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公明党

公明党の発言25535件(2023-01-23〜2026-10-05)。登壇議員87人・対象会議83件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 首都 (78) 法案 (51) 選挙 (43) 議論 (40) 機能 (33)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
塩田博昭
所属政党:公明党
参議院 2023-02-22 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○塩田博昭君 ありがとうございます。是非、高経年化を踏まえた厳しい審査、よろしくお願いをしたいと思います。  じゃ、最後の質問になりますけれども、老朽化した原子炉の安全審査については、今回の検討を機にこれまで以上にやはり厳しくなると、このように言われておりますけれども、この点についても原子力規制庁より御説明をお伺いしたいと、このように思います。
塩田博昭
所属政党:公明党
参議院 2023-02-22 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○塩田博昭君 ありがとうございました。  今日はちょっと、原子力規制委員長がいない中で原子力規制庁に答弁をしていただきました。より、本当に、アクセルとブレーキでいえばしっかりブレーキを踏んで、原子力規制をしていくということにおいて更に力を発揮していただきたいということを望んで、質問を終わります。  以上でございます。ありがとうございました。
竹内真二
所属政党:公明党
参議院 2023-02-22 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○竹内真二君 公明党の竹内真二です。  三人の参考人の皆様には御多忙の中御出席をいただき、誠にありがとうございます。  初めに、小峰参考人に質問をいたします。平成の経済を振り返りまして今に持ち越された課題というものを分かりやすく説明をいただき、本当にありがとうございました。  二点お聞きします。  最初に、その平成経済というものを見てきたエコノミストの参考人の立場から、この平成の時代というのは、もう一つ、社会保障制度の改革、見直しというものも非常にいろんな形で行われた約三十年間だったと思うんですけれども、最後、平成の終わりには子育て支援というものが加わって、全世代型社会保障という形で今に引き継がれております。  そこで、この平成の時代の社会保障制度改革、またその変遷みたいなものを、エコノミストの立場からはどのように実感され御覧になってきたのかを、受け止めをお聞きしたいと思います。
竹内真二
所属政党:公明党
参議院 2023-02-22 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○竹内真二君 済みません、小峰参考人にもう一問です。  資料の中に、異次元の少子化対策を考えるとあって、少子化関連の予算充実をとも強調されて、一つの政策として子供保険の創出も有力な手段という形で説明をされておりました。  この子供保険についてはいろんな考え方があると思うんですけれども、この一つの有力な手段とされた理由と、仮に導入する場合にはどのような課題があるのか、教えていただきたいと思います。
竹内真二
所属政党:公明党
参議院 2023-02-22 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○竹内真二君 続きまして、久我参考人にお伺いをいたします。  参考人の方から、資料の二十二ページに政府の様々な物価対策を載せていただきましたけれども、この物価高によってやはり子育て世帯が生活の多くの場面で物価上昇というものをかなり強く感じられているということも御指摘もありましたが、引き続きこの物価高というものは継続されていくような見通しになっておりますが、今後、参考人の立場から見て、どういった対策に一番力を入れていけばいいのかを教えていただきたいと思います。
竹内真二
所属政党:公明党
参議院 2023-02-22 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○竹内真二君 もう一問、久我参考人にお聞きしますけれども、一番最終ページ、二十五ページのところに女性の活躍という視点というものも書かれておりますけれども、その左側のところの下の図ですね、男女のこの消費性向というところで、その上には男性と比べて旺盛な女性の消費意欲ということも書かれております。  これ、私の周囲を見てもそういうことを実感するシーンが多いわけですけれども、ちょっとこの図のもう少し詳しい御説明をいただきたいのと、男性の消費意欲を高めるようなそういうような何かものというのはあるのかどうか、もし分かれば教えていただきたいと思います。
竹内真二
所属政党:公明党
参議院 2023-02-22 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○竹内真二君 ありがとうございました。  次に、酒井参考人にお聞きいたします。  求職者支援制度について様々な角度からお話がありました。これ、本当に第二のセーフティーネットとしては非常に大事な大事な制度だと思います。ただ、本当にこれ使い勝手がなかなか良くないということで拡充もしたんですが、拡充しても今度は利用が少ないという事態に直面いたしまして、私もPRをするというシーンをよく経験しましたけれども、確かに若い人も含めて、これ知っていますかと聞いても、知らないという方がもうかなり多かった。ですから、周知が大事だという形になったわけですが、それでも参考人がお示しいただいたような形で特例措置等もやっても適用数というものがこの程度の形でとどまっていると。ただ、この程度にとどまったからといって、この制度自体が重要ではないということには全くならない制度だと思います。  そこでお聞きしたいのは、や
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竹内真二
所属政党:公明党
参議院 2023-02-22 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○竹内真二君 ありがとうございました。時間が参りましたので終わります。
高橋光男
所属政党:公明党
参議院 2023-02-22 外交・安全保障に関する調査会
○高橋光男君 公明党の高橋光男と申します。  本日は、三名の参考人の皆様に貴重なお話をいただきまして、ありがとうございました。  あさってでロシアによるウクライナ侵攻から一年がたちます。そうした中において、我が国が今世界が直面しているこうした危機をどのようにして乗り越えていくのか、そのことが本当に今問われている状況の中で、我が国としてどのように関わっていくべきなのか、そのことを議論するためのこの調査会の場であり、新しい国際秩序を構築していくための方途を考えていく場としていきたいなというふうに私自身も考えているところでございます。  今日お話ありました地雷除去のお話も、私、公明党の地雷対策プロジェクトチームというのの事務局長をさせていただいておりまして、元々、前職外交官をさせていただいた際に、アンゴラで私仕事を始めて、二十七年間内戦した国で、ここにも実は、先ほど永井先生がおっしゃられた
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高橋光男
所属政党:公明党
参議院 2023-02-22 外交・安全保障に関する調査会
○高橋光男君 残り時間少ないですけど、最後に羽場参考人に手短にお伺いしたいんですけど、資料に国連と結んでアジアとアフリカの平和と繁栄をということを述べられて、私もすごく大事なことだというふうに思うんですけれども、今機能不全となっている安保理を始めこの国連をどのように立て直していくのか、この件について御所見をお願いします。