公明党
公明党の発言25535件(2023-01-23〜2026-10-05)。登壇議員87人・対象会議83件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 伊藤孝江 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-11-27 | 法務委員会 |
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時間が来ております。おまとめください。
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| 伊藤孝江 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-11-27 | 法務委員会 |
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時間になりましたので、おまとめください。
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| 伊藤孝江 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-11-27 | 法務委員会 |
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時間が来ておりますので、簡潔におまとめください。
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| 伊藤孝江 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-11-27 | 法務委員会 |
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本日の調査はこの程度にとどめます。
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| 伊藤孝江 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-11-27 | 法務委員会 |
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更生保護制度の充実を図るための保護司法等の一部を改正する法律案を議題といたします。
政府から趣旨説明を聴取いたします。平口法務大臣。
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| 伊藤孝江 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-11-27 | 法務委員会 |
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以上で趣旨説明の聴取は終わりました。
本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。
午後零時二十五分散会
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| 杉久武 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-11-27 | 財政金融委員会 |
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公明党の杉久武でございます。
本日は、ガソリン暫定税率廃止の法案につきまして質問をしてまいりたいというふうに思っております。
このガソリン暫定税率の廃止につきましては、私も長らくこの国会で議論に関わってまいりました。昨年の年初におきましては、自公国でのトリガー条項の検討にも関わらせていただきまして、そのときは、片山財務大臣が自民党の責任者ということで、私も様々御指導いただきながら自公国の協議にも関わってきたところでございます。
また、今回の廃止に至る経緯といたしましては、先ほどもお話がございましたが、昨年十二月に、自民党、公明党、国民民主の三党幹事長間におきまして、いわゆるガソリンの暫定税率は廃止をすると、この合意が交わされ、昨年年末にまとめました自公によります与党税制改正大綱におきましても、引き続き関係者間で誠実に協議を進めると明記をされた経緯がございます。
こういった経
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| 赤羽一嘉 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-11-27 | 財政金融委員会 |
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ちょっとそもそも論から申し上げますと、一九五四年に道路特定財源というのが制度化されて、ガソリン税が特定財源になったと。その後、一九七四年に、道路の整備を更に進めるという意味でこの暫定税率が特定財源化されたと。ところが、二〇〇九年四月に、これは道路特定財源が一般財源化されたにもかかわらず、当分の間税率という名前に変えてこれが続いていると。これは五十一年間続いているということです。
この五十一年間続いてきたこのことが今回なぜ廃止に至ったかというと、やはり私は、三年前のロシアによるウクライナ侵略によって燃油高騰が大変厳しかったと。シミュレーションによると、レギュラー、リッター当たり二百三十円になってしまうんではないかというような中で、当時、公明党も与党でありましたので、自由民主党と政府との検討の中で、これまで取ったことのない対策でありましたが、国の予算を石油の元売会社に直入をして、ガソリン代
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| 杉久武 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-11-27 | 財政金融委員会 |
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今回の議論の中で、とはいえ、様々やっぱり乗り越えなきゃいけない課題がございました。
その中でも、先ほども議論になりましたが、運輸事業振興助成交付金でございます。この交付金は、バス、トラック業界にとって非常に重要な交付金でございまして、そういった中で、赤羽提出者にも御尽力いただいて、今回の法文上、運輸事業振興助成交付金の取扱い等の軽油引取税の特有の実務上の課題ということで、あえてこの言葉を特出しをするような形で整理をいただきました。
この交付金の趣旨、意義、そして維持、継続する必要性について、赤羽提出者にお伺いしたいと思います。
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| 赤羽一嘉 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-11-27 | 財政金融委員会 |
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トラック物流は、まさに国民の暮らし、また経済活動の大動脈でもありますし、バスは疲弊する地方の公共交通機関で大変重要だと、こうしたこともあって、特にこの国会では、通常国会でですね、物流二法という新しい法改正が全党全会派の賛成で成立をしました。業界としては、この交付金を当てにというか計算しながら、これから三年間、この業界のためにというか、国民生活のためにエッセンシャルワーカーとしての使命を果たせるための対策を取り組んでいる中でこれがなくなってしまうというのは大変なことだということが大前提としてございます。
そして、そもそもこの六党協議の中で、軽油引取税の議論の中で、ここにも、合意書にも書いてありますが、地方の安定財源については、税制措置による地方増収分を活用するほか、具体的な方策を引き続き検討し、速やかに結論を得ると、ただ、安定財源確保が完成するまでの間、地方の財政運営に支障が生じないよう
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