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発言統計グラフ
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2025-06-10 本会議
起立多数。よって、本案は可決いたしました。      ――――◇―――――  日程第三 外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2025-06-10 本会議
日程第三、外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件を議題といたします。  委員長の報告を求めます。経済産業委員長宮崎政久君。     ―――――――――――――  外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件及び同報告書     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――     〔宮崎政久君登壇〕
宮崎政久 衆議院 2025-06-10 本会議
ただいま議題となりました承認を求めるの件につきまして、経済産業委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  我が国は、平成十八年十月に北朝鮮が強行した核実験を契機として、同月より北朝鮮からの輸入の全面禁止措置を厳格に実施してきました。さらに、平成二十一年五月の北朝鮮による二回目の核実験の強行に対し、同年六月より北朝鮮への輸出の全面禁止措置を厳格に実施してきました。  しかし、これまで北朝鮮に対して求めてきた大量破壊兵器及びあらゆる射程の弾道ミサイルの廃棄は、いまだその実現には至っておらず、拉致問題についても解決に至らない状況が続いています。  このような北朝鮮をめぐる情勢を勘案し、政府は、本年四月八日の閣議において、同月十三日に期限が到来する輸出入禁止措置等を更に二年間延長することを決定したことから、外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、国会の承認を求めるもの
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額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2025-06-10 本会議
採決いたします。  本件を委員長報告のとおり承認するに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2025-06-10 本会議
起立多数。よって、本件は委員長報告のとおり承認することに決まりました。      ――――◇―――――
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2025-06-10 本会議
本日は、これにて散会いたします。     午後一時十三分散会      ――――◇―――――  出席国務大臣        文部科学大臣  あべ 俊子君        厚生労働大臣  福岡 資麿君        経済産業大臣  武藤 容治君
会議録情報 衆議院 2025-06-10 法務委員会
   午前九時開議  出席委員    委員長 西村智奈美君    理事 小泉 龍司君 理事 津島  淳君    理事 中野 英幸君 理事 鎌田さゆり君    理事 黒岩 宇洋君 理事 米山 隆一君    理事 金村 龍那君 理事 円 より子君       井出 庸生君    稲田 朋美君       上田 英俊君    上川 陽子君       神田 潤一君    工藤 彰三君       河野 太郎君    柴山 昌彦君       棚橋 泰文君    寺田  稔君       平沢 勝栄君    森  英介君       若山 慎司君    有田 芳生君       篠田奈保子君    柴田 勝之君       寺田  学君    平岡 秀夫君       藤原 規眞君    松下 玲子君       萩原  佳君    藤田 文武君       石
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西村智奈美 衆議院 2025-06-10 法務委員会
これより会議を開きます。  黒岩宇洋さん外五名提出、民法の一部を改正する法律案、藤田文武さん外二名提出、婚姻前の氏の通称使用に関する法律案及び円より子さん外四名提出、民法の一部を改正する法律案の各案を一括して議題といたします。  本日は、各案審査のため、参考人として、元東京新聞編集委員、皇學館大学特別招聘教授椎谷哲夫さん、日本労働組合総連合会総合政策推進局長小原成朗さん、作家竹田恒泰さん、日本経済団体連合会審議員会副議長/ダイバーシティ推進委員長次原悦子さん、文教大学人間科学部教授布柴靖枝さん、以上五名の方々に御出席をいただいております。  この際、参考人各位に委員会を代表して一言御挨拶を申し上げます。  本日は、御多忙の中、御出席を賜りまして、誠にありがとうございます。それぞれのお立場から忌憚のない御意見を賜れれば幸いに存じます。よろしくお願いいたします。  次に、議事の順序に
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椎谷哲夫
役割  :参考人
衆議院 2025-06-10 法務委員会
トップバッターですので、ちょっと御挨拶を。  西村委員長始め皆様、おはようございます。ちょっと声がかれておりまして、ちょっと事情がございまして、お聞き苦しいと思いますが、よろしくお願いします。  まず、今回の、立憲民主党、日本維新の会、国民民主党の各党各位が法案を提出されまして非常に熱心な議論がなされていることに対して、大変これは評価したいと思います。  そして、このような参考人の陳述の機会が与えられましたことを大変うれしく思っております。ありがとうございます。  ただ、いきなりちょっと冷や水をかけるようですけれども、五月にJNNが行った世論調査によりますと、来る参議院選挙で最も重視する政策を挙げていただいたところ、減税や物価高対策が二八%、トップでしたけれども、選択的夫婦別姓は僅か一%でした。そして、今の国会で結論を出す必要はないという人が半数を超えました。これは、国民がこの問題
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西村智奈美 衆議院 2025-06-10 法務委員会
御協力をお願いできればありがたいです。