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福山哲郎

福山哲郎の発言596件(2023-02-08〜2024-07-30)を収録。主な登壇先は外交防衛委員会, 国民生活・経済及び地方に関する調査会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 福山 (105) 哲郎 (100) 防衛 (77) 日本 (47) NSC (43)

所属政党: 立憲民主・社民

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-11-16 外交防衛委員会
○福山哲郎君 私はメールの存在なんか一個も聞いていません。行ったかどうかということだけを聞いているんです。あなたは、女性は特定できている。その方と行ったかどうかについては全く答えてくれていません。覚えていませんと。  じゃ、セクハラ行為があったかどうかはどうですか。
福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-11-16 外交防衛委員会
○福山哲郎君 はい。  Tに一緒に行ったかどうかは覚えていない。カラオケ行ったかも覚えていない。セクハラしたかと言ったら、それもメールのやり取りでそんなことはないと思うと。甚だ、だんだん弱くなってきて、ちゃんと説明してもらわないと困ります。  それで、抗議文を提出したのは分かりますが、ということは、名誉毀損で訴えるお気持ちはあるわけですか。
福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-11-16 外交防衛委員会
○福山哲郎君 甚だ怪しいと申し上げ、本当にセクハラの問題がいろいろ防衛省内出ているので、示しが付きません。ですから、ここは防衛大臣、あなたの御英断ですよ。これ、本当に今、僕、ほかにやりたいこといっぱいあったんです、今日。こんな記事出たおかげで、こんなことを国会でやらなきゃいけないんです。本当に僕、けしからぬと思いますよ。  抗議を強く申し上げて、質問を終わります。ありがとうございました。
福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-06-21 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○会長(福山哲郎君) ただいまから国民生活・経済及び地方に関する調査会を開会いたします。  継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。  国民生活・経済及び地方に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-06-21 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○会長(福山哲郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、要求書の作成につきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-06-21 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○会長(福山哲郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-06-21 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○会長(福山哲郎君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。  閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-06-21 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○会長(福山哲郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。  本日はこれにて散会いたします。    午後二時一分散会
福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-06-09 本会議
○福山哲郎君 国民生活・経済及び地方に関する調査会における中間報告について御報告申し上げます。  本調査会は、国民生活・経済及び地方に関し、長期的かつ総合的な調査を行うため、第二百十回国会の令和四年十月三日に設置され、三年間の調査テーマを「誰もが取り残されず希望が持てる社会の構築」と決定し、調査を開始いたしました。  一年目は、調査テーマのうち、「社会経済、地方の現状と国民生活における課題」について調査を行うこととし、「社会的な困難の現状」、「地域社会が抱える課題」及び「現下の経済情勢」について参考人から意見を聴取し、質疑を行いました。その後、委員間の意見交換を行い、今般、主要論点の整理を含む報告書を取りまとめ、去る六月七日、これを議長に提出いたしました。  以下、主要論点を中心に御報告申し上げます。  まず、社会的な困難の現状については、生活困窮者に必要な支援策、NPO等の支援者
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福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-06-08 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会
○福山哲郎君 お疲れさまでございます。立憲民主党の福山でございます。  今日は、連合審査で質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。また、鈴木大臣、浜田大臣におかれましては御苦労さまでございます。  浜田大臣とは日々外交防衛委員会でやっていますけれども、鈴木大臣とは、実は私、鈴木先生が環境大臣をやられていたとき、私ちょうど一年生議員で、大変誠実に御答弁いただいて、私、ずうっとあれ以来鈴木先生のある意味ファンでございまして、今日この審議ができることをとてもうれしく思います。  ただ、私、大変誠実な御答弁を環境大臣時代にしていただいた鈴木先生に、今日は多少失礼なことを申し上げるかもしれませんが、お許しいただければと思います。  この防衛財源確保法というのは、五年間の防衛力の整備計画の実態を伴って推進していくものの前提だと思っているんですが、四十三兆円と。五年後にGDPの二%に達
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