公明党
公明党の発言22652件(2023-01-23〜2026-04-02)。登壇議員87人・対象会議80件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
伺い (39)
お願い (31)
日本 (30)
消費 (30)
支援 (25)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 古屋範子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-04-23 | 総務委員会 |
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○古屋委員長 次に、中嶋秀樹さん。
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| 古屋範子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-04-23 | 総務委員会 |
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○古屋委員長 次に、吉田とも代さん。
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| 古屋範子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-04-23 | 総務委員会 |
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○古屋委員長 次に、宮本岳志さん。
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| 古屋範子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-04-23 | 総務委員会 |
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○古屋委員長 次に、西岡秀子さん。
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| 古屋範子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-04-23 | 総務委員会 |
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○古屋委員長 次に、内閣提出、放送法の一部を改正する法律案を議題といたします。
これより趣旨の説明を聴取いたします。松本総務大臣。
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放送法の一部を改正する法律案
〔本号末尾に掲載〕
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| 古屋範子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-04-23 | 総務委員会 |
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○古屋委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。
次回は、来る二十五日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午前十一時三十九分散会
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| 伊佐進一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-04-23 | 厚生労働委員会 |
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○伊佐委員 公明党の伊佐進一です。
本日は、貴重な御意見をいただきまして、ありがとうございます。
早速質問させていただきます。
まず、布山参考人と山口参考人に伺いたいというふうに思います。
こうした今回の法案でいろいろな制度が新しく始まりますが、これが生かされるかどうかというと、そのベースになる意識というのが非常に大事だと、いわゆるアンコンシャスバイアス、無意識の思い込み、これを解消していくことが、いろいろな、様々な支援の土台になるんじゃないかというふうに思っております。男女間の不平等、性別役割分担意識をどう解消していくのかということで、実は、当たり前だと思っていたことがそうじゃなかったんだ、これがアンコンシャスバイアスだったんだという気づきの機会の提供というのが非常に大事だと思っております。
山口参考人の方も今日も言及がありましたけれども、制度はあっても取りにくい雰囲
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| 伊佐進一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-04-23 | 厚生労働委員会 |
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○伊佐委員 今、可視化が重要だというお話をいただいたので、ちょっと、どこまで可視化できるかという点、布山参考人に伺いたいと思うんですが。
今回、男性の育休取得率の目標ですよね、目標については努力義務あるいは義務化された、百人超の企業は義務、百人以下は努力義務というふうになりました。じゃ、その目標を立てた後の成果、実際に取得率がどうだったかというところの公表はいまだ一部の企業に限られている。具体的に言えば、今回、法改正でより広げはしましたが、三百人超までは拡大された。でも、三百人以下は義務化されていないという状況です。ここを引き下げていく必要があるんじゃないかというのは山口参考人もおっしゃったところだと思いますが、事業者サイドから見てどうなのかという点を伺えればというふうに思います。
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| 伊佐進一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-04-23 | 厚生労働委員会 |
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○伊佐委員 次に、マミートラックについて伺いたいんですが、まず小野山参考人に伺った後、山口参考人に伺いたいというふうに思います。
これは非常に難しい問題だなと思っていまして、両立支援が充実すればするほど、例えば過度に依存してしまう、そうすると女性の能力開発の機会が減ってしまう。
実は、ずっとこれまで議論があったのが、今回の法改正につながっている子育て中の短時間勤務。これは三歳になるまでは事業主の義務でした。三歳以上をどうするかというのは、私もいろいろ声もいただいていたので、せめて就学前まで拡充したらどうかということをこれまで国会でも取り上げてきたんです。そのときの厚労省の答弁はどうだったかというと、短時間勤務制度を利用している労働者の多くは女性なので、拡充すれば女性だけが短時間勤務に、それに更に縛りつけられることになると。いわゆるマミートラックですよね。でも、今回、結局それを一歩踏
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| 伊佐進一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-04-23 | 厚生労働委員会 |
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○伊佐委員 ありがとうございました。
次に、佐藤参考人に伺いたいというふうに思います。
本当に、今日の陳述を伺っていて、目からうろこでした。おっしゃっていただいた、育児と介護は違うんだ、いつ、大体どれぐらいでめどがつくかと分かっている育児、しかも、パパとママが育児することを支援するという支援策と、いつ終わるか分からない介護、それで、マネジメントが大事なんだ、そこをどう支援するかという介護、ここが余り、介護が育児に引っ張られるとよくないよというお話は、非常に目からうろこでした。
その上で、最後におっしゃった、家族の役割の検討も大事だとおっしゃっていただきましたが、ちょっと私、是非伺いたいのは、当然、専門家にいろいろと介護を任せるべきだという流れと同時に、今の政府のいろいろな政策を見ていますと、在宅の流れというのがあるわけです、地域で、在宅でと。ここを、介護を社会化してきたにもかか
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