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福山哲郎

福山哲郎の発言596件(2023-02-08〜2024-07-30)を収録。主な登壇先は外交防衛委員会, 国民生活・経済及び地方に関する調査会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 福山 (105) 哲郎 (100) 防衛 (77) 日本 (47) NSC (43)

所属政党: 立憲民主・社民

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-02-14 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○会長(福山哲郎君) 以上で各会派の一巡目の質疑は終了いたしました。  他に御発言もなければ、参考人に対する質疑はこの程度とさせていただきます。  参考人の皆様に一言御礼を申し上げます。  皆様には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、おかげさまで本質的かつ活発な議論ができました。誠にありがとうございます。調査会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。  本日はこれにて散会いたします。    午後三時五十九分散会
福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-02-07 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○会長(福山哲郎君) ただいまから国民生活・経済及び地方に関する調査会を開会いたします。  議事に先立ち、一言申し上げます。  この度の令和六年能登半島地震により甚大な被害がもたらされ、多くの尊い人命が失われたことは誠に痛ましい限りでございます。  犠牲者の御遺族に対し深く哀悼の意を表しますとともに、被災者の皆さんにも心からお見舞い申し上げます。  ここに、犠牲となられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。  どうぞ御起立願います。黙祷。    〔総員起立、黙祷〕
福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-02-07 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○会長(福山哲郎君) 黙祷を終わります。御着席願います。御着席ください。     ─────────────
福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-02-07 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○会長(福山哲郎君) 委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、越智俊之君及び木村英子君が委員を辞任され、その補欠として長谷川英晴君及び天畠大輔君が選任されました。     ─────────────
福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-02-07 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○会長(福山哲郎君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  国民生活・経済及び地方に関する調査のため、今期国会中、必要に応じ参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-02-07 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○会長(福山哲郎君) 御異議ないと認めます。  なお、その日時及び人選等につきましては、これを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-02-07 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○会長(福山哲郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-02-07 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○会長(福山哲郎君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  国民生活・経済及び地方に関する調査のため、今期国会中、必要に応じ政府参考人の出席を求めることとし、その手続については、これを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-02-07 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○会長(福山哲郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。     ─────────────
福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-02-07 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○会長(福山哲郎君) 国民生活・経済及び地方に関する調査を議題といたします。  本日は、「誰もが取り残されず希望が持てる社会の構築」のうち、「社会経済、地方及び国民生活に必要な施策」に関し、「地域経済とコミュニティの活性化」について三名の参考人から御意見をお伺いした後、質疑を行います。  御出席いただいております参考人は、株式会社農林中金総合研究所主事研究員石田一喜君、摂南大学現代社会学部特任教授・神戸大学名誉教授平山洋介君及び徳島大学大学院教授田口太郎君でございます。  この際、参考人の皆様に一言御挨拶申し上げます。  本日は、御多忙のところ御出席いただき、誠にありがとうございます。  皆様から忌憚のない御意見を賜りまして、今後の調査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願いいたします。  次に、議事の進め方について申し上げます。  まず、石田参考人、平山参考人、田口
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