公明党
公明党の発言22412件(2023-01-23〜2026-02-18)。登壇議員87人・対象会議78件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
支援 (36)
調査 (30)
決定 (26)
酪農 (26)
事業 (25)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 古屋範子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-03-02 | 総務委員会 |
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○古屋委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。
お諮りいたします。
ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 古屋範子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-03-02 | 総務委員会 |
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○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
―――――――――――――
〔報告書は附録に掲載〕
――――◇―――――
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| 古屋範子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-03-02 | 総務委員会 |
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○古屋委員長 次に、地方自治及び地方税財政に関する件について調査を進めます。
この際、斎藤洋明さん外四名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会・教育無償化を実現する会、公明党及び国民民主党・無所属クラブの五派共同提案による持続可能な地方税財政基盤の確立及び大規模災害等への対応に関する件について決議すべしとの動議が提出されております。
提出者から趣旨の説明を求めます。湯原俊二さん。
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| 古屋範子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-03-02 | 総務委員会 |
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○古屋委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。
採決いたします。
本動議に賛成の諸君の起立を求めます。
〔賛成者起立〕
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| 古屋範子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-03-02 | 総務委員会 |
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○古屋委員長 起立総員。よって、本動議のとおり、持続可能な地方税財政基盤の確立及び大規模災害等への対応に関する件を本委員会の決議とするに決しました。
この際、総務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。松本総務大臣。
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| 古屋範子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-03-02 | 総務委員会 |
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○古屋委員長 お諮りいたします。
ただいまの決議についての議長に対する報告及び関係当局への参考送付の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 古屋範子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-03-02 | 総務委員会 |
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○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後三時十四分散会
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| 佐藤英道 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-03-01 | 予算委員会 |
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○佐藤(英)委員 第八分科会について御報告を申し上げます。
本分科会は、国土交通省所管について審査を行いました。
詳細につきましては会議録に譲ることといたしますが、その主な質疑事項は、令和六年能登半島地震における復旧復興対策及び国土強靱化対策、離島振興及び地域住民の生活支援、地方における鉄道網の維持、バス運転者不足問題への対応、統合型リゾート用地に係る不動産鑑定評価の在り方、高速道路に係る料金制度の検討状況、不動産特定共同事業法による適切な投資家保護の在り方等であります。
以上、御報告を申し上げます。
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| 伊佐進一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-03-01 | 予算委員会 |
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○伊佐委員 公明党の伊佐進一です。
本日も質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。
政治と金の話をさせていただきます。
私は二〇一二年初当選でございまして、それは、自公が下野しまして、本当に、その後でも自公が一緒になって相当の苦労があったというふうに先輩からも伺っております。でも、この苦労を乗り越えて政権を奪還する、この選挙が二〇一二年でございました。そういう意味では、私自身は自公政権でずっと仕事をさせていただいて、また、地元でも政権与党の代表という思いでずっと活動をしてまいりました。
ところが、最近、地元を回っておりますと、この週末もそうだったんですが、何と言われるかというと、例えば、公明党はクリーンなイメージがあったのに今は一緒に見えるという言われ方をします。また、公明党はいつまで自民党と一緒にやるのかというようなことまで言われます。
私は、これからも一緒
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| 伊佐進一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-03-01 | 予算委員会 |
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○伊佐委員 はたから見ていて思いますのは、派閥、これは特定の派閥の問題なんですというふうに思っている方もいらっしゃるかもしれません。ただ、地元の方に、恐らく、自民党の皆さんも帰られて、私は何派って分かりますかと聞くと、有権者の多くの方々は、多分知らない方が結構いらっしゃるんじゃないかなと。
つまり、派閥は関係ないといいますか、もっと言えば、我々も含めた、政権与党も含めた問題だというふうに私は思っております。我々も同じく地元に帰ると、本当に厳しく地元で批判をされます。だから、この危機感を、総理御自身だけではなくて、幹部の皆さんも含めて自民党内でしっかりと共有をしていただいて、一致団結して政治改革に当たっていただきたいというふうに思っております。
次に、時間もありませんので、少し社会保障の話をさせていただきたいというふうに思っております。
介護報酬改定についてですが、これまで政府は
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