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高橋英明

高橋英明の発言168件(2024-02-26〜2024-05-24)を収録。主な登壇先は国土交通委員会, 法務委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 高橋 (104) お願い (28) 単価 (26) いかが (22) 機構 (17)

所属政党: 日本維新の会・教育無償化を実現する会

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
高橋英明 衆議院 2024-04-24 法務委員会
○高橋(英)委員 是非お願いしたいと思います。  非常に、やはり外国人労働者、とにかく我が町は多いので、本当に間近であっても見られますし、企業の忘年会とかに行くと、必ずと言っていいほど外国人労働者もいっぱいいますので、是非その辺の監督はしっかり行っていただきたいと思います。じゃないと、やはりなかなか、魅力ある国というのには我が国は現状ではなりづらいのかなというふうに思います。  先ほど韓国と台湾が英語でも可能だという話だったんですけれども、これは競争力をつけるために、ちょっと通告はしていないですけれども、答えられると思うので、我が国も英語でも対応できるようには考えられないんでしょうか。
高橋英明 衆議院 2024-04-24 法務委員会
○高橋(英)委員 うちは、だから、N4だとかN5だとか、みんな日本語じゃないですか。その部分ですね。
高橋英明 衆議院 2024-04-24 法務委員会
○高橋(英)委員 日本で暮らせば日本語は話せるようになると思うので、最初の入口のところで選んでもらうためには、やはり間口は広げておいた方がいいと思うので、是非そういった検討もしていただきたいというように思います。  時間がだんだんなくなってきてしまったのであれですけれども、先ほども言いましたけれども、先ほども大臣、前の方のときに、やはりルールをしっかり守っていただかないと駄目だというようなお答えをしておりましたけれども、まさにそのとおりなんだろうなというふうに思っています。  先日も、私の地元でちょっとコンビニに入ったんですけれども、私の知り合いがやっているコンビニで、イートインってあるじゃないですか、そこでコーヒーでも飲もうかなと思って。そうしたら、鎖で行けないようになっているわけですよ、イートインのスペースに。これは行けないんだと言ったら、どうぞどうぞと、外して、使わせてもらったん
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高橋英明 衆議院 2024-04-24 法務委員会
○高橋(英)委員 是非お願いいたします。  終わります。ありがとうございました。
高橋英明 衆議院 2024-04-24 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○高橋(英)委員 日本維新の会・教育無償化を実現する会の高橋英明でございます。  大臣、どうぞよろしくお願いいたします。  十数年前かな、私、地方議員をやっている頃に稚内に行ったんですけれども、一緒に行った同僚が、稚内で北方領土はどこだと言ったんですよね。ちょっと見えないだろうと、びっくりしたんですけれども、要は全然教育されていないんですよね、恐らく。  ちょっとお聞きしたいんですけれども、北方領土問題、これは学校教育で現状はどうなっているのか、お聞かせください。
高橋英明 衆議院 2024-04-24 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○高橋(英)委員 ありがとうございます。  小学校が令和二年、中学校が令和三年、高校が令和四年というのは、これは始めたばかりだということですよね。だから、それ以前というのは全然教育がなされていないということなのかなというふうに思いますけれども。  これは、実際、現場で本当にきちんと授業等々でしっかりやっているんですかね、今は。ちょっと確認でお願いします。
高橋英明 衆議院 2024-04-24 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○高橋(英)委員 どの辺の時期でやるかは分かりませんけれども、歴史なんかは近代史というのは余りやらないし、これはちょっと一度よく調べた方がいいと思いますので、よろしくお願いいたします。  じゃ、次に移りますけれども、今日も、沖縄の交通渋滞、非常に皆さん質問されていましたけれども、先日、那覇市のLRTですか、新聞等々に載っていましたけれども、ちょっとこれに関して現状をお聞かせ願えますか。
高橋英明 衆議院 2024-04-24 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○高橋(英)委員 ちょっと素人なのでよく分からないんですが、これは交通渋滞の解消も目指しているのかなとは思うんですけれども、何か道路四車線のうち二車線をLRTが使うという話だったんですけれども、余計渋滞しないのかなとふと思ったんですけれども、どうなんですか。
高橋英明 衆議院 2024-04-24 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○高橋(英)委員 じゃ、渋滞解消につながるんだなという答弁でしたけれども、今、那覇市から来たら助言という話ですけれども、助言よりお金を出した方がいいんじゃないかなという気がしますが。  ちょっとこれは通告していないんですけれども、ちょっと自見大臣にお聞きしたいんですけれども、経済損失が渋滞で一千四百五十五億円という話がありました。先ほど来、鉄道なんかの話もありましたけれども、要は、非常にお金がかかるわけですよね。予算も全然増えていない。昨年度の臨時国会で、私も、予算を頑張って取ってきてくれという話をして、頑張りますみたいな返答をもらったと思うんですけれども、全然変わっていない状況なんですけれども。  この二千六百七十八億円ですか、令和六年度、沖縄の振興予算。そのうち、社会資本整備、道路なんかに使うのが千二百六十二億なんですね。年間の経済損失が一千四百五十五億もあるというのは、予算よりも
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高橋英明 衆議院 2024-04-24 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○高橋(英)委員 地元の方々が言っているんだから必要なんですよ、どう考えても。ですので、本当にちょっと、遠慮しないでどんどん取ってきていただきたいなと思いますので、これはよろしくお願いします。お金がないと始まらないと思いますので。  では、次に、ちょっと長いので、見ながら言いますけれども、重要施設周辺及び国境離島における土地等の利用状況の調査及び利用の規制等に関する法律に関してちょっとお聞きします。  やはり、指定区域は沖縄とか北海道が多いと思うんですけれども、全部で五百八十三区域が、びっくりしたんですけれども、今月の四月十二日にやっと区域指定が終わったみたいなんですけれども、そのうち百三十四、北海道と沖縄で占めているようなんですが、しかしながら、この土地なんですけれども、地上権も含めて売買規制とかがないんですけれども、そうすると外資なんかにも普通に買われてしまうと思うんですけれども、
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