長島昭久
長島昭久の発言114件(2023-03-09〜2026-07-24)を収録。主な登壇先は東日本大震災復興特別委員会, 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 自由民主党・無所属の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 東日本大震災復興特別委員会 | 5 | 67 |
| 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 | 3 | 22 |
| 予算委員会 | 1 | 13 |
| 安全保障委員会 | 2 | 9 |
| 憲法審査会 | 2 | 2 |
| 本会議 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 長島昭久 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-02 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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この際、鈴木内閣府副大臣、国光外務副大臣、若山内閣府大臣政務官、英利外務大臣政務官、島田外務大臣政務官及び大西外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。鈴木内閣府副大臣。
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| 長島昭久 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-02 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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次に、国光外務副大臣。
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| 長島昭久 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-02 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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次に、若山内閣府大臣政務官。
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| 長島昭久 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-02 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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次に、英利外務大臣政務官。
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| 長島昭久 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-02 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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次に、島田外務大臣政務官。
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| 長島昭久 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-02 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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次に、大西外務大臣政務官。
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| 長島昭久 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-02 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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次に、茂木外務大臣から所信を聴取いたします。茂木外務大臣。
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| 長島昭久 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-02 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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以上で各大臣の所信表明は終わりました。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時四十五分散会
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| 長島昭久 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-04-09 | 安全保障委員会 |
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おはようございます。自由民主党の長島昭久です。
両大臣におかれましては、早朝から大変お疲れさまでございます。
小泉大臣に初めて質問させていただきますが、いろいろ聞きたいことがあるんですけれども、今日は時間が限られておりますので、防衛装備品の移転の問題に絞ってお伺いをさせていただきたいというふうに思います。
いよいよ五類型撤廃に向けてのカウントダウンが始まったわけでございますが、これでようやく我が国も国際スタンダードに並ぶ、こういうことなんだろうというふうに思うんですが、大臣は所信の中で、「防衛装備移転は、力による一方的な現状変更を抑止し、我が国にとって望ましい安全保障環境を創出する重要な政策的手段であり、防衛産業の成長にも資するものです。」こうおっしゃっている。今日は、その望ましい安全保障環境を創出するための防衛装備移転をどのように実現をしていくか、このことに絞って、大きく三点
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| 長島昭久 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-04-09 | 安全保障委員会 |
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そうですね。今大臣おっしゃったように、同志国からの反応というのは結構大事だと思います。もう既に中国政府は、この改定について、新型軍国主義の復活だ、こういったナラティブを拡散をしております。したがって、具体的な案件をどうやって形成していくかという点も含めて、同盟国や同志国からもこれを歓迎するという意思表示をしてもらうのが一番望ましいと私は考えておりまして、政府には、そういった反応を引き出せるような戦略的なコミュニケーションにしっかり努めていっていただきたい、このように思っています。
次に、具体的な案件形成について大臣の御所見を伺っていきたいと思うんですけれども。
こういう大きなルール変更、大幅な制度改正がなされたときは、何となく皆さん、我々も含めて、ああ、これで一丁上がり、一安心、こういうふうになりがちなので、私は、むしろこれからが大事だ、これで満足することなく新しいルールを用いて実
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