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羽田次郎

羽田次郎の発言156件(2024-10-01〜2025-12-04)を収録。主な登壇先は農林水産委員会, 決算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 農業 (71) 地域 (48) 国民 (42) 価格 (41) 必要 (41)

所属政党: 立憲民主・社民・無所属

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
羽田次郎 参議院 2024-12-19 農林水産委員会
○羽田次郎君 早急に農業従事者の皆さん安心させるためにも法制化されるということ、その思いは理解できましたが、どういった形でそれを、本当に適正な価格になるような、そうした法案ができるのかどうかというのもちょっと、どうなのかなというのがよく分かりませんでしたし、やはりその食料システム全体の中ではどうしても消費者寄りの価格形成になるという、やっぱりその不安がありますので、やはり少しでも生産者に寄り添ったそうした価格形成ができるように、法律、法案を出していただきたいなというふうに思います。  次に、担い手、新規就農支援の在り方について伺いたいと思います。  農業の担い手の確保は喫緊の課題であります。私の地元でも、耕作条件の良くない地域のみならず、農業経営が成り立っていた地域においてさえ担い手不足の問題が生じてしまっております。  日本の食を支えるために大きく貢献しておられる農家の方々が御高齢
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羽田次郎 参議院 2024-12-19 農林水産委員会
○羽田次郎君 かなり時間が差し迫ってきているので、最後の質問に飛んでいきたいと思いますが、収入保険制度についてもお聞きする予定でしたけど、ちょっと時間がないので。  ただ、収入保険制度というのは、これ必要な、十分なメリットも、つなぎ融資があるとか、収入の減少補填とか、栽培品目を問わないとか、メリットがあるのは確かだと思うんですが、ただ、この今農産物の価格の低下が続く状況においては補償に係る基準収入も下がっていく、そして生産コストは賄えないというふうな声もあり、また現在のように様々なコストが高止まりしている状況で農産物の価格が上昇しない状況においてもやはり生産コストは賄えないということで、これは農業保険の最も大きなデメリットではないかというふうに、そういった声もお聞きしております。  現下のコスト高の状況を踏まえますと、農業経営の安定のためにやはり農業者の所得を安定させる収入保険制度以外
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羽田次郎 参議院 2024-12-19 農林水産委員会
○羽田次郎君 よろしくお願いします。  ありがとうございました。
羽田次郎 参議院 2024-11-28 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会
○羽田次郎君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。
羽田次郎 参議院 2024-11-11 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会
○羽田次郎君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。
羽田次郎 参議院 2024-10-01 災害対策特別委員会
○羽田次郎君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。