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高橋英明

高橋英明の発言168件(2024-02-26〜2024-05-24)を収録。主な登壇先は国土交通委員会, 法務委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 高橋 (104) お願い (28) 単価 (26) いかが (22) 機構 (17)

所属政党: 日本維新の会・教育無償化を実現する会

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
高橋英明 衆議院 2024-02-28 予算委員会第三分科会
○高橋(英)分科員 おはようございます。日本維新の会の高橋英明でございます。  まずは、先日の予算委員会、小泉大臣、お世話になりました。ありがとうございます。また、大臣とは埼玉県ということで、私の埼玉の川口市、端と端なんですけれども、また、委員長も埼玉で、委員長は真ん中ぐらいなんですかね。今後ともどうぞよろしくお願いしたいと思います。  では、今日は、まず最初に、特別永住者、在日特権と言う方も今いらっしゃいますけれども、こちらについて御見解をお聞かせいただきたいなというふうに思います。  まずは、これが生まれた背景と成り立ちについてお聞かせください。
高橋英明 衆議院 2024-02-28 予算委員会第三分科会
○高橋(英)分科員 これは、他の永住者との違いを教えていただけますか。
高橋英明 衆議院 2024-02-28 予算委員会第三分科会
○高橋(英)分科員 恐らく、退去命令を出しても、退去する場所がないので我が国にいるんだろうというふうに思いますけれども、今の現在の人数を教えていただきたいんですけれども、全体と、地元ですから埼玉と、あと川口と。お願いします。
高橋英明 衆議院 2024-02-28 予算委員会第三分科会
○高橋(英)分科員 これはみんなちょっと気になっているところがあるんですけれども、税制面での優遇とか、そういうのはあるんでしょうか。
高橋英明 衆議院 2024-02-28 予算委員会第三分科会
○高橋(英)分科員 例えば朝鮮総連だとか、それに関わる法人、個人とか、そういった方々も一切そういった優遇措置はないという判断でよろしいですか。
高橋英明 衆議院 2024-02-28 予算委員会第三分科会
○高橋(英)分科員 ありがとうございます。  これは結構勘違いしている方が多くいらっしゃるので、あえて今聞きましたけれども、そういった特別な税制面においての優遇措置はないということで、はっきり答弁いただきまして、ありがとうございます。  そして、何でこれを聞いたのかなといいますと、先ほど言いましたけれども、私の地元は川口なんですけれども、次の質問にもありますけれども、実は、北朝鮮の拉致被害者が、内陸にもかかわらず非常に多いんですね。五人もいるんですね。これは全国的に見てもちょっと異様だなというふうに思うんです。  地元川口、鋳物産業が非常に盛んでして、朝鮮特需とかもあったんでしょうけれども、当時は、そういった鋳物の工場に多くの朝鮮系の方々が働いておりました。これは当然、鋳物会社の経営者も非常に助かっただろうというふうに思います。要は、当時から外国人労働者が非常に多いんですね、川口とい
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高橋英明 衆議院 2024-02-28 予算委員会第三分科会
○高橋(英)分科員 特に最近、地元を回っていますと、どうせ無理でしょうと言う人が結構いるんですね。これはちょっと厳しいんじゃないのと言う人が結構おります。これは本当に残念なんですけれども。  要は、風化させないための手段というのは、どういったことをお考えなのか。
高橋英明 衆議院 2024-02-28 予算委員会第三分科会
○高橋(英)分科員 ありがとうございます。  とにかく、これは風化していくのが一番懸念されるので、お願いしたいと思います。  あと、岸田総理が訪朝するといううわさがちらほらと耳に入ってくるんですけれども、是非訪朝していただいて、解決に向けて頑張っていただきたいんですけれども、仮に、訪朝して拉致被害者の方を一人、二人連れ戻して手打ちなんということには絶対にさせないようにお願いしたいんですよね。先ほど、冒頭おっしゃっていましたけれども、全員の帰国、これがやはり大原則ですので、仮に、総理が行っても、そういったことにならないように、これは小泉大臣からも是非とも総理にお伝えしていただきたいなというふうに思います。  とにかく、これはとんでもない犯罪ですから、中途半端な手打ちというのはあり得ないので、全員の帰国に向けて最後まで頑張るようにお伝え願えればというように思います。  では、次に、改正
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高橋英明 衆議院 2024-02-28 予算委員会第三分科会
○高橋(英)分科員 ありがとうございます。とにかく一生懸命お願いいたします。  あと、子供の特定枠というのを齋藤前法務大臣がつくったと思うんですけれども、これの現状とこれからの点についてお聞かせください。
高橋英明 衆議院 2024-02-28 予算委員会第三分科会
○高橋(英)分科員 これは、実は、昨年のこの場所だったのかな、私が、齋藤法務大臣のときに、我が国で生まれた子供たちに対してはちょっと配慮した方がいいんじゃないかという質問をさせていただいて、大臣はそれに答えていただいて、ありがたいなというふうに思いました。  でも、これは結構賛否はあるんですよね、そんな甘いことをするんじゃないよとか。結構賛否はあるんですけれども、私としては、やはり、子供に責任もないし、これは私の地元で、そういう子はいっぱいいるんですよ、実は。極力声をかけたりしているんですけれども、中には何だこのやろうというようなのもいますけれども、でも、やはり子供の可能性にはちょっとかけてみたいなという思いもございます。  ただ、これは、やはり親がルール違反を犯しているような親御さんの子供さんは残念ながら認められないんだろうというふうに思いますけれども、これはやはりしっかりとチェック
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