伊藤信太郎
伊藤信太郎の発言14件(2023-04-19〜2026-02-20)を収録。主な登壇先は外務委員会, 情報監視審査会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
日本 (17)
ドル (14)
伊藤 (13)
ウクライナ (9)
中国 (9)
所属政党: 自由民主党・無所属の会
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 伊藤信太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2026-02-20 | 情報監視審査会 |
|
休憩前に引き続き会議を開きます。
これより会長の互選を行います。
|
||||
| 伊藤信太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2026-02-20 | 情報監視審査会 |
|
ただいまの浜地雅一君の動議に御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 伊藤信太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2026-02-20 | 情報監視審査会 |
|
御異議なしと認めます。よって、船田元君が会長に当選されました。
会長船田元君に本席を譲ります。
〔船田会長、会長席に着く〕
|
||||
| 伊藤信太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2023-05-31 | 外務委員会 |
|
○伊藤(信)委員 自由民主党の伊藤信太郎です。
今年の一月、イタリアを訪問した岸田首相は、メローニ首相と会談し、日本とイタリアの映画共同製作協定に関し、基本合意をいたしました。今回のG7広島サミットで日伊首脳会談が行われ、日伊映画共同製作協定の交渉が妥結したことを歓迎しております。
この日本とイタリアの映画共同製作協定が今後いつ署名され、発効される見込みかをお伺いいたします。
|
||||
| 伊藤信太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2023-05-31 | 外務委員会 |
|
○伊藤(信)委員 今回のG7広島サミットにおいて、ウクライナのゼレンスキー大統領が参加したことは大変重要であったと思います。ゼレンスキー大統領が、G7首脳だけでなく、インドを始めとする招待国の首脳たちと会談を行ったこと、これも大変意義深いことだったと思います。
これらのことによって、ウクライナ支援や平和の構築に関し、具体的にどのような成果がもたらされたかをお伺いしたいと存じます。
|
||||
| 伊藤信太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2023-05-31 | 外務委員会 |
|
○伊藤(信)委員 ゼレンスキー大統領は、今回、広島を見て、ウクライナの復興に生かしたい、そういう発言をなさいました。
先日、ウクライナの農業政策食料省の幹部が宮城県を訪問し、東日本大震災からの農業復興の状況を視察しました。東松島市の農園では、宮城県の創造的復興のありように感銘を受けられて、ウクライナの農業復興政策の参考にしたいと発言していました。
そこで彼らが言及したのは、ウクライナではロシアの攻撃によって受けた土地の修復が必要であるということです。とりわけ、不発弾の処理、地雷の撤去、瓦れきの処理が必須でございます。
このようなことについて日本としてどのような貢献や支援ができるかをお尋ねいたします。
|
||||
| 伊藤信太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2023-05-31 | 外務委員会 |
|
○伊藤(信)委員 今回の広島サミットによって、核軍縮、経済安全保障、食料安全保障、エネルギー問題、気候変動、国際保健、自由で開かれたインド太平洋に関し、どのような成果があったのかをお尋ねいたします。
|
||||
| 伊藤信太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2023-05-31 | 外務委員会 |
|
○伊藤(信)委員 今回、日本は、G7だけでなく、グローバルサウスを含む多くの国々の首脳と会談しました。今後、日本がよりフェアな法の秩序に基づく自由で開かれた国際秩序を主導する上でどのような役割を果たすことが期待されているかについてお伺いいたします。
|
||||
| 伊藤信太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2023-05-31 | 外務委員会 |
|
○伊藤(信)委員 ありがとうございました。
これで質問を終わります。
|
||||
| 伊藤信太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2023-04-19 | 外務委員会 |
|
○伊藤(信)委員 自民党の伊藤信太郎です。
本日は、歴史的な視点も交えて、外交戦略について質問いたします。
一九四九年、中華人民共和国が成立いたしました。その四十年後、一九八九年、天安門事件が起きました。また、同年五月より日本の金融政策の転換が行われ、公定歩合が段階的に引き上げられ、いわゆるバブル経済の崩壊が起きたわけであります。同じ一九八九年十一月にドイツではベルリンの壁の崩壊があり、それまで東西に分断されていたドイツが統一されました。
この三件は、起きた地域、事件、事象の種類は違うわけでありますけれども、国際社会の構造変化と関連して起きたと考えられます。それは東西冷戦の終結だと思います。
これにより、日本の立ち位置というのは大きく変わりました。それまでの西側諸国の間における日本の相対的優位というものが失われて、日本はグローバル社会の新しいパラダイムの中で自らの存在意義を
全文表示
|
||||