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伊藤信太郎

伊藤信太郎の発言41件(2023-04-19〜2026-06-04)を収録。主な登壇先は予算委員会, 外務委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 日本 (34) 予算 (22) エネルギー (16) 必要 (16) 経済 (16)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
予算委員会 1 19
外務委員会 2 11
経済産業委員会 1 8
情報監視審査会 1 3

データ分析

このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

対象期間: 2023年4月〜2026年6月

年別の発言数の推移

2023
11件
2026
30件

伊藤信太郎 の発言テーマ(言及件数)

テーマ別の言及件数です(1発言が複数テーマに該当しうるため、合計は 発言総数とは一致しません)。分類はキュレーション済みのテーマ辞書に基づきます。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

伊藤信太郎 のテーマ指紋(他と比べて強く語るテーマ)

全体平均と比べた相対的な力点です。1.0×=平均並み、2.0×=平均の2倍そのテーマに言及。発言量の多寡を打ち消して「相対的に何を重視するか」を表します。

1.1× (3)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
伊藤信太郎 衆議院 2026-06-04 予算委員会
自由民主党・無所属の会の伊藤信太郎です。  今日は、質疑を通じて、未来を共創するときを持たせていただいたことを感謝申し上げたいと思います。  高市早苗総理にお伺いいたします。  今回の補正予算、三兆一千百五十億円の算定根拠についてお尋ねいたします。どのような予算項目が対象になっているかを御説明いただきたいと思います。
伊藤信太郎 衆議院 2026-06-04 予算委員会
ありがとうございます。  片山さつき財務大臣にお伺いいたします。  今回の補正予算での一般予備費五千百三十五億円で、今総理からも御説明があったところでございますが、想定される使い道やその考え方について教えていただきたいと思います。
伊藤信太郎 衆議院 2026-06-04 予算委員会
ありがとうございます。  この中東情勢等の対応予備費二兆五千億でございますが、これはどのような使途で使うことを想定しているのか、これは総理にお尋ねしたいと思います。
伊藤信太郎 衆議院 2026-06-04 予算委員会
ありがとうございます。  燃料油の補助は、今までどのように措置されて、今後どのように対処なさろうとしているのか、これも高市総理にお伺いしたいと思います。
伊藤信太郎 衆議院 2026-06-04 予算委員会
ありがとうございます。  今回の補正予算による追加歳出をしての国債発行予定額全体の調整は、いかように見積もっているのでしょうか。国債の市中発行額を増やさずに対応できるのかを、これは片山財務大臣にお尋ねします。
伊藤信太郎 衆議院 2026-06-04 予算委員会
ありがとうございます。  今、世界を眺めると、まさに国際情勢はいろいろな意味で混沌としていると思います。今後、どのような国際情勢の変化を視野に入れておられるのか、それにどのように対処しようとなさっているのか、これは高市総理にお聞きしたいと思います。
伊藤信太郎 衆議院 2026-06-04 予算委員会
ありがとうございます。  今、半分ぐらい既に次の質問にお答えいただいたと思うんですけれども、この混迷し複雑化する国際情勢を日本が先導的な立場で打開して、国民の皆様の生活を守るため、必要な資源を確保し、サプライチェーンの綻びを防がなきゃなりません。そしてまた、日本の領土、領海、領空、名誉、国益をしっかり守って、日本が先導的役割を果たしながら、地球社会のよりよい未来形成のために積極的に貢献すべきだと考えます。  これらの大変大きな目標を達成するための戦略をお持ちでしたら、その考えをお聞きしたいと思います。
伊藤信太郎 衆議院 2026-06-04 予算委員会
ありがとうございます。総括的にお話しいただいて、ありがとうございます。  さて、その中の重要な要素として防衛力というものがあるわけでございますけれども、この防衛力の強化についてどのような青写真を持っているのかを小泉防衛大臣にお伺いいたします。
伊藤信太郎 衆議院 2026-06-04 予算委員会
トランプ大統領と非常に緻密なコミュニケーションがあると思いますけれども、トランプ政権の下、日米同盟をどのように深化させていくお考えなのかを高市総理にお伺いをしたいと思います。
伊藤信太郎 衆議院 2026-06-04 予算委員会
ありがとうございます。  茂木外務大臣にお伺いしたいと思います。  今メンションもありましたけれども、FOIP、自由で開かれたインド太平洋を実現するため、クアッド、日米豪印、また日英豪等の同志国連携をどのように進めていくお考えなのかをお聞きしたいと思います。