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西銘恒三郎

西銘恒三郎の発言67件(2023-11-20〜2026-04-15)を収録。主な登壇先は東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 復興 (45) 岸田 (29) 総理 (29) 内閣 (28) 国民 (28)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
西銘恒三郎 衆議院 2025-10-24 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に       神田 潤一君    古川  康君       細野 豪志君    小熊 慎司君       宮川  伸君    山崎  誠君       村上 智信君 及び 岡野 純子君 以上八名の方々を指名いたします。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時十八分散会
西銘恒三郎 衆議院 2025-02-28 予算委員会第一分科会
二人でやり取りしないで。
西銘恒三郎 衆議院 2025-02-28 予算委員会第一分科会
これにて堀川あきこ君の質疑は終了いたしました。     ―――――――――――――
西銘恒三郎 衆議院 2025-02-28 予算委員会第一分科会
次に、復興庁所管について審査を進めます。  質疑の申出がありますので、これを許します。齋藤裕喜君。
西銘恒三郎 衆議院 2025-02-27 予算委員会第一分科会
これにて大空幸星君の質疑は終了いたしました。     ―――――――――――――
西銘恒三郎 衆議院 2025-02-27 予算委員会第一分科会
次に、こども家庭庁について質疑の申出がありますので、これを許します。八幡愛君。
西銘恒三郎 衆議院 2024-06-20 本会議
○西銘恒三郎君 自由民主党の西銘恒三郎です。  私は、自由民主党・無所属の会を代表して、ただいま議題となりました岸田内閣不信任決議案に対し、反対の立場から討論を行います。(拍手)  今般の政治資金に関わる問題で、国民の皆様に多くの疑念を招き、政治不信を引き起こしたことについて、冒頭、心よりおわびを申し上げます。  まず、自民党としてできることは速やかに実行する。  岸田総裁は、一月に、自らを本部長とする政治刷新本部を立ち上げ、具体的な改革に取り組んできました。もう二度とこのような問題を起こさないことです。我が党は、党則やガバナンスコードを改め、説明責任の明確化や処分の厳格化、党のガバナンス強化に取り組みました。さらに、従来の派閥を解消し、全く新しい自民党に生まれ変わる決意を示し、政治は国民のものとの立党の原点に立ち返り、車座対話集会で現場の様々な声に丁寧に耳を傾けながら、不断の改革
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西銘恒三郎 衆議院 2024-03-01 予算委員会
○西銘委員 自由民主党・無所属の会の西銘恒三郎でございます。  質問の機会をいただきまして、心から感謝を申し上げます。  まず、沖縄県のうるま市石川での自衛隊訓練用地の整備計画について、防衛大臣にお伺いしたいと思います。  先週の土曜日、県連大会に向けて、自民党沖縄県議会、県連の役員と国会議員団の意見交換の場がありました。そこで、どうも少し、このうるま市の自衛隊訓練用地の件で違和感を感じていたものですから、ちょっと心配でありました。  去る二月の二十七日の沖縄県議会で、自民党沖縄会派や地元うるま市の選挙区出身で自民党県連会長の県議が、このうるま市石川での自衛隊訓練用地の建設計画について、県議会の場で、白紙撤回するよう政府に求めるという発言が出たり、あるいは、一刻も早く要請行動を行いたい等々の発言をしております。  私どもの沖縄県連の県議会の会派の仲間でありますから、自衛隊の訓練用
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西銘恒三郎 衆議院 2024-03-01 予算委員会
○西銘委員 私どもの仲間ですから、自衛隊の訓練用地の整備計画の必要性は認めているであろうと私も確信をしております。  どうも、県議会の状況、地元の状況を見ると、この場所ではいけないというふうに見えるのでありますが、地元の市長さん、あるいは県議会の仲間、要請行動を、議会の合間を見て東京に来たいという話も出ておりますので、そのときには、要請行動団が上京した場合には、木原防衛大臣、是非とも面会をするべきだと思っておりますが、面会していただけますか。
西銘恒三郎 衆議院 2024-03-01 予算委員会
○西銘委員 予算委の理事の島尻安伊子先生の選挙区ですから、要請団が来るときには安伊子先生が支部長として先頭に立つと思いますが、是非とも、受けて、現場の声を聞いた上で、県等を含めて話合いの場が持てることをお願いしたいと思います。  次に、申し訳ありませんけれども、順序として四番目の、GPIFの運用状況について総理にお伺いしたいと思います。  総理は、日頃から、貯蓄から投資へという言葉を発言しておりますし、総理御自身の内閣一丁目一番地の、好循環社会で、物価上昇を上回る賃金上昇の好循環社会をつくるということを何度も何度も繰り返し発言をされております。  この株価が最高値を更新したという状況の中で、将来世代のために運用されているGPIFの積立金の運用状況につきまして、総理の口から国民の皆さんに、どうこれが国民の生活に、将来の年金に関わっているのかというところを含めて御説明をいただきたいと思い
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