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前島明成

前島明成の発言3件(2023-03-09〜2023-03-09)を収録。主な登壇先は農林水産委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 年度 (9) 交換 (6) 方々 (6) コロナ (5) 感染 (5)

役職: 農林水産省大臣官房政策立案総括審議官

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
農林水産委員会 1 3
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
前島明成 参議院 2023-03-09 農林水産委員会
○政府参考人(前島明成君) お答えいたします。  地方農政局におきましては、様々な形で農業者の方々との意見交換を随時行いまして、農政と現場をつなぐという取組を行っております。  新型コロナウイルス感染症の影響によりまして、特に緊急事態宣言などの期間ですとか感染者が増加している時期につきましては、相手方の意向を確認しながら、例えばオンラインを活用するですとか、できるだけ機会を持つように努めていたところでございます。しかしながら、どうしてもやはり、機会を設定できないとか、そういうこともございました。ですので、どうしてもその意見の、意見を交換する機会というのが減ったということは事実でございます。  農業者ですとか農業団体の方々への対応件数について見ますと、新型コロナウイルス発生前の平成三十年度、これと発生後の令和二年度及び三年度を比較してみますと、先生お地元の秋田県拠点におきましては、平成
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前島明成 参議院 2023-03-09 農林水産委員会
○政府参考人(前島明成君) 申し訳ございません。  ええ、オンラインを含めてということでございます。
前島明成 参議院 2023-03-09 農林水産委員会
○政府参考人(前島明成君) 委員ただいま御指摘のとおり、このように農業者の方々などへの対応件数が一定程度減少したのは新型コロナウイルス感染症の影響が大きかったわけでございます。  新型コロナにつきましては、先ほどお話ありましたように、来週からマスク着用は個人の判断に委ねるということが基本となりますし、五月八日からは感染症法上の位置付けは五類に変更になると、そういう予定でございます。  秋田県を例に挙げますと、既に、これまでも意見交換を全くなくしているというわけではございません。秋田県を例に挙げますと、二月にはイチゴ農家ですとか畜産農家の方々などとの意見交換、三月には稲作農家ですとか女性就農者、女性の新規就農者の方々との意見交換、こういったものを既に実施しておりますし、これからも実施を予定しているものもございます。  新型コロナ、感染症法上の位置付けの変更などを踏まえまして、今後は様々
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