山崎正恭
山崎正恭の発言147件(2026-03-03〜2026-07-15)を収録。主な登壇先は文部科学委員会, 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 中道改革連合・無所属
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 文部科学委員会 | 8 | 90 |
| 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 | 5 | 40 |
| 予算委員会 | 1 | 10 |
| 農林水産委員会 | 1 | 6 |
| 本会議 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 山崎正恭 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-03-03 | 予算委員会 |
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総理に聞いていますので、総理からもいただきたいと思います。
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| 山崎正恭 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-03-03 | 予算委員会 |
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是非、具体的な動きをお願いしたいと思います。
そこで、次に、我が国はこれまで、エネルギー分野での協力や長年にわたる経済、文化交流、さらには人と人との往来を通じて、イランとの関係を丁寧に育んできました。単なる資源供給国という位置づけを超え、相互の信頼を基礎とした比較的良好な二国間関係を保ってきたと認識しております。こうした歴史的な経緯と蓄積は、現在の緊迫した情勢下においてこそ冷静な対話のパイプとして生かされるべきであり、我が国の重要な外交資産であると考えます。イランとの対話のパイプを維持しつつ、国際社会と歩調を合わせた対応をどのように両立させていくのかがまさに問われていると思います。
特に、日本として、イランの国としての対応だけではなく、そこに暮らす人々、すなわちイランの国民の皆さんをどのように守り、支えていくのかという視点が極めて重要であります。
紛争や制裁の激化は、とりわけ一
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| 山崎正恭 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-03-03 | 予算委員会 |
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最初に質問したアメリカとの関係も含めて、一日も早くイランの皆様方の命が守れるような対策を是非働きかけていただきたいと思います。
それでは、次の質問につきましては、午前中にもう既に聞いておりますので、これは飛ばしたいと思いますので、よろしくお願いします。
次に、私は、法案が通ればこの四月から実施予定の高等学校等就学支援金制度の拡充、いわゆる私立高校の授業料の実質無償化と、小学校の給食の抜本的な保護者支援について、自民党、日本維新の会、公明党の三党協議の実務者として関わってまいりました。
これにつきましては、我が党の後藤祐一議員が先日の予算委員会で、国民生活への影響の大きなものは暫定予算の中に組み込むことも視野に入れ、省庁の準備を進めるべきとの質疑の中で、代表的な例として出しましたけれども、そのときにも確認していましたが、この予算委員会に籍のある各野党は、子供たち、また保護者等の皆
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| 山崎正恭 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-03-03 | 予算委員会 |
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ありがとうございました。
三つの形とも、これからの時代の人材育成としては非常に重要な取組であると思いますけれども、それぞれの取組に肝がありますけれども、やはり、三つの共通する肝として大きく三点あると思います。
やはり、それぞれ課題解決の能力の育成を挙げていますけれども、その手前で、しっかりとした独自の観点で課題を見つけ出す能力が重要であり、それこそAIで代替できない力だと思います。
二点目は、そこに行くためには探求学習が大事で、じゃ、その源泉は何かというと、まず、そのテーマに対して好きかどうかというところが重要だと思いますので、やはり、しっかり、そういった学習というのは、高校でいきなりやるのではなくて、小中学校からそういった芽を育成していくことが重要だと思いますので、こういった観点を是非小中学校でも共にやっていただきたいと思います。
そして、三点目は、社会との往還学習。より
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| 山崎正恭 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-03-03 | 予算委員会 |
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高校教育改革、最後に総理に一点だけお伺いします。
二〇四〇年には高校一年生の数が現在より三六%減少すると見込まれる中で、なかなか全て今の形のまま維持することは困難であります。定員充足率を上げることだけを目的に安易に統合を進めるべきではなくて、教育アクセスの確保を大切にしながら高校教育の質の向上を両立させる観点から、地域住民の反発も予想される高校の統廃合、再編問題に対して、やはり、一定、国として方向性を示していく必要があるというふうに思いますけれども、どのように総理として政治的なリーダーシップを発揮されるのか、お伺いいたします。
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| 山崎正恭 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-03-03 | 予算委員会 |
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改めまして、中道の最後の質問者になりますので、アメリカとイスラエルによるイラン攻撃につきましては、やはり、日本がどのような考えでどのような対応をしていくかということが非常に重要なことであると思いますので、しっかりと集中審議をして、協議をさせていただきたいということを最後にお願いいたしまして、理事会で是非審査していただきたいと思います。
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| 山崎正恭 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-03-03 | 予算委員会 |
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以上で質問を終わります。
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