公明党
公明党の発言25241件(2023-01-23〜2026-07-24)。登壇議員87人・対象会議82件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
再審 (79)
証拠 (43)
請求 (36)
改正 (34)
制度 (30)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 伊藤孝江 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-05-07 | 法務委員会 |
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○伊藤孝江君 親御さんからという場合もあるでしょうし、もしかしたら調停委員なのか裁判官なのか、あるいはまた別の弁護士という立場の方なのか、どなたかから子供に対してそういうきちんとした情報が適切に提供されているのかという点についてお伺いいたします。
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| 伊藤孝江 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-05-07 | 法務委員会 |
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○伊藤孝江君 この子供の手続代理人が子供に付いた場合、子供に対してのそういうケアの部分と併せて、そもそもの離婚紛争に対して何かしらの影響を与えることができるということは想定できるんでしょうか。
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| 伊藤孝江 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-05-07 | 法務委員会 |
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○伊藤孝江君 ありがとうございます。
ただ、先ほども課題の中で、この子供の手続代理人が利用件数としてはもう極めて少ないという現実があるという御説明をいただきました。その中で、一つの原因としては報酬の観点というふうにあったんですけれども、報酬以外のところで、じゃ、何かしらの課題があるのか、そして取組が必要じゃないかという観点でお聞きできればとは思うんですが。
例えば中学生、高校生ぐらいであれば、自らアクションを起こして弁護士とかに聞いてみるというのもできるかも分からないというか、理屈上はもちろんできるんですけれども、なかなか現実には難しいというところもあるでしょうし、また、先ほどもありましたけれども、そもそもその子供の手続代理人が付くのが望ましい事案かどうかというところの判断であったり、じゃ、子供に誰がどのようにその説明をして、どういうふうに子供に考えてもらうのかというところも、なか
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| 伊藤孝江 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-05-07 | 法務委員会 |
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○伊藤孝江君 浜田参考人にお伺いをいたします。
今回、離婚を考える、あるいは離婚に直面しているお二人、当事者の方への親ガイダンスというようなところの充実の必要性というのもまた改めて議論がなされているところというか、進めていこうというところではあるんですけれども、実際、今の参考人の御説明であれば、親ガイダンスと併せて、そこに当事者として、本来であれば、巻き込まれてしまっている子供に対しても、ガイダンスという言い方が正確かどうかは別として、そういう情報提供であったり、こんなことを考えていくというようなことにもっと当事者、自分のこととして触れていく機会というのをつくっていかなければならないんじゃないかというのも支援策の一つとして考えるんですが、いかがでしょうか。
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| 伊藤孝江 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-05-07 | 法務委員会 |
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○伊藤孝江君 時間ですので終わります。ありがとうございました。
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| 佐々木さやか |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-05-07 | 法務委員会 |
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○委員長(佐々木さやか君) では、水野参考人から順番にお願いいたします。
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| 佐々木さやか |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-05-07 | 法務委員会 |
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○委員長(佐々木さやか君) 水野参考人から順番にお願いいたします。
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| 佐々木さやか |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-05-07 | 法務委員会 |
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○委員長(佐々木さやか君) 水野参考人から順番にお願いいたします。
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| 佐々木さやか |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-05-07 | 法務委員会 |
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○委員長(佐々木さやか君) 以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。
参考人の皆様に一言お礼を申し上げます。
参考人の皆様には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。(拍手)
本日はこれにて散会いたします。
午後四時四十九分散会
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| 窪田哲也 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-05-07 | 内閣委員会 |
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○窪田哲也君 公明党の窪田哲也です。
今日は、三人の参考人の皆様に委員会お越しいただきまして、大変に貴重な御意見を賜りました。大変ありがとうございました。
初めに、原参考人にお伺いしたいと思います。
同盟国、同志国との互換性ということですけれども、この今回の制度が十分国際的に通用するものなのかどうかということをどのように認識を持たれているのか。経済界からの大変な要望もあって今回実現するわけです。これまでビジネスチャンスを失っていた、そういった面はたくさんあったと思います。経済においての情報の大切さ、それも大変に今回大きな議論になったと思います。せっかく今回の制度をつくるわけですので、これからの国際共同開発研究において十分日本のこの制度が通用するということが私は大事だと思っております。その観点から、今回のセキュリティークリアランス制度、十分通用するというふうな御認識をお持ちでしょ
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