公明党
公明党の発言22652件(2023-01-23〜2026-04-02)。登壇議員87人・対象会議80件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 岡本三成 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-04-26 | 経済産業委員会 |
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○岡本委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、山下貴司さん外四名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会・教育無償化を実現する会、公明党及び国民民主党・無所属クラブの五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。
提出者から趣旨の説明を求めます。荒井優さん。
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| 岡本三成 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-04-26 | 経済産業委員会 |
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○岡本委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。
採決いたします。
本動議に賛成の諸君の起立を求めます。
〔賛成者起立〕
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| 岡本三成 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-04-26 | 経済産業委員会 |
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○岡本委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。
この際、齋藤経済産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。齋藤経済産業大臣。
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| 岡本三成 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-04-26 | 経済産業委員会 |
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○岡本委員長 お諮りいたします。
ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 岡本三成 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-04-26 | 経済産業委員会 |
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○岡本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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〔報告書は附録に掲載〕
―――――――――――――
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| 岡本三成 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-04-26 | 経済産業委員会 |
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○岡本委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後四時二十分散会
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| 中川康洋 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-04-26 | 環境委員会 |
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○中川(康)委員 おはようございます。公明党の中川康洋でございます。
今日は、法案質疑ということで質問の機会をいただきまして、大変にありがとうございます。伊藤環境大臣には大変にお世話になりますが、どうぞよろしくお願いを申し上げます。
今日は、温対法の一部を改正する法律案ということでありますが、最初に、具体的な中身に入る前に、総論的に何点かお伺いをしたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
最初に二点、これは大臣にお伺いをしたいと思います。
一つ目には、二〇二二年度の温室効果ガスの国内排出量についてお伺いをいたします。
環境省は、今月の十二日、二〇二二年度の温室効果ガスの国内排出量が過去最少となったということを発表し、その結果を国連に提出をいたしております。具体的には、二〇二二年度の温室効果ガスの国内排出量はCO2換算で十一億三千五百万トンとなり、前年度より二
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| 中川康洋 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-04-26 | 環境委員会 |
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○中川(康)委員 大臣、大変にありがとうございました。
答弁以上のことを質問で言ってしまいまして、大変に申し訳ありません。私は、二年前に環境省の政務官だったものですから、非常にここに意識を持っておりまして、喜びを持って答弁をしてしまいました。
まさしく環境省は地域脱炭素を担うところだというふうに思いまして、そういった意味においては、大臣が常日頃おっしゃられておる同心円という考え方から、国民お一人お一人の意識改革、さらには行動変容、そして我が事と捉えるというところに、本当に大臣の同心円という考え方がつながってきているというふうにも思っております。
そういいながら、大臣は、決して容易ではないというお話をされました。やはり我が国が気を緩めることなく進めていくことが大事かというふうに思っていますので、また引き続き大臣を先頭にお取り組みいただきますように、よろしくお願いしたいと思います。
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| 中川康洋 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-04-26 | 環境委員会 |
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○中川(康)委員 ありがとうございました。
市場メカニズムのこのパートナーシップ、これは本当に難しい問題だったと思うんですが、まさしく我が国、環境省の職員が一貫して先導して、そしてその難しい議論をまとめ上げたということを私は伺っております。ここは本当に高く評価をしたいと思っております。といいますのは、市場メカニズムがやはりしっかりとしないとクレジットがうまく機能しない、こういったこともありますし、ダブルカウントなんという問題も出てくるかと思うんですね。
今、期待値、予測値、相当大きな数字を大臣の方からもいただきました。大臣もCOP28で本当に多くの国とバイ会談をされて、積極的にこの辺のお話でありますとか、さらには大臣が本当にお考えになっている同心円による環境政策をお広げいただいたということも報告を聞いております。この大臣の思いの下で、こういったこともしっかりと取組を推進して、まさし
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| 中川康洋 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-04-26 | 環境委員会 |
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○中川(康)委員 ありがとうございました。
そのためにも、今回の法案というのは、交渉とかそういったものは環境省がしっかりやる、その手続についてはいわゆる指定した法人に任すというところ、これは大事かなというふうに思っています。
昨年七月にも私もインドに行かせていただきまして、本当に若い人が多くて活力があるんですね。ですから、ここの市場というのは本当に大きいなというふうに思いました。
しかし、今も排出量が世界第三位だという話がありましたけれども、環境対策についてはやはりまだまだこれからの課題だなというのを認識をいたしました。いわゆる水の問題、大気の問題、さらには再エネ等、エネルギーの問題、ここは本当にこれから取り組む、また日本の知見を生かす場所だと思いますので、これは具体的に進めていただきながら、一日も早く締結をできるよう期待をさせていただきたいというふうに思いますので、どうぞよろ
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