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公明党

公明党の発言24888件(2023-01-23〜2026-07-24)。登壇議員87人・対象会議82件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 支援 (49) 証拠 (42) ケア (39) 医療 (36) 開示 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
横山信一
所属政党:公明党
参議院 2026-03-24 法務委員会
はい、分かりました。  こういう冤罪防止のための努力はこれまでもいろいろ協議会を立ち上げてやってきているんだけれども、なかなか収まらないと、こういうことを今後もしっかりと追及してまいりたいと思います。  以上で終わります。
伊藤孝江
所属政党:公明党
参議院 2026-03-24 法務委員会
時間になりましたので、おまとめください。
伊藤孝江
所属政党:公明党
参議院 2026-03-24 法務委員会
中村文部科学副大臣におかれましては、御退室いただいて結構です。
伊藤孝江
所属政党:公明党
参議院 2026-03-24 法務委員会
もう時間が過ぎておりますので、おまとめください。
伊藤孝江
所属政党:公明党
参議院 2026-03-24 法務委員会
仁比委員、時間ですので、おまとめください。
伊藤孝江
所属政党:公明党
参議院 2026-03-24 法務委員会
本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。    午後三時十分散会
高橋光男
所属政党:公明党
参議院 2026-03-24 農林水産委員会
公明党の高橋光男です。  本日は大臣所信に対する質疑の機会をいただき、ありがとうございます。  さて、政府は、昨年から令和十一年までを新たな食料・農業・農村基本法に基づく初動五年の集中対策期間と位置付けています。私は、この五年間でどのような政策を打つかでその先の我が国の食料安全保障が大きく変わると考えております。  地元兵庫の各地で、私自身、生産者、流通、加工など、食と農に関わる方々のお声を伺っております。厳しい中でも現場を支えてくださっている皆様に、改めてこの機会に心から敬意と感謝を申し上げたいと思います。  同時に、希望を持って挑戦する若い担い手にも多くお話を伺っております。若手を始め現場の皆様がこれからも続けられ、また、将来にわたって若い世代がやってみたいと思える農林水産業にしていかなければなりません。  この点、大臣の所信をお聞きして印象的だったのが、特に、中山間地域であ
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高橋光男
所属政党:公明党
参議院 2026-03-24 農林水産委員会
力強い御答弁をありがとうございます。  私は是非、この具体的なシナリオ、そうしたものを描いて、どういう局面になればどういった支援策を行っていくのか、そうしたことをしっかりと、先ほど、見通しがしっかり、先行きが分かる、そうした農政を進めていくという、お米の文脈でもおっしゃられていましたけれども、是非、現場の方々が安心するにはそういった見通し、今でこそ大変この資材高騰で苦しんでいらっしゃる現場がある中ですので、今回のこの事態を受けて、しっかりと即応的に機動的に来年度予算にもしっかり組み入れていただいて、例えばですけれども、肥料などは飼料と違って基金の制度もなければ補助事業もございません。したがいまして、こうしたものは、私は、是非この来年度予算の中にも組み入れて、この秋以降のそうした肥料を確保していくためにもう先手先手で是非政府には手を打っていただきたい、このことを強くお願いを申し上げたいと思
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高橋光男
所属政党:公明党
参議院 2026-03-24 農林水産委員会
ただいま御答弁いただいたところで、フォローアップ調査等を行っていくということなんですけれども、最後のところで触れられたように、まだ実施中のものもあれば実施前のものも今の段階であるというのがこれ実態なんですね。  そういう意味では、ちょっと大臣、苦言めいたことを申し上げますけれども、衆院選後の会見で、米価高騰対策としてこのお米券が有権者に支持が得られたかというふうに、そういった趣旨の記者の質問に対しまして、大臣は、届いたところの消費者は良かったという話をたくさんいただいているところですので、基本的には評価をいただいたというふうに述べられておりますけれども、例えば私の地元西宮市ではこんなことがあったんです。お米券の配付、実はこれ二月の上旬に予定をしていたんですけれども、急遽決まった解散・総選挙のために、例えば投票の入場券ですね、これを郵送しないといけなくなったので、このお米券の配付というもの
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高橋光男
所属政党:公明党
参議院 2026-03-24 農林水産委員会
是非次につながる取組を進めていただくことをお願いしたいと思います。  続きまして、米のコスト指標についてお伺いしていきたいと思います。  国民の主食である米をいかに持続的に安定供給していくか、これは本当に今後の農政の根幹だと思います。そのために重要なのが、この米のコストとまた価格でございますけれども、この度、その米につきましてコスト指標がイメージとして示されました。  配付資料二の一を御覧いただければというふうに思います。  こちら、米穀機構というところが作られたあくまでイメージでありまして、あくまでコストに関するものでございますけれども、米の適正価格での取引の参考になるコスト指標のイメージとなります。令和七年三月時点、これ下の方になりますが、生産、集荷、卸、小売の四段階の合計が、玄米一キロ当たり四百八十九円、精米五キロ換算で二千七百十八円、令和八年三月時点では五百五・九円、五キロ
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