原田三嘉
原田三嘉の発言3件(2023-06-15〜2023-11-09)を収録。主な登壇先は総務委員会, 法務委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
検討 (4)
職員 (4)
公務員 (3)
非常勤 (3)
原田 (3)
役職: 人事院事務総局人材局審議官
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 原田三嘉 |
役職 :人事院事務総局人材局審議官
|
参議院 | 2023-11-09 | 総務委員会 |
|
○政府参考人(原田三嘉君) お答えします。
近年は、有効求人倍率が上昇し、非常勤職員の人材確保も厳しさを増しており、行政サービスの提供のために必要とされている一定の知識、経験等を有する非常勤職員の確保が従来より困難となっているとの意見が一部府省から寄せられております。
こうした状況を踏まえまして、引き続き行政サービスの提供を支える有為な人材を確保できるような環境整備が必要との認識に基づき、非常勤職員制度の適切な運用の在り方等について検討していくこととしております。検討に当たっては、各府省における期間業務職員の任用実態を把握する必要があることから、今回の調査を実施することといたしました。
|
||||
| 原田三嘉 |
役職 :人事院事務総局人材局審議官
|
参議院 | 2023-11-09 | 総務委員会 |
|
○政府参考人(原田三嘉君) お答えします。
具体的な方策につきましては調査結果の分析を行った上で検討していくことになりますけれども、御指摘の再任用を行う際の公募の在り方につきましても含めて検討してまいりたいというふうに考えております。
|
||||
| 原田三嘉 |
役職 :人事院事務総局人材局審議官
|
参議院 | 2023-06-15 | 法務委員会 |
|
○政府参考人(原田三嘉君) お答えいたします。
国家公務員が禁錮以上の刑に処せられた場合には、国家公務員法第三十八条第一号及び第七十六条に該当し、国家公務員としての身分を失うこととなります。
|
||||