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橋本岳

橋本岳の発言319件(2023-03-09〜2024-06-05)を収録。主な登壇先は地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会, 予算委員会第五分科会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 橋本 (106) 主査 (43) 給付 (33) 支援 (31) 法律 (30)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
橋本岳 衆議院 2023-06-02 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会厚生労働委員会連合審査会
○橋本委員長 速記を起こしてください。  加藤厚生労働大臣。
橋本岳 衆議院 2023-06-02 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会厚生労働委員会連合審査会
○橋本委員長 以上で本連合審査会は終了いたしました。  これにて散会いたします。     午後三時四分散会
橋本岳 衆議院 2023-06-02 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○橋本委員長 これより会議を開きます。  この際、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
橋本岳 衆議院 2023-06-02 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○橋本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  それでは、理事に中司宏君を指名いたします。      ――――◇―――――
橋本岳 衆議院 2023-06-02 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○橋本委員長 次に、連合審査会開会に関する件についてお諮りいたします。  地域活性化・こども政策・デジタル社会形成の総合的な対策に関する件、特にマイナンバー制度等について、厚生労働委員会から連合審査会開会の申入れがありましたので、これを受諾するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
橋本岳 衆議院 2023-06-02 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○橋本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  また、連合審査会において、政府参考人及び参考人から説明又は意見を聴取する必要が生じました場合には、出席を求め、説明等を聴取することとし、その取扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
橋本岳 衆議院 2023-06-02 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○橋本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  なお、本連合審査会は、本日午後一時から第一委員室において開会いたしますので、御了承願います。  この際、暫時休憩いたします。     午後零時五十一分休憩      ――――◇―――――     午後三時六分開議
橋本岳 衆議院 2023-06-02 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○橋本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  内閣提出、参議院送付、地域の自主性及び自立性を高めるための改革の推進を図るための関係法律の整備に関する法律案を議題といたします。  趣旨の説明を聴取いたします。岡田国務大臣。     ―――――――――――――  地域の自主性及び自立性を高めるための改革の推進を図るための関係法律の整備に関する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――
橋本岳 衆議院 2023-06-02 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○橋本委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  次回は、来る八日木曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後三時八分散会
橋本岳 参議院 2023-06-01 内閣委員会
○衆議院議員(橋本岳君) ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。  今般、政府は、食費等の物価高騰に直面し、影響を特に受ける低所得の子育て世帯に対し、その実情を踏まえた生活の支援を行うため、令和五年三月予備費使用に係る子育て世帯生活支援特別給付金を支給することとしたほか、妊娠時から出産、子育てまで一貫した伴走型相談支援の実効性をより高めるため、妊娠から出産及び子育てまでの支援の観点から、令和五年度予算に係る出産・子育て応援給付金を支給することとしたところであります。  本案は、これらの子育て関連給付金の支給の趣旨に鑑み、その支給を受けることとなった者が自ら給付金を使用することができるようにするため、所要の措置を講じようとするもので、その主な内容は次のとおりであります。  第一に、これらの給付金の支給を受ける権利の差押え等を禁止するとともに
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