公明党
公明党の発言25535件(2023-01-23〜2026-10-05)。登壇議員87人・対象会議83件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 杉久武 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-06-01 | 法務委員会 |
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○委員長(杉久武君) ただいまの件につきましては、後刻理事会において協議いたします。
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| 杉久武 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-06-01 | 法務委員会 |
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○委員長(杉久武君) お時間になりましたので、質疑をおまとめください。
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| 杉久武 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-06-01 | 法務委員会 |
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○委員長(杉久武君) 暫時休憩いたします。
午後二時六分休憩
〔休憩後開会に至らなかった〕
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| 安江伸夫 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-06-01 | 農林水産委員会 |
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○安江伸夫君 公明党の安江伸夫です。
四人の参考人の先生方、本当に今日は大変貴重な、重要な御意見を賜りまして、ありがとうございます。
早速ですが、質問させていただきたいと思いますが、まず、齊藤参考人と、また金谷参考人にも同じ質問をさせていただきたいと思います。
先ほども船橋委員の方からも御質問があったところでもありますが、様々この配合飼料の価格高騰対策、政策を打ち出させていただいているところでもありまして、直近では、令和五年度の第一・四半期以降の新しい配合飼料価格高騰対策を打ち出させていただいているところでもございます。
先ほど齊藤参考人の方からは、感謝の声、喜びの声を挙げていただいたところでもございますが、まだまだ予断を許さない状況かとも思いますので、今後の課題認識についても併せてお答えをいただきたいとともに、金谷参考人についても、この価格高騰対策を始めとした政府の対策に
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| 安江伸夫 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-06-01 | 農林水産委員会 |
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○安江伸夫君 ありがとうございました。
続きまして、この飼料の自給率の向上に関連をしまして、これは齊藤参考人と、また小林参考人にも御意見を伺いたいと思います。
今後、食料の安全保障を強化していくという流れの中で、輸入依存度が高く価格高騰も続く飼料作物の自給率をこれ高めていくことが重要と認識をしております。
その上で、畑地化による飼料作物の生産性を高めようとする生産者への支援の拡充や、あるいは耕畜連携に対する更なる支援が必要ではないかというふうにも考えているところでもございますが、これらに関する課題認識と、また国への政策要望があればお伺いをしたいと思います。
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| 安江伸夫 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-06-01 | 農林水産委員会 |
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○安江伸夫君 貴重な御意見ありがとうございました。
続きまして、適正価格の形成に関連をしてお伺いをしたいと思います。この質問につきましては、齊藤参考人、小林参考人、また金谷参考人にも御意見があればお伺いしたいと思います。
端的にお伺いをいたしますけれども、やはり適正な畜産物価格、乳価を実現をしていくことが重要だというふうに考えておりまして、流通事業者や消費者も含めた理解醸成を一層進めていくことが必要だというふうに考えておりますし、先ほども質問にもありましたけれども、飼料価格の高騰を生乳取引価格に反映をする新たな仕組みを構築していく必要性があるかというふうにも思っております。
適正価格の形成に関して、お三方から御意見を順次お伺いできればと思います。
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| 安江伸夫 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-06-01 | 農林水産委員会 |
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○安江伸夫君 貴重な御意見ありがとうございました。新村参考人に御質問できず、申し訳ありませんでした。
以上で終わります。
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| 秋野公造 |
所属政党:公明党
役職 :財務副大臣
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参議院 | 2023-06-01 | 財政金融委員会 |
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○副大臣(秋野公造君) 財政は国の信頼の礎でありまして、有事であっても日本の信用や国民生活が損なわれないようにするために平素から財政余力を確保するということが不可欠であると考えております。有事の際に大幅に財政需要が増加するような場合にあっても、必要な資金を市場から調達することができるように、しっかりとした財政基盤を維持強化することであると考えて、重要であると考えておりまして、そのために平素から我が国財政に対する市場からの信認を確保できるような財政運営を行っていくということが必要だと考えているところでございます。
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| 秋野公造 |
所属政党:公明党
役職 :財務副大臣
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参議院 | 2023-06-01 | 財政金融委員会 |
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○副大臣(秋野公造君) 子供政策強化の内容、予算、財源につきましては、現在総理の下で議論を行っているところでありまして、また、今後与党における議論も行われていかれるところでありますから、現段階において確定的なことを申し上げられないということについてはまず御理解をお願いをしたいと思います。
その上で、梅村委員に申し上げますと、先日開催されましたこども未来戦略会議におきまして、総理から、全世代型社会保障の観点から歳出改革を徹底するほかに、既定予算の最大限の活用を行う、こうした歳出改革の徹底等により、国民の実質的な負担を最大限抑制する、こういった方向性が示されたところであります。歳出改革等につきましては、こういった総理からの御発言を踏まえ取り組んでいくものと考えているところであります。
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| 秋野公造 |
所属政党:公明党
役職 :財務副大臣
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参議院 | 2023-06-01 | 財政金融委員会 |
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○副大臣(秋野公造君) 繰り返しになりますけれども、こども未来戦略会議におきます総理からの御発言を踏まえ取り組んでいくものと考えているところでありまして、現段階において、具体的な歳出改革の金額などを含めて確定的なものが定まっているわけではございません。
いずれにせよ、少子化対策の財源確保、重要でありますので、国民の皆様の理解が得られるよう取り組んでいく必要があると、そこは先生と一緒であります。
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