長谷川英晴
長谷川英晴の発言5件(2024-12-05〜2025-05-27)を収録。主な登壇先は総務委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
相談 (13)
行政 (13)
皆様 (8)
長谷川 (5)
支援 (5)
所属政党: 自由民主党
役職: 総務大臣政務官
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 総務委員会 | 5 | 5 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 長谷川英晴 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務大臣政務官
|
参議院 | 2025-05-27 | 総務委員会 |
|
私自身、行政相談委員と意見を交わす機会を通じまして、人口減少が進展する中、行政を共に担っていただくボランティアの担い手の確保が課題になっていると認識をしております。
行政相談委員については、委員の皆様がやりがいを持って長く活動を続けていただくことが重要だと考えており、研修などによる支援や、長年功労のあった委員に対する総務大臣表彰などの顕彰を行っているところです。また、若い世代にも委員になっていただくため、例えば地域おこし協力隊員や行政書士等の方々を委員に委嘱するほか、今年度から新たに大学生などの若手の方を行政相談委員の協力員として委嘱することなどについて取り組むこととしております。
今後とも、行政相談委員の皆様がやりがいを持って活動できるよう支援を行うとともに、担い手の確保に取り組んでまいります。
以上でございます。
|
||||
| 長谷川英晴 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務大臣政務官
|
参議院 | 2025-03-13 | 総務委員会 |
|
お答えさせていただきます。
私自身も行政相談委員の皆様と意見を交わす、そういう機会を設けさせていただきました。こういった中で感じているのは、やはり人口減少が進展する中で、行政を共に担っていただくボランティアのなり手の確保がやはり課題になっているというふうに認識をしております。行政相談委員についても、委員の皆様がやりがいを持って長く活動を続けていただくことが重要だと考えています。
総務省といたしましては、これまで、行政相談委員に対する研修などによる支援や、長年功労のあった委員に対する総務大臣表彰などの顕彰を行っているところです。今年度から、新たな取組として広域研修を開始し、委嘱歴が浅い委員からベテラン委員まで幅広く参加し、委員同士が気軽に経験を共有し相談できる場を提供することなどに取り組んでおります。
今後とも、行政相談委員の皆様がやりがいを持って活動できるよう、私としても取り組
全文表示
|
||||
| 長谷川英晴 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務大臣政務官
|
衆議院 | 2024-12-18 | 総務委員会 |
|
○長谷川大臣政務官 私からも、今般の能登半島地震及び豪雨により犠牲となられた方々に哀悼の意を表するとともに、被災された皆様に心からお見舞いを申し上げます。
私の担当する行政相談分野では、被災された方々を支援するため、被災者の相談にワンストップで対応する特別行政相談所を石川県内百十一か所で開設し、約五千件に上る相談を受け付けてきたほか、生活支援情報をまとめたガイドブックの避難所等への配布や災害専用フリーダイヤルの設置などに取り組んできたところです。
引き続き、自治体等との連携を強化しながら、被災された方々のお困り事にしっかり寄り添ってまいりたいと思います。
|
||||
| 長谷川英晴 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務大臣政務官
|
参議院 | 2024-12-10 | 総務委員会 |
|
○大臣政務官(長谷川英晴君) 総務大臣政務官を拝命いたしました長谷川英晴でございます。
皆様方の格段の御指導をよろしくお願いを申し上げます。
|
||||
| 長谷川英晴 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務大臣政務官
|
衆議院 | 2024-12-05 | 総務委員会 |
|
○長谷川大臣政務官 総務大臣政務官を拝命いたしました長谷川英晴でございます。
皆様方の格段の御指導をお願い申し上げます。(拍手)
|
||||