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齋藤健

齋藤健の発言68件(2024-12-12〜2025-11-07)を収録。主な登壇先は予算委員会第七分科会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 日本 (81) アメリカ (49) 経済 (47) さん (34) 問題 (31)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
齋藤健 衆議院 2025-03-28 政治改革に関する特別委員会
まず、今議論しています三法案につきましては、私はかなり議論は進んできたと思っていますし、年末の申合せというのは今かかっている法案についての結論を得るでありますので、これは約束どおりしっかりと、三十一日に結論を得るということは大事にしていきたいと思っています。  その上で、三党で実務者協議が始まっていますので、ここにもしっかりと対応していくというのが今の我々のスタンスであります。
齋藤健 衆議院 2025-03-12 政治改革に関する特別委員会
済みません、尊敬する江田先輩に刃向かうわけじゃないんですけれども、こういう議論になるから文書で残したので、ですから文書で書いてあることが全てだと思います。  以上です。
齋藤健 衆議院 2025-03-04 本会議
自由民主党の齋藤健です。  私は、自由民主党・無所属の会を代表し、ただいま議題となりました令和七年度一般会計予算案外二案に関し、自由民主党、公明党提案に係る修正案及びそれを除く政府原案に対し、賛成の立場から討論を行います。(拍手)  日本経済は、三十三年ぶりの高水準の賃上げと過去最大規模の設備投資が実現するなど、まさに三十年ぶりに反転攻勢のチャンスを迎えております。これを確かなものとし、賃金上昇が物価上昇を安定的に上回る、賃上げと投資が牽引する成長型経済を何としても実現していかねばなりません。  加えて、急速に進む人口減少や激甚化する自然災害、厳しさを増す安全保障環境など、国内外の様々な変化にしっかりと対応していかなくてはなりません。  こうした中、令和七年度予算は、日本経済の明るい兆しを本格的な足取りとするとともに、我が国が直面する構造的な変化に的確に対応するための予算となってお
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齋藤健 衆議院 2025-02-28 予算委員会第七分科会
これより予算委員会第七分科会を開会いたします。  令和七年度一般会計予算、令和七年度特別会計予算及び令和七年度政府関係機関予算中経済産業省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。島田智明君。
齋藤健 衆議院 2025-02-28 予算委員会第七分科会
大臣、御退席ください。
齋藤健 衆議院 2025-02-28 予算委員会第七分科会
これにて島田智明君の質疑は終了いたしました。  次に、辰巳孝太郎君。
齋藤健 衆議院 2025-02-28 予算委員会第七分科会
これにて辰巳孝太郎君の質疑は終了いたしました。  次に、鈴木英敬君。
齋藤健 衆議院 2025-02-28 予算委員会第七分科会
武藤大臣、御退席いただいて結構です。
齋藤健 衆議院 2025-02-28 予算委員会第七分科会
加藤政務官、御退席ください。
齋藤健 衆議院 2025-02-28 予算委員会第七分科会
これにて鈴木英敬君の質疑は終了いたしました。     〔主査退席、伊藤(達)主査代理着席〕