各派に属しない議員
各派に属しない議員の発言4987件(2023-01-23〜2026-01-23)。登壇議員20人・対象会議22件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 関口昌一 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2025-08-01 | 本会議 |
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過半数と認めます。
よって、会期は五日間とすることに決しました。
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| 関口昌一 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2025-08-01 | 本会議 |
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さきに院議をもって永年在職議員として表彰されました元議員峯山昭範君は、去る七月十八日逝去されました。誠に痛惜の極みであり、哀悼の念に堪えません。
つきましては、この際、院議をもって同君に対し弔詞をささげることにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 関口昌一 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2025-08-01 | 本会議 |
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御異議ないと認めます。
弔詞を朗読いたします。
〔総員起立〕
参議院は わが国 民主政治発展のため力を尽くされ 特に院議をもって永年の功労を表彰せられ さきに法務委員長 運輸委員長の重任にあたられました 元議員峯山昭範君の長逝に対し つつしんで哀悼の意を表し うやうやしく弔詞をささげます
本日はこれにて散会いたします。
午後四時三分散会
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| 関口昌一 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2025-08-01 | 議院運営委員会 |
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一言御挨拶を申し上げます。
先ほどの本会議におきまして、皆様の御推挙をいただき、重ねて議長の重責を担うことになりました。改めてその責任の重さを痛感しております。参議院の使命と役割が十分に果たされ、国民の期待に応えることができるよう、福山副議長とともに全力を尽くす決意を新たにしております。
牧野委員長を始め、本委員会の皆様の更なる御支援と御協力をいただきますように心よりお願いいたしまして、私の挨拶といたします。
今後ともよろしくお願いいたします。(拍手)
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| 福山哲郎 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :副議長
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参議院 | 2025-08-01 | 議院運営委員会 |
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この度、副議長に選任いただきました福山哲郎でございます。
誠に光栄に存じております。もとより微力ながら、関口議長とともに本院の円満な運営のため懸命に力を尽くしてまいりたいと存じます。
牧野委員長を始め、理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますよう心よりお願い申し上げ、御挨拶とさせていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)
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| 梅村みずほ |
所属政党:各派に属しない議員
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参議院 | 2025-06-21 | 財政金融委員会 |
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僅か五分の持ち時間をいただきました梅村みずほでございます。
カップラーメンの待ち時間程度しかありませんので、是非、御法案提出者には簡潔に日付のみ御答弁をお願いしたいと思います。
二つまとめて伺います。このガソリン暫定税率廃止法案はいつ衆議院に提出されたのでしょうか。また、本法案において施行期日はいつとされているでしょうか。
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| 梅村みずほ |
所属政党:各派に属しない議員
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参議院 | 2025-06-21 | 財政金融委員会 |
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ありがとうございます。
僅か十日間で審議を終えなくてはいけない、次の十日で施行までの準備を責任を持って行わなければいけないということなんですね。もちろん、出口の見えないこの物価高騰の中で、国民の皆様の負担を減らすためのガソリンの暫定税率の廃止ですから、この廃止自体は大いに賛成なんですよ。でも、先ほど来の役所の答弁併せれば、やはりこの流通、販売現場の混乱を分かっていないだとか、無責任な丸投げだという非難もされても致し方ない側面はあるんだろうなと思っています。
そして、何としてもやっぱりこの国会でと思うんだったら衆議院にて会期延長を強く求めるべきですし、それに応じられないと不満だったら、ハングパーラメントなんですから、内閣不信任案をたたきつけるというのが野党としての在り方なのではないかというふうに私は申し上げておきたいと思います。
また、熟議の府、良識の府参議院ですので、お手元の資
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| 神谷宗幣 |
所属政党:各派に属しない議員
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参議院 | 2025-06-21 | 財政金融委員会 |
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参政党の神谷宗幣です。
私も五分しかありませんので、少し早口で聞かせていただきたいと思います。
通告にないのも一つ二つ聞きたいんですけれども、今回、そもそもこういう話になっているのは、さきの衆議院選挙で国民民主党さんなんかが躍進されて、それが手取りを増やすといった言葉が国民に受けて、それで議会構成が変わって減税をしようという話になっていたけれども、やはり半年たっても真摯な話合いがなされずに進んでこなかったということで、事ここに及んで法案を出すということになったと思います。
今回のやっぱり趣旨の中に、選挙を通じて得た民意を反映しなければいけないという強い意思があったのではないかということを思うんですけど、その点どうでしょうか。重徳さん、お願いします。
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| 神谷宗幣 |
所属政党:各派に属しない議員
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参議院 | 2025-06-21 | 財政金融委員会 |
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ありがとうございます。
そういった中で、やっぱり利益衡量が必要で、自民党側はやっぱり財源をどうするんだという話がある一方で、野党側としては、財源も大事だけど国民の生活も大事だろうと、財源を守ってプライマリーバランス合わせて国民が貧しくなって国が滅んだら意味ないでしょうということだと思います。
これ、利益衡量の中で、やはり財源論よりも国民の目の前の生活を大事にしようとしたというところに価値判断があったという理解でよろしいでしょうか。
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| 神谷宗幣 |
所属政党:各派に属しない議員
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参議院 | 2025-06-21 | 財政金融委員会 |
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ありがとうございます。
そこは野党七党の中でも少し違うのかなと思いながら、財源論は確かに私たちも無視はできないと思っていますけれども、結局、国民経済を回さないと次の税収は入ってこないので、結局じり貧になるでしょうというような中で、やはり今回は減税政策が必要だったというふうに考えて賛同をしております。
そういった中で、参政党の発議者の鈴木議員に聞きたいんですけれども、今回、与党の方は財源論の話でミッシングリンクの解消や上下水道の整備なども例に挙げて、恒久財源が必要だというふうにおっしゃっていますけれども、その点について考えをお聞かせください。
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