公明党
公明党の発言22412件(2023-01-23〜2026-02-18)。登壇議員87人・対象会議78件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
支援 (36)
調査 (30)
決定 (26)
酪農 (26)
事業 (25)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 福重隆浩 |
所属政党:公明党
|
衆議院 | 2023-04-24 | 決算行政監視委員会第三分科会 |
|
○福重主査 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします。会計検査院宮川第五局長。
|
||||
| 福重隆浩 |
所属政党:公明党
|
衆議院 | 2023-04-24 | 決算行政監視委員会第三分科会 |
|
○福重主査 ただいまの会計検査院の指摘に基づき講じた措置について説明を聴取いたします。西村経済産業大臣。
|
||||
| 福重隆浩 |
所属政党:公明党
|
衆議院 | 2023-04-24 | 決算行政監視委員会第三分科会 |
|
○福重主査 この際、お諮りいたします。
お手元に配付いたしております決算概要説明等のうち、ただいま説明を聴取した部分を除き、詳細な説明は、これを省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 福重隆浩 |
所属政党:公明党
|
衆議院 | 2023-04-24 | 決算行政監視委員会第三分科会 |
|
○福重主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
―――――――――――――
〔決算概要説明等は本号末尾に掲載〕
―――――――――――――
|
||||
| 福重隆浩 |
所属政党:公明党
|
衆議院 | 2023-04-24 | 決算行政監視委員会第三分科会 |
|
○福重主査 以上をもちまして経済産業省所管についての説明は終わりました。
―――――――――――――
|
||||
| 福重隆浩 |
所属政党:公明党
|
衆議院 | 2023-04-24 | 決算行政監視委員会第三分科会 |
|
○福重主査 これより質疑に入ります。
質疑の申出がありますので、これを許します。市村浩一郎君。
|
||||
| 福重隆浩 |
所属政党:公明党
|
衆議院 | 2023-04-24 | 決算行政監視委員会第三分科会 |
|
○福重主査 御退席いただいて結構でございます。ありがとうございました。
|
||||
| 福重隆浩 |
所属政党:公明党
|
衆議院 | 2023-04-24 | 決算行政監視委員会第三分科会 |
|
○福重主査 これにて市村浩一郎君の質疑は終了いたしました。
以上をもちまして経済産業省所管についての質疑は終了いたしました。
これにて本分科会の審査は全て終了いたしました。
この際、一言御挨拶申し上げます。
分科員各位の格段の御協力を賜りまして、本分科会の議事を無事終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。
これにて散会いたします。
午後三時五十四分散会
|
||||
| 吉田久美子 |
所属政党:公明党
|
衆議院 | 2023-04-24 | 決算行政監視委員会第一分科会 |
|
○吉田(久)分科員 公明党の吉田久美子です。
本日の第一分科会最後の質問をさせていただきます。よろしくお願いいたします。
避難所のスフィア基準についてお伺いしたいと思います。
熊本地震から、この四月で七年がたちました。平成二十八年四月十四日夜、震度七、そして十六日未明に再度より強い揺れが同一地域を襲い、甚大な被害を熊本県益城町中心に及ぼしました。本震の後にそれより弱い余震が来るものという常識が覆され、十六日の本震によって、一度目の地震で持ちこたえた建物でさえも壊滅的な被害を受けました。多くの方が恐怖で家に入れない状況となり、避難所は密集し、やむを得ず車中泊が続いてしまう状況も起きました。その後数か月、何度も余震が襲い、七月までに震度五弱以上の強い地震が十七回も観測されるという、相当なダメージを被災された方に与え続けた地震でした。
当時の政府の対応は迅速で、安倍総理の下、河野
全文表示
|
||||
| 吉田久美子 |
所属政党:公明党
|
衆議院 | 2023-04-24 | 決算行政監視委員会第一分科会 |
|
○吉田(久)分科員 是非、避難所生活の質の向上、取り組んでいただきたいと思います。
続きまして、女性の健康に関するナショナルセンターについてお伺いしたいと思います。
政府が三月末に示された少子化対策のたたき台の中に、国立成育医療研究センターに女性の健康に関するナショナルセンター機能を持たせて、女性の健康や疾病に特化した研究を進めることが明記をされました。
これまでも公明党は、女性の健康については、女性委員会が中心となって様々な政策提言を行ってまいりました。まずもって、私も、女性の健康について社会がもっと認識を深め、敬意を持って大事にしていくことが、この国を豊かで優しい国にしていくと確信をしております。
薬やその処方にしても、ほとんどが男性を中心に取られたデータで組み上げられており、マウスの実験でも性差が有意な違いを生んでいることが認められるデータが最近明らかになってきたこと
全文表示
|
||||