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武村展英

武村展英の発言259件(2023-06-09〜2026-07-24)を収録。主な登壇先は財務金融委員会, 環境委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 本案 (20) 法律 (19) 金融 (15) 提出 (12) 散会 (12)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
財務金融委員会 13 219
環境委員会 2 13
法務委員会 2 12
農林水産委員会 1 11
本会議 4 4
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
武村展英 衆議院 2025-11-19 法務委員会
ありがとうございました。  地方再犯防止推進計画の策定は、五枚目の資料のとおりでありますが、都道府県によって、二割程度のところから、一〇〇%策定をしているところまで、ばらつきがあります。  我々国会議員は、日常的に首長の皆様と接する機会が多いと思います。是非、この法務委員会の委員の皆様におかれましては、それぞれの御地元で首長さんに働きかけをするのがよいのではないかというふうに思います。それぞれ地域、地方によって御事情があろうかと思いますが、まずはやはり計画を策定をするところがスタートですので、是非、委員会の委員の皆様挙げての取組をしてまいりましょう。  それでは、再犯防止について最後の質問をさせていただきます。  再犯防止に当たりましては、国、地方公共団体のほか、冒頭述べましたとおり、保護司の方々を始めとする民間協力者の皆様の支援連携体制を深めていくことが不可欠であります。特に、民
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武村展英 衆議院 2025-11-19 法務委員会
ありがとうございました。  次に、話は変わりますが、大臣は、出入国在留管理に関する取組について御決意を述べられました。高市総理も、外国人との秩序ある共生社会実現に向けた決意を繰り返し御発言をされています。  私の選挙区である滋賀県は、JR琵琶湖線を通じて京都とつながっております。京都には多くの外国人の方々が観光客として訪れますが、我々滋賀県も、琵琶湖のほか、近江牛など、観光資源に恵まれているということもありまして、多くの外国人の方々が訪れています。外国人との関わり合いの在り方は大変重要な課題だというふうに思っております。  資料六枚目、七枚目を御覧ください。  この資料にありますとおり、法務省におきましては、外国人の受入れの基本的な在り方について、論点整理や調査検討が進められていると承知をしております。こうした取組の現状についてお答えを願います。
武村展英 衆議院 2025-11-19 法務委員会
ありがとうございました。  さて、外国人との秩序ある共生社会実現に向けまして、不法に我が国に滞在している外国人については、強制送還を含め厳正な対処が必要です。  資料八枚目、九枚目を御覧ください。出入国在留管理庁におきましては、不法滞在者ゼロプランを実施をしており、本年十月にはその実施状況が公開をされました。  そこでお伺いをいたしますが、このプランにおける各施策、さらには、今後、これらの施策についてどのように取り組んでいかれるのか、お答えを願います。
武村展英 衆議院 2025-11-19 法務委員会
はい。  ありがとうございました。  今回、十一月四日に、高市総理から、このゼロプランの推進など、総理指示がなされました。  そこで最後に、法務省としての決意を福山政務官からお聞かせください。
武村展英 衆議院 2025-11-19 法務委員会
以上で質問を終わります。  ありがとうございました。
武村展英 衆議院 2025-05-13 環境委員会
自由民主党の武村展英でございます。  本日は、参考人の皆様には、専門的なお立場から貴重な御意見を賜りました。こうした御意見は、今回の法律の改正だけではなくて、今後の改正にも大変貴重なものであると、心から感謝をしております。  それでは、早速質問に入ります。  まず、四人の参考人の方々に御質問させていただきます。  本法律案の改正内容の一つに、事業位置や規模が大きく変わらない建て替えに対する規定を置いて、事業特性を踏まえた効果的、効率的な環境影響評価手続を行うことがあります。これは、アセスにめり張りをつけるものでありまして、高く評価されるべきものだと思います。  この点につきまして、今回の改正以外にも、一般的に、現行のアセスは、目的を超えた網羅的な調査であるとか、詳細な調査が一律に求められているという批判があります。  そこで、参考人の先生方にお聞きをしたいんですが、事業特性や地
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武村展英 衆議院 2025-05-13 環境委員会
ありがとうございました。  続きまして、環境アセスにおける事業のポジティブな面の評価についてお伺いをしたいと思います。これも四名の参考人の皆様にお伺いをしたいと思います。  今後の開発事業は、脱炭素や生物多様性など環境に配慮した事業が多く展開をされていく、これがますます多くなっていくということが考えられます。こうした脱炭素や生物多様性の取組は積極的に評価をされるべきでありまして、環境影響評価においても、こうした点を盛り込むことによって関係者の合意形成に資することが考えられますが、この点について御意見をお伺いしたいと思います。
武村展英 衆議院 2025-05-13 環境委員会
ありがとうございました。  続きまして、風力発電について浦参考人にお伺いをいたします。  風力発電につきましては、出力の大小ではなく、設置場所によって環境影響の程度が大きく左右される特性があります。そのため、中央環境審議会答申におきましても、アセスの要否を個別に判定する第二種事業に係る規模要件の引下げの必要性が指摘をされていますが、これはどの程度の水準まで規模要件を引き下げる必要があるとお考えになるか、浦参考人の御意見をお伺いいたします。
武村展英 衆議院 2025-05-13 環境委員会
ありがとうございました。  続きまして、今後のアセス人材の育成の在り方について、島田参考人にお聞きをいたします。  今後も適切なアセスメント制度を施行していくためには、アセスに携わる技術的な人材育成が不可欠になると考えます。  風力発電についていえば、バードストライクの原因となる鳥の動画から鳥の種類を分析するなど、AIを用いた最新の技術を活用するなど技術面の発展が著しい状況にありますが、業界全体の技術力の底上げのために、今後、アセス人材の育成の在り方についてどのようにあるべきか、実務者としての御見解をお伺いいたします。
武村展英 衆議院 2025-05-13 環境委員会
ありがとうございました。今後ともどうぞよろしくお願いをいたします。  以上で質問を終わります。