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各派に属しない議員

各派に属しない議員の発言5648件(2023-01-23〜2026-07-23)。登壇議員20人・対象会議23件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 投票 (80) 日本 (35) 終了 (32) 拍手 (31) 技術 (26)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
関口昌一
役職  :議長
参議院 2026-05-22 本会議
投票の結果を報告いたします。   投票総数         二百四十二     賛成           二百三十七     反対               五    よって、本案は可決されました。(拍手)     ─────────────    〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕     ─────────────
関口昌一
役職  :議長
参議院 2026-05-22 本会議
本日はこれにて散会いたします。    午後零時六分散会
齊藤健一郎 参議院 2026-05-21 総務委員会
四十五歳、齊藤健一郎なんですけど、三年前は若手の分類やったんですけれども、やっぱり三十代出てくると、もう若手のポジション取られていったなと。まだまだ若いつもりで頑張っていきたいと思います。今日もよろしくお願いします。  この衆議院の法案質疑終わって、参議院の質疑で、末端になると、もう質問ほぼないんですよね。なので、ちょっと違う角度で僕は今回やりたいなというふうに思っております。  今回の法案、まあ賛成多数で可決されるであろうから、僕は、問題提起を今回行いたいなという立場から、ちょっと法案に関しても反対の立場でやっていきたいなというふうに思っているんですけれども。  今回の議論をやっぱり聞きながら、この昨今の行政、それを、法案自体追認しながら、立法府の在り方にすごい強い危機感を今抱いております。  社会で何か問題が起きれば、即座に新しい法律を作って国民に新たな義務を課す、これ、言わば
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齊藤健一郎 参議院 2026-05-21 総務委員会
済みません、最後に一言だけ言わせてください。  この規制を掛ける前に、僕の提案としては、僕はいつもNHK問題やっているので、NHKが活躍できる場所だと思うんです。やはりこの規制を掛ける前に、政府はやっぱり広報がすごく不得意です。その分、NHKがそれを特集を組んで一日中やるであるとか、例えば携帯電話に来た、掛かってくる番号をNHKONEのところのサイトに入れると、詐欺であるというような、まさに情報空間の参照点として仕事ができる、これがNHKの公共放送である役割だと思うので、NHKの無償化をそろそろ皆さんも考えていただき、国家に役立つNHKになっていただきたいなと申し述べて、私の質問を終わりにしたいと思います。  ありがとうございました。
望月良男 参議院 2026-05-21 環境委員会
無所属、望月です。本日もどうぞよろしくお願いいたします。  本日は、質疑、一般ということで、鳥獣被害対策について質問させてください。  私の出身、和歌山県でも、連休、五月五日に熊の目撃があったり、非常に深刻な問題かと思いますが、本日は、農業の現場で深刻化する鳥獣が被害に対して、生産者である農家さんが自衛を強いられていると、で、そこにすごく負担、疲弊、そういったものの声を聞く中で、質問を幾つかさせていただきたいと思います。  鳥獣被害のまずは現状と対策についてということで、特に農作物の被害状況、そして、それらを農水省といたしましてはどういうふうに受け止めて、策を講じていただいていると思いますが、どういった、交付金事業もあるというふうに思いますが、実施されている策について、そしてスケジュール感なんかも併せてお聞かせいただければと思います。
望月良男 参議院 2026-05-21 環境委員会
ありがとうございます。  百八十八億円と、で、和歌山でも二・四億。イノシシ、果樹、もうおっしゃるとおりでして、私の自宅は、そうですね、前以外はほぼミカン畑なんですけれども、和歌山県有田市宮原町、数年前に、市長時代に公務終わって薄暗くなってきた頃に帰ると、家の前でパトカーが、ああ、何かあったのかなと思うと、大きなイノシシが倒れていまして地域が大騒ぎという。家の前までイノシシが来るという、で、ミカン畑を荒らすと、そういうことはもう十年以上前から大きな問題となっておりますけれども、ただ、今日は、農家さんがずうっとこの間何十年も、自分たちの作った、作っている農作物を鳥獣害の被害に遭わないために苦労しているということを何とか軽減できないかということが趣旨の質問です。  まず、今、百八十八億、二・四億とおっしゃっていただきました。この指標ですね、実際、国がこの統計を被害額で取りますと、それぞれの都
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望月良男 参議院 2026-05-21 環境委員会
ありがとうございます。  ちょっと乱暴な言い方を私もしましたけれども、是非もう少し多面的にこのことの対策を考える上での根拠となる指標というものを作っていただきたいな、これはお願いでございます。  施策として、農水省さんが、捕る、守る、寄せ付けない、こういったキーワード三つを組み合わせて施策を講じていただいていると思います。一つはやはりスマート化ですね。スマート鳥獣被害対策、AIやICT、いろいろなテクノロジーを駆使して現場の負担を減らしていって問題解決、ソリューションにつなげると、こういったことが大事だと思うんです。  二点お伺いしたいと思います。  一点は、例えばアライグマであったりイノシシであったり、有害駆除をすると報奨金というのをいただくという制度があります。アプリで開発されて、ぱちぱちぱちと撮って、一つずつ尻尾持ってこいとか、そういう大変な労力を避けるために技術というものを
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望月良男 参議院 2026-05-21 環境委員会
ありがとうございます。  是非、技術の革新とともに負担軽減につながるように、貴重な税でやっているというのはもうもちろん重々承知しておりまして、でも、あくまでも目的は現場の負担軽減するために技術を使おうということですから、そこにつながらないのであればやっている意味がないというふうに思いますので、そこら辺よろしくお願いしたいなというふうに思います。  最後に、大臣にお伺いしたいんですけれども、鳥獣保護管理という視点でお伺いいたしたいと思いますが、やっぱりその前に、ちょっと今日資料を提出させていただきました。見ていただきたいんですけれども、農家さんの負担というところで、この写真を添付させていただきました。なぜ二つあるのか私も余り分かっていないんですけれども、一つでよかったなと思いますけど。  これは、書いていますように、猿用の大型地獄おりといいまして、これ結構成果を上げている代物だと聞いて
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望月良男 参議院 2026-05-21 環境委員会
ありがとうございました。  大臣おっしゃられるように、もう現場では人材、ここが圧倒的に足りていないというふうに思いますので、何とぞよろしくお願いをいたしまして、終わります。  ありがとうございました。
関口昌一
役職  :議長
参議院 2026-05-20 本会議
これより会議を開きます。  さきに院議をもって永年在職議員として表彰されました元議員藤井孝男君は、去る四月十三日逝去されました。誠に痛惜の極みであり、哀悼の念に堪えません。  つきましては、この際、院議をもって同君に対し弔詞をささげることにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕