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公明党

公明党の発言22412件(2023-01-23〜2026-02-18)。登壇議員87人・対象会議78件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 支援 (36) 調査 (30) 決定 (26) 酪農 (26) 事業 (25)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
古屋範子
所属政党:公明党
衆議院 2024-02-29 総務委員会
○古屋委員長 次に、宮本岳志さん。
古屋範子
所属政党:公明党
衆議院 2024-02-29 総務委員会
○古屋委員長 次に、西岡秀子さん。
古屋範子
所属政党:公明党
衆議院 2024-02-29 総務委員会
○古屋委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時二十六分散会
佐藤英道
所属政党:公明党
衆議院 2024-02-28 予算委員会第八分科会
○佐藤主査 これより予算委員会第八分科会を開会いたします。  令和六年度一般会計予算、令和六年度特別会計予算及び令和六年度政府関係機関予算中国土交通省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。柳本顕君。
佐藤英道
所属政党:公明党
衆議院 2024-02-28 予算委員会第八分科会
○佐藤主査 これにて柳本顕君の質疑は終了いたしました。  次に、中川康洋君。
中川康洋
所属政党:公明党
衆議院 2024-02-28 予算委員会第八分科会
○中川(康)分科員 公明党の中川康洋でございます。  今日は、予算委員会の第八分科会で質問の機会をいただきまして、大変にありがとうございます。  私は、能登半島地震対策、これは、大臣も二十三日に現地に行かれたというふうに伺っておりますが、さらには、道路や港湾、また鉄道のインフラ整備、こういったことについてお伺いをさせていただきたいと思いますので、斉藤大臣を始め国交省の皆さんも、どうぞよろしくお願いを申し上げます。  最初に、能登半島地震対策について伺います。  先日二十四日、大臣の次の日でございますが、私は、公明党能登半島地震災害対策本部のメンバーとして、能登半島の中央に位置します志賀町並びに羽咋市で、両市町長から具体的要望を受けるのとともに、現地調査を行わせていただきました。  本日は、その現地での調査を基に、何点か質問をいたします。  まず、志賀町では、上水道の断水復旧状況
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中川康洋
所属政党:公明党
衆議院 2024-02-28 予算委員会第八分科会
○中川(康)分科員 ありがとうございました。  まさしく今、公共下水、さらには農業集落排水の状況をお伺いさせていただきました。二十四日にお邪魔をいたしまして、公共下水を何とかしないといかぬかなと思っていたら、町長から、実は三割弱は農業集落排水なんだというお話をいただいたわけなんです。ですから、今日は、これは国交の所管ではあるんですけれども、農水省にもお越しをいただきました。  仮復旧、応急復旧については本当に鋭意お取り組みいただいていまして、これは現場でも大変に感謝をいたしております。しかし、まだ本復旧に向けて節水をお願いをしないといかぬ状況がある。ですから、中には、やはりお風呂はなかなか、制限してシャワーでみたいな、こんな呼びかけもされておるんですね。  冬場はまだまだ続くわけでございますので、そういった部分においては、本復旧に向けての取組、ここを是非ともよろしくお願いしたいと思い
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中川康洋
所属政党:公明党
衆議院 2024-02-28 予算委員会第八分科会
○中川(康)分科員 ありがとうございました。  災害発生後、TEC―FORCEもお入りいただいて現地調査もしていただいている、こういった報告もいただいております。  しかし、この羽咋市の場合は、いわゆる六市町には入っていないものですから、少しやはり取り残されているという感が行政の中にある部分もあるんですね。まだ知事もやはり現地に入っていない、こんな話もありました。ゆえに、こういった思いがあったのかなと思うんですが。  この液状化対策、羽咋市は本当にピンポイントで被害が出ておるんですよ。しかし、その被害が非常に大きい、そういった状況があるものですから、国の交付金を使っていただいての状況、さらには、それではどうしても手が入らないところについては、今日は国交省ですから、総務省は来ていませんけれども、私は、復興基金、これを造成をしていただいて、そして石川県できめ細やかなメニューを作って、そし
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中川康洋
所属政党:公明党
衆議院 2024-02-28 予算委員会第八分科会
○中川(康)分科員 ありがとうございました。  道路局長からお答えをいただいて、特に中勢バイパスは積年の思いだったわけですけれども、全線暫定開通しまして、私もよく通るんですが、非常に利便性が高い。地元からも、また、三重にお越しいただいた方からも喜びの声が非常に高いんですね。北勢バイパス、さらには鈴鹿四日市道路、また中勢バイパス、どれもストック効果が非常に高い道路でございます。一体整備をすることが必要でございますので、引き続き、また様々なお取組をよろしくお願いをしたいと思います。  さらには、もう一点お伺いします。もう一点は、国道一号桑名東部拡幅の老朽化が著しい、いわゆる三重県の玄関口でございます伊勢大橋、これの架け替えについてお伺いをします。  この伊勢大橋については、更に前から、昭和九年に完成以来、長年にわたり激しい道路交通を支え続けてきた結果、著しい老朽化をしております。さらには
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中川康洋
所属政党:公明党
衆議院 2024-02-28 予算委員会第八分科会
○中川(康)分科員 ありがとうございました。  この伊勢大橋はもう本当に三重県の玄関口でありまして、ここで渋滞をしてしまうとなると、やはり多くの方が三重に入りづらい状況がございます。  また、それで、やはり三重県にとっては、この木曽三川をどうクリアするのか、これは大きな課題であります。  今おっしゃっていただいたように、下部工事、いわゆる桁がやっと建ってまいりました。桁が見えてきますと、やはり地元住民の方は期待が増してくるんですね。あと、上にいつ乗るんだろうかみたいな、そういった思いがございますので、今日、大臣にも、今、局長とのやり取りを聞いていただきましたが、また引き続き様々な御配慮を賜りたいというふうに思いますので、どうぞよろしくお願いをいたします。  もう一点、今度は、四日市港、港湾の関係をお伺いをしたいと思います。背後圏の発展を支え、さらには、安全、安心を高めるこの四日市港
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