうことかというと、太陽の動きと同時に、それによってフレアが発生すると八分後に地球にいろいろなものが到達する、それで、第二段階で、二日、三日後に到達する。そういう波動が来
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下条みつ 衆議院 2023-11-15 国土交通委員会
○下条委員 大臣、そこなんですよ。六年かかるというのは、これから六年間、異常気象があってもなくても伝達が来ないよということにつながってくるわけです。  私が何を言いたいかというと、もうちょっと急いでいいんじゃないのという話です、ここの質疑で言いたいのは。要するに、六年間、今年三月、それはいいことなんですよ。それで、大臣の管轄である気象庁がその「ひまわり」に載せるのに、もうちょっとスピードアップをして、スピードアップというのは結局予算ですよ。人振りと予算、それをやるべきじゃないかという提案です、これは、私は最初に申し上げた。  これは大臣、いかがですか、お考え。もしお考えに、今どおりするのか。これは議事録に残りますからね、私がここで言っているんだから。後でどうなるか、それは分かりません。それは、災害はない方がいいけれども、六年間ほったらかしにしていいのか、それとも、少し前向きに進めていく
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下条みつ 衆議院 2023-11-15 国土交通委員会
○下条委員 いい御回答だと思いますけれども、是非急いだ方がいい、これはそう思います。ほかの国はどんどんやっていますから。  それで、キャッチして、今、僕、この国、この地球というのは異常事態に入っていると思いますよ。この寒さがあったり、あの三十六度、四十度、四十五度、あれが来る可能性もゼロじゃないです、来年以降、もっとですね。それによって大気が上がって荒れる、また台風が発生する、雨量が、いろいろなことがある。だから、これは急ぐべきだと思うし、予算を検討、前向きにしていただければというふうに思います。  ちょっと、時間があと五分になっちゃったので、次に、私が尊敬している元東大地震研究所の上田誠也名誉教授、亡くなったんですけれども、この教授が言っていたのは、地震予知は短期予知が本命だ。短期予知です、短期予知。何らかの前兆現象をキャッチすべきだということを、亡くなられて、御冥福をお祈りしますけ
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