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公明党

公明党の発言22652件(2023-01-23〜2026-04-02)。登壇議員87人・対象会議80件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 伺い (39) お願い (31) 日本 (30) 消費 (30) 支援 (25)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
中野洋昌
所属政党:公明党
衆議院 2024-04-23 経済産業委員会
○中野(洋)委員 ありがとうございます。  続きまして、吉野参考人にもお伺いできればと思います。  スタートアップの支援というのも一つ政府の大きなテーマで、私もいろいろな方にお伺いをして、確かにすごい技術、これはすごい技術だなというのは非常に皆さん感じておられて、これを何とか、では世に出せないかということで、やはり大企業とかに話を持っていくと、これは第一号ですかと聞かれて、前例がないとかだと、いや、それは無理ですというお声があるというのが、まさに参考人のおっしゃったとおりで、本当にそこを、だからどう乗り越えるのかということなのかなというふうなことを改めて感じております。  確かに、スタートアップ政策、じゃ、何をするかというふうな、いろいろな、経産省ともやり取りしてきましたけれども、やはり、人づくりから、起業の段階のファイナンスの資金調達をどうするか、出口をどうするか。ファイナンスもい
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中野洋昌
所属政党:公明党
衆議院 2024-04-23 経済産業委員会
○中野(洋)委員 ありがとうございます。  大橋参考人にもお伺いができればと思うんですけれども、大橋参考人がおっしゃられた、まさに、非常に難しいテーマのところもおっしゃられたと思っていまして、例えばエネルギーの政策で、脱炭素はFITで進めたけれども、産業政策としてはうまくいかなかったというふうなお話もいただいて、私もそれは非常に大事な視点だなというふうに、本当に改めて思っています。  確かに、今回も、では太陽光はペロブスカイトで、これは何とか日本発でこれを産業化をするんだということであったりとか、風力についても、浮体式のところでしっかり産業化を見据えてということであるとか、そういう意味では、しっかり産業化と脱炭素を両立させるんだというふうなことは、今経産省の方もしっかり意識はしてやっているのかなというふうには思う一方で、確かにこれは非常に不確実性も高いようなプロジェクトでもありまして、
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中野洋昌
所属政党:公明党
衆議院 2024-04-23 経済産業委員会
○中野(洋)委員 ありがとうございました。  では、最後に、中山参考人にもお伺いをできればと思っております。  中小企業の立場で、いろんなお取組や、賃上げのアンケートも出していただきました。  ちょっと法案から離れるかもしれないんですが、やはり中小企業、今回賃上げができるのかどうかというのがすごく大事だと思っていまして、政府もいろんな、公取が指針を出したりですとか、価格転嫁をとにかくやるんだよというふうなことを今までにない形でやっているとは思うんですけれども、私もなかなか、現場の企業さんだと、とはいえ中小企業の賃上げが一番きついんだというふうなことも伺っております。  アンケートでは、かなりの賃上げの実施検討中というふうなことでもあるかと思うんですけれども、今年の価格転嫁の状況ですとか、どういうことでもっと力を入れていけばいいかであるとか、もし御意見がございましたら、お伺いできれば
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中野洋昌
所属政党:公明党
衆議院 2024-04-23 経済産業委員会
○中野(洋)委員 以上で終わらせていただきます。ありがとうございました。
岡本三成
所属政党:公明党
衆議院 2024-04-23 経済産業委員会
○岡本委員長 次に、小山展弘さん。
岡本三成
所属政党:公明党
衆議院 2024-04-23 経済産業委員会
○岡本委員長 次に、山本剛正さん。
岡本三成
所属政党:公明党
衆議院 2024-04-23 経済産業委員会
○岡本委員長 次に、笠井亮さん。
岡本三成
所属政党:公明党
衆議院 2024-04-23 経済産業委員会
○岡本委員長 次に、鈴木義弘さん。
岡本三成
所属政党:公明党
衆議院 2024-04-23 経済産業委員会
○岡本委員長 これにて参考人に対する質疑は終わりました。  この際、参考人の皆様に一言御礼を申し上げます。  本日は、大変貴重な御意見を頂戴いたしまして、ありがとうございました。今後の法案審議に生かしてまいります。誠にありがとうございました。(拍手)  次回は、明二十四日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午前十一時三十五分散会
赤羽一嘉
所属政党:公明党
衆議院 2024-04-22 予算委員会
○赤羽委員 公明党の赤羽一嘉でございます。  本日は、二十五分という限られた時間でございますので、閣僚の皆様におかれましては、答弁は簡潔に、また明快に、よろしくお願いを申し上げたいと思います。  最初に、政治と金、政治資金規正法の改正について質問をさせていただきたいと思います。  私は、初当選以来、この間、幾たびか政治と金の問題が起こり、そしてその都度、政治資金規正法の改正がなされてまいりました。  その改正においては、政治資金についての入りと出の透明性を確保する、また、その使途は厳格にする、こうした改正の中で、今、政治改革を経て、代表が議員本人となる国会議員関係団体は、原則は、政党支部と、そして資金管理団体の二つになったというふうに承知をしております。そして、その二つの団体の収支報告は、一円以上については全て領収書を用意しなければいけない、また、登録政治資金監査人による監査も行わ
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