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各派に属しない議員

各派に属しない議員の発言5648件(2023-01-23〜2026-07-23)。登壇議員20人・対象会議23件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 投票 (80) 日本 (35) 終了 (32) 拍手 (31) 技術 (26)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
堂込麻紀子 参議院 2024-05-28 財政金融委員会
○堂込麻紀子君 御答弁ありがとうございます。  私もこの労働市場の二重構造、こういった課題を、本当に課題認識を持っているところでおりますので、様々、私も一緒に取組、確認していきたいと思いますが。  続いて質問させていただきますけれども、令和四年の七月から、女性活躍推進法に基づいた常時雇用労働者数の三百人、あっ、三百一人以上ですね、の企業に対して、男女の賃金の差異に係る情報の公表、義務付けられております。この情報の公表を通じて、見える化、課題認識を図ることは重要な第一歩だと考えます。  政府は、この公表義務化による賃金格差の是正、その効果をどのように見込んでいるのか。また、厚生労働省としても効果検証すべきだというふうに私は考えますが、こちらの御認識、いかがでしょうか。
堂込麻紀子 参議院 2024-05-28 財政金融委員会
○堂込麻紀子君 ありがとうございます。  様々効果検証を継続してプレッシャーを掛けていくということも一つの方策だと思いますので、引き続きよろしくお願いしたいと思います。  続いて、質問変えさせていただきますが、金融経済教育推進機構についてお伺いしたいというふうに思います。  この新設されました金融経済教育推進機構、この運営をめぐって、衆参の各委員会においても、官僚の天下り先や新たな資格認定を通じた利権の温床とならないよう人事情報、また財務内容を積極的に開示することが附帯決議というふうにされております。  今回、理事長指名がありましたけれども、その経緯、理由について、鈴木大臣の方から、期待も込めて、お伺いしたいというふうに思います。
堂込麻紀子 参議院 2024-05-28 財政金融委員会
○堂込麻紀子君 ありがとうございます。  国民の金融リテラシーの全体的な向上、この金融経済教育推進機構が重要な役割を果たすとも思っておりますので、引き続き、様々質問通して議論させていただければと思います。  お時間参りました。ありがとうございました。
平山佐知子 参議院 2024-05-28 経済産業委員会
○平山佐知子君 平山佐知子です。よろしくお願いいたします。  今日は、本当に貴重な御意見、充実した時間をありがとうございました。  いろんなお話があったんですけれども、特に松江参考人の方からありましたけれども、あの失われた三十年、この停滞の理由の一つとして、需要創出力の不足ですか、イノベーションは本来は需要サイドから起こるべきものであったというふうなお話があって、なるほどと思ったんですけれども、ここで三人の方にそれぞれ伺わせていただきたいと思います。  日本のこのビジネスを表す言葉として、技術で勝ってビジネスで負けるという評価であったり、また、なぜ日本にはGAFAのような企業が生まれないのかという言葉もあります。そうした中で、やっぱり優れた技術力があれば当然ながら競争力としては優位な立場であるべきなのに、今まで持っていたかと思われるその技術力がどう世界で使われていくのか、やっぱり需要
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平山佐知子 参議院 2024-05-28 経済産業委員会
○平山佐知子君 ありがとうございます。  それぞれの立場からの御意見をいただきまして本当に有り難いなと思って、次の審議などにも生かしていきたいなと思うんですけれども、やっぱり、先ほど礒崎さんからもありましたけれども、やっぱり経営者の意識改革というのもそういう中で必要になってくるのかなと思って、先ほど松江参考人の方から、官民の議論をもっとやっていくべきだ、長い長期の、長い議論の経路をつくっていくという話もあって、なるほどと思ったんですけれども。  福島参考人に伺いたいんですが、先ほどそういうお話がありました。福島参考人の事前のお話の中でも、社長に就任されてからやっぱりこの企業価値の向上についてますます考えるようになったというふうに事前の資料にも書いてありまして、やっぱり、例えばESG経営を推進していかに企業価値を高めていくかとか、やっぱりこの社会的イシューをしっかり持つということが必要不
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平山佐知子 参議院 2024-05-28 経済産業委員会
○平山佐知子君 ありがとうございます。  まず経営者がしっかりと意識改革をして、それを理解して皆さんにやっぱり伝えていくという、そういうことが必要なのかなと改めて思いました。  もう一つぐらい大丈夫ですね。それでは、そういう意識改革という点で松江参考人に伺いたいんですけれども、事前にいただいた資料の中で、下から目線で学ぶリバースメンタリングについて、こういう改革も必要じゃないかということをおっしゃっていらっしゃったと思います。なかなかやっぱり日本的組織としての、まあ良い面もありつつも、そういう改革というのも必要なのかなと。私はちょっとへえと思って読ませてもらったんですけれども、なぜやっぱりそういう改革が必要だと思うのかというところと、改革によって何が生み出されるとお思いなのかという、もう少し詳しくお話を伺いたいと思います。
平山佐知子 参議院 2024-05-28 経済産業委員会
○平山佐知子君 ありがとうございます。  大変貴重なお話いただきまして、次に生かしていきたいと思います。  ありがとうございました。
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2024-05-24 本会議
○議長(尾辻秀久君) これより会議を開きます。  この際、日程に追加して、  出入国管理及び難民認定法等の一部を改正する法律案及び出入国管理及び難民認定法及び外国人の技能実習の適正な実施及び技能実習生の保護に関する法律の一部を改正する法律案について、提出者の趣旨説明を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2024-05-24 本会議
○議長(尾辻秀久君) 御異議ないと認めます。小泉龍司法務大臣。    〔国務大臣小泉龍司君登壇、拍手〕
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2024-05-24 本会議
○議長(尾辻秀久君) ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。和田政宗君。    〔和田政宗君登壇、拍手〕