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階猛

階猛の発言1089件(2023-01-30〜2025-12-18)を収録。主な登壇先は財務金融委員会, 法務委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 法律 (33) お願い (17) 一部 (17) 改正 (17) 提出 (12)

所属政党: 立憲民主党・無所属

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
階猛 衆議院 2025-12-17 法務委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――
階猛 衆議院 2025-12-17 法務委員会
なお、お手元に配付してありますとおり、当委員会に参考送付されました陳情書は、移民政策撤回を求めることに関する陳情書外二十一件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、今こそ選択的夫婦別姓制度の導入を求める意見書外九十八件であります。      ――――◇―――――
階猛 衆議院 2025-12-17 法務委員会
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  まず  第二百十七回国会、黒岩宇洋君外五名提出、民法の一部を改正する法律案  第二百十七回国会、藤田文武君外二名提出、婚姻前の氏の通称使用に関する法律案  第二百十七回国会、円より子君外四名提出、民法の一部を改正する法律案  第二百十七回国会、大河原まさこ君外七名提出、民法の一部を改正する法律案 及び  第二百十七回国会、小宮山泰子君外七名提出、性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律の一部を改正する法律案 以上の各案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をするに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕
階猛 衆議院 2025-12-17 法務委員会
起立多数。よって、そのように決しました。  次に  第二百十七回国会、円より子君提出、組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律及び刑事訴訟法の一部を改正する法律案  第二百十七回国会、平岡秀夫君外十八名提出、刑事訴訟法の一部を改正する法律案  及び  酒井なつみ君外九名提出、刑法及び児童買春、児童ポルノに係る行為等の規制及び処罰並びに児童の保護等に関する法律の一部を改正する法律案 並びに  裁判所の司法行政に関する件  法務行政及び検察行政に関する件  国内治安に関する件  人権擁護に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
階猛 衆議院 2025-12-17 法務委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
階猛 衆議院 2025-12-17 法務委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
階猛 衆議院 2025-12-17 法務委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前九時二十九分散会
階猛 衆議院 2025-12-11 本会議
ただいま議題となりました両法律案につきまして、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  両案は、人事院勧告の趣旨を踏まえ、一般の政府職員の給与が改定されることに伴い、裁判官の報酬月額及び検察官の俸給月額の改定を行うものです。  両案は、去る十二月九日本委員会に付託され、昨日平口法務大臣から趣旨の説明を聴取いたしました。その上で、本日、質疑を行い、採決の結果、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案は賛成多数をもって、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案は全会一致をもって、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。  以上、御報告申し上げます。(拍手)     ―――――――――――――
階猛 衆議院 2025-12-11 法務委員会
これより会議を開きます。  内閣提出、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。  この際、お諮りいたします。  両案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、人事院事務総局給与局次長植村隆生君外六名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
階猛 衆議院 2025-12-11 法務委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――