小林史武
小林史武の発言295件(2023-01-20〜2025-12-17)を収録。主な登壇先は議院運営委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
採決 (148)
日程 (133)
議事 (87)
時間 (80)
有無 (61)
役職: 参議院事務総長
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
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参議院 | 2025-01-29 | 議院運営委員会 |
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御説明申し上げます。
本日の議事は、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第三日)でございます。昨日に引き続き、竹谷とし子君、浅田均君、川合孝典君、小池晃君、熊谷裕人君、比嘉奈津美君、山本太郎君の順に質疑を行います。
以上をもちまして本日の議事を終了いたします。
なお、理事会の御協議によりまして、浅田均君の質疑終了後一旦休憩いたします。その所要時間は、休憩前が約一時間五十分、再開後が約三時間二十分の見込みでございます。
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| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
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参議院 | 2025-01-28 | 議院運営委員会 |
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御説明申し上げます。
本日の議事は、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第二日)でございます。去る二十四日の国務大臣の演説に対し、水岡俊一君、武見敬三君の順に質疑を行います。両君の質疑が終了いたしますと、議長は、残余の質疑を次会に譲ることを異議の有無をもってお諮りいたします。
以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約一時間五十分の見込みでございます。
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| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
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参議院 | 2025-01-24 | 議院運営委員会 |
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御報告申し上げます。
お手元の資料のとおり、本日、外交防衛委員長外三委員長から、それぞれ委員長辞任の申出がございました。
各委員長の後任につきましては、自由民主党から、それぞれお手元の資料のとおり推薦されております。
以上でございます。
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| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
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参議院 | 2025-01-24 | 議院運営委員会 |
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御報告申し上げます。
本日、斎藤嘉隆君から情報監視審査会委員辞任の申出がございました。
後任につきましては、立憲民主・社民・無所属から古賀之士君が推薦されております。
以上でございます。
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| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
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参議院 | 2025-01-24 | 議院運営委員会 |
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御説明申し上げます。
本日の議事は、最初に、日程第一 議席の指定でございます。議長は、仮議席のとおり議席を指定されます。
次に、新議員の紹介でございます。議長は、新たに議席に着かれました比例代表選出議員小川克巳君を紹介されます。
次に、議員足立敏之君逝去につき哀悼の件でございます。議長は、既に弔詞をささげた旨御報告の後、弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。次いで、森屋宏君から哀悼演説がございます。
次に、常任委員長辞任の件でございます。お手元の資料のとおり各常任委員長申出の委員長辞任を許可することを異議の有無をもってお諮りいたします。辞任が許可されますと、常任委員長の選挙を行います。まず、選挙はその手続を省略し議長において指名することを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、議長は、お手元の資料のとおり各常任委員長を指名されます。
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| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
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参議院 | 2025-01-23 | 議院運営委員会 |
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御説明申し上げます。令和七年度予定経費要求について御説明を申し上げます。
お手元の資料一枚目及び二枚目を御覧ください。
本院の要求額は四百二十七億三千七百万円余でございまして、前年度と比べ八億二百万円余の増額となっております。その理由は主に第二十七回参議院議員通常選挙の実施に伴う経費が増額となることによるものでございます。
要求事項のうち、国会の権能行使に必要な経費は、議員歳費、議員秘書手当等の議員・秘書関係経費のほか、議員会館の維持管理運営費等でございまして、要求額は二百六十億四千六百万円余でございます。
参議院の運営に必要な経費は、職員人件費、事務費等でございまして、要求額は百五十六億二千万円余でございます。
参議院施設整備に必要な経費の要求額は十億六千五百万円余でございます。
国会予備金に必要な経費の要求額は五百万円でございます。
次に、お手元の資料三枚目
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| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
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参議院 | 2025-01-23 | 議院運営委員会 |
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お答えいたします。
ただいま先生御説明いただきましたとおり、委員会におけるオンライン審議につきましては、参議院改革協議会において御協議が行われてきたところでございますが、昨年の十二月十二日の協議会におきまして、委員会等における参考人のオンライン参加を可能とすることとし、必要な参議院規則及び参議院憲法審査会規程の改正を行うことを求める報告書を議長に提出する方向でおおむね各会派の合意をいただいているところと承知しております。今後、報告書の案につきまして協議会で御協議が行われるという状況と思います。
なお、協議会で報告書が取りまとめられた場合には、その後、各会派代表者懇談会、議院運営委員会理事会の御協議をいただくという運びになりますので、実施時期については今現在では未定という状況かと存じます。
また、実施に向けた運用面の主な課題といたしましては、ウェブ会議システムを使用することとなり
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| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
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参議院 | 2025-01-23 | 議院運営委員会 |
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お答えいたします。
参考人質疑のオンライン審議を実施することになった場合には、必要な機器につきましては、まずは事務局で保有するものを活用して対応してまいりたいと考えておりますが、別途、データ通信の経費は必要になることと考えております。
以上でございます。
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| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
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参議院 | 2025-01-23 | 議院運営委員会 |
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具体的にまだ全体として幾らということはございませんけれども、仮に複数の委員会等でオンライン審議等が行われることを想定といたしまして、三つの委員会が、例えば委員会等が同時に開会される場合には、データ通信経費は約年間で三十万円程度を見込んでおります。
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| 小林史武 |
役職 :参議院事務総長
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参議院 | 2025-01-23 | 議院運営委員会 |
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インターネット審議中継のアーカイブ映像の公開期間につきましては、先生今御説明いただいたとおりでございまして、令和六年九月以降、一国会と三年というところで順次延長してきているところでございますが、これを更に延長する場合の問題点、課題といたしましては、公開期間を延長する場合、そのシステムの再構築が恐らく必要になるということで、この経費が必要でございましょう。
それで、加えて、過去の映像を公開するためには、映像のフォーマットが若干違っておりますので、こういったフォーマットの変換に係る経費等も必要になろうと思います。
いずれにいたしましても、インターネット審議中継につきましては、議院運営委員会の理事会において運営方針を御決定いただいてきておりますので、御指摘の点につきましては、引き続き議院運営委員会理事会での御協議をお願いしたいというふうに考えております。
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