高木宏壽
高木宏壽の発言4件(2023-11-14〜2024-03-22)を収録。主な登壇先は東日本大震災復興特別委員会, 外務委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
復興 (24)
研究 (12)
取組 (10)
支援 (10)
被災 (10)
所属政党: 自由民主党・無所属の会
役職: 復興副大臣
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 東日本大震災復興特別委員会 | 3 | 3 |
| 外務委員会 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 高木宏壽 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :復興副大臣
|
衆議院 | 2024-03-22 | 外務委員会 |
|
○高木副大臣 F―REIについては、昨年の四月に設立されて、設立初年度の今年度は、委託研究を中心に研究開発に着手すべく、国内外の大学等研究機関に公募を行ったところであり、五分野、二十七テーマ、五十六事業について開始あるいは開始に向けた協議となっております。
今年度の委託先は、東大、東北大を始め、国内で実績のある大学等研究機関やコンソーシアムとなっており、結果として海外の研究機関等への委託はなかったところであります。
これらの委託研究は順次F―REIの直営の研究に切り替えていくこととしており、その際、PI、研究代表者や研究員等の採用については、国内外から広く、卓越した能力を有する人材を確保していくことが重要と考えております。
そのためには、成果や能力に応じて柔軟に設定した給与等の水準、国内外の有力な大学や研究機関等との連携体制の構築、クロスアポイントメント制度や組織的な人材交流の
全文表示
|
||||
| 高木宏壽 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :復興副大臣
|
衆議院 | 2024-03-07 | 東日本大震災復興特別委員会 |
|
○高木副大臣 令和六年度復興庁予算について御説明申し上げます。
復興庁におきましては、第二期復興・創生期間において必要な取組を精力的に進めるため、地震、津波被災地域において、被災者支援など、きめ細かい取組を着実に進めるとともに、原子力災害被災地域では、帰還環境の整備、生活再建など、本格的な復興再生に向けて取り組み、また、これらに加えて、福島始め東北地方が創造的復興を成し遂げるための取組を進めるための予算として、東日本大震災復興特別会計に総額四千七百七億円を計上しております。
以下、その主要施策について御説明申し上げます。
第一に、被災者支援については、被災者の心のケアやコミュニティーの形成、生きがいづくり等の心の復興、見守り、相談支援など、多様化、個別化してきている被災者の状況に応じたきめ細かな支援等に必要な経費として、二百十八億円を計上しております。
第二に、住宅再建と復
全文表示
|
||||
| 高木宏壽 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :復興副大臣
|
参議院 | 2023-11-15 | 東日本大震災復興特別委員会 |
|
○副大臣(高木宏壽君) 復興副大臣の高木宏壽でございます。
総括業務及び宮城復興局に関する事項を担当いたします。
土屋大臣をお支えし、被災された多くの方々が復興に希望を持てるよう全力で取り組んでまいりますので、野田委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御指導をよろしくお願い申し上げます。
|
||||
| 高木宏壽 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :復興副大臣
|
衆議院 | 2023-11-14 | 東日本大震災復興特別委員会 |
|
○高木副大臣 復興副大臣の高木宏壽でございます。
総括業務及び宮城復興局に関する事項を担当させていただきます。
土屋大臣をお支えし、被災された多くの方々が復興に希望を持てるよう、全力で取り組んでまいりますので、高階委員長を始め理事、委員各位の御理解と御指導をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
|
||||