公明党
公明党の発言24888件(2023-01-23〜2026-07-24)。登壇議員87人・対象会議82件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
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証拠 (42)
ケア (39)
医療 (36)
開示 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 谷合正明 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-03-17 | 予算委員会 |
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参議院においては、しっかりと、衆議院とは違う立場で衆議院の足らざるを補完する議論をしていきたいと思っております。
定数削減についてなんですけれども、昨年の臨時国会では小選挙区も含む削減案が示されながら、なぜ今回は比例区のみを削減対象とする案へと変わろうとしているのでしょうか。総理、いかがですか。
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| 谷合正明 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-03-17 | 予算委員会 |
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検討中ということであるんですけれども、この点については、私は参議院は無関係でいられないと思っているんですよ。というのは、連立相手の維新の会は、公約に一院制を掲げております。衆参それぞれの役割をどう定義するのかという本質的な議論を抜きに、私はこの定数削減の数字だけが先行することに違和感を持っております。
二院制を堅持し、その権能を最大限に発揮させる改革の在り方について、最後、改めて総理の見解を伺います。
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| 谷合正明 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-03-17 | 予算委員会 |
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ありがとうございました。終わりたいと思います。
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| 竹内真二 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-03-11 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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参考人の皆様、ありがとうございます。
それでは、順番に、私も、まず高橋参考人からお聞きをしたいと思います。
先ほど来、中東依存度を下げるということで、迂回先としてアメリカ、カナダ、その他の地域からの輸入を検討していかなくてはいけないというお話でしたけれども、そこで、私も、この中東産の精製の施設に対して、その他の地域というものがなかなか、輸入したとしても新しく設備投資が必要だということなんですけれども、ここが非常にやはりネックになっていくと思うんですね。
これ、もう少し、米産とかその他の地域が全て、どのような設備が必要になってきて、どのような設備投資の規模が必要で、それに対して政府は支援策を行うといっても、先ほど有馬参考人からもあったかもしれませんけれども、なかなか今、化石燃料に対して厳しい目が向けられている中で、ここに再度この投資をしていくということが難しいんですけれども、政府
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| 竹内真二 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-03-11 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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ありがとうございました。
続いて、加藤参考人にお聞きしますけれども、私、やはり、今日、十一ページのところのこの精錬のところで、もう既にこうした形でラボレベルではできているんだということに大変感銘を受けております。
そして、ただ、ここでもう一度確認したいんですけれども、これ、これまでもこのレアアース泥ではないものの精錬というのが実際に行われてきて、なかなか、でも、中国にやられてきてしまっているという現状があると思うんですけれども。
ただ、今までの原料とこのレアアース泥では物が違うと思うんですね。それでもこの技術というのが生きていくものなのかということと、余り差がないかということ、そこの確認なんですけれども。その部分と、この現状の精錬過程の中で、有害物質とか環境負荷に対しては、日本の場合にはどのような形で行われてきたのかということをお聞きしたいと思います。
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| 竹内真二 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-03-11 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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そうしたら、もう一問、今のことに関連して加藤参考人にお聞きしたいんですけれども。
そうすると、この精錬過程では、レアアース泥の場合にはかなり今までのものに比べてもコストダウンということも当然起こってくるんではないかと想像されるんですけれども、そういう面が一つどうなのかということと、それから、この十一ページの一番最後にも、この設計、技術者の多くは定年を迎えていて、せっかくすばらしい今この話を聞いているんですが、ここにちょっと課題がありそうな気もするんですけど、この点についてももう少し詳しくお聞きできたらと思います。
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| 竹内真二 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-03-11 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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ありがとうございました。
続いて、有馬参考人にお聞きします。
まず、私も実はさきのブラジルでのCOP30の方に院を代表して、実は一人でですけれども、行ってまいりました。政府交渉とは全く違うところで参加しているんでありますけれども、ちょっと有馬参考人から、COP30にも参加されたということで、このCOP30というものの今回の少し概略的な総括と、それから次のCOPに向けて何か見解がありましたらお聞きしたいと思います。
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| 竹内真二 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-03-11 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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最後に、もう時間が余りないんですけれども、私もCOPに参加して、日本の技術力に対する期待というものをすごく感じたんですね。特にアジアに向けて、今、政府としてもAZECに取り組んでいますけど、AZECについての御評価を最後、聞きたいと思います。
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| 竹内真二 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-03-11 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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ありがとうございました。
終わります。
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| 宮崎勝 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-03-11 | 国民生活・経済に関する調査会 |
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公明党の宮崎勝と申します。
本日は、三名の先生方、大変に貴重な御意見ありがとうございました。
今ほど東日本大震災の犠牲者へ御冥福を祈る黙祷をささげさせていただきました。私も三月七日に福島に行かせていただいて、いろいろな御要望等も頂戴いたしましたけれども、引き続き心の復興、人間の復興を目指して取り組んでいきたいというふうに決意をしているところでございます。
大内先生から、じゃ、逆に順番を変えて質問させてもらえればと思いますけれども、やはり、先生も新しい働き方の中でジョブ型雇用というものも取り上げていただいておりますけれども、こういう働き方の一つとして取り上げていただいておりますけれども、世界から見ると、その雇用や人事、賃金が職務に基づくものはもう大前提ということで、もう当たり前の世界だとは思うんですけれども、日本においてはこのジョブ型雇用というのがなかなか表面的な改革にとどまって
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