各派に属しない議員
各派に属しない議員の発言5648件(2023-01-23〜2026-07-23)。登壇議員20人・対象会議23件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 尾辻秀久 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2023-05-24 | 本会議 |
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○議長(尾辻秀久君) 過半数と認めます。
よって、本件は承認することに決しました。(拍手)
次に、所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とアゼルバイジャン共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件及び所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とアルジェリア民主人民共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件を一括して採決いたします。
両件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。
〔賛成者起立〕
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| 尾辻秀久 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2023-05-24 | 本会議 |
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○議長(尾辻秀久君) 過半数と認めます。
よって、両件は承認することに決しました。(拍手)
─────・─────
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| 尾辻秀久 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2023-05-24 | 本会議 |
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○議長(尾辻秀久君) 日程第四 令和三年度一般会計新型コロナウイルス感染症対策予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)
日程第五 令和三年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)
日程第六 令和三年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)
日程第七 令和三年度特別会計予算総則第十九条第一項の規定による経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その1)
日程第八 令和三年度一般会計新型コロナウイルス感染症対策予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)
日程第九 令和三年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)
日程第一〇 令和三年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)
日程第一一 令和三年度特別会計予算総則第十九条第一項の規定による経費増額総調書及び各省各庁所管経
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| 尾辻秀久 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2023-05-24 | 本会議 |
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○議長(尾辻秀久君) これより採決をいたします。
まず、日程第四、第八及び第九の予備費使用総調書三件を一括して採決いたします。
三件を承諾することに賛成の諸君の起立を求めます。
〔賛成者起立〕
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| 尾辻秀久 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2023-05-24 | 本会議 |
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○議長(尾辻秀久君) 過半数と認めます。
よって、三件は承諾することに決しました。(拍手)
次に、日程第五の予備費使用総調書について採決をいたします。
本件を承諾することに賛成の諸君の起立を求めます。
〔賛成者起立〕
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| 尾辻秀久 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2023-05-24 | 本会議 |
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○議長(尾辻秀久君) 過半数と認めます。
よって、本件は承諾することに決しました。(拍手)
次に、日程第六及び第一〇の予備費使用総調書二件を一括して採決いたします。
両件を承諾することに賛成の諸君の起立を求めます。
〔賛成者起立〕
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| 尾辻秀久 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2023-05-24 | 本会議 |
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○議長(尾辻秀久君) 過半数と認めます。
よって、両件は承諾することに決しました。(拍手)
次に、日程第七及び第一一の経費増額総調書二件を一括して採決いたします。
両件を承諾することに賛成の諸君の起立を求めます。
〔賛成者起立〕
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| 尾辻秀久 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2023-05-24 | 本会議 |
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○議長(尾辻秀久君) 過半数と認めます。
よって、両件は承諾することに決しました。(拍手)
本日はこれにて散会いたします。
午後零時四十一分散会
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| ながえ孝子 |
所属政党:各派に属しない議員
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参議院 | 2023-05-23 | 経済産業委員会、環境委員会連合審査会 |
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○ながえ孝子君 環境委員会のながえ孝子です。
私の地元は愛媛県、原発の立地県です。ですので、立地地域の一つの例としてまずお話をしたいと思います。
資料一を御覧ください。
これ、国土交通省の資料です。四国に高速道路のミッシングリンクがいかに多いかというのを説明するための資料なんですね。四国の地図の左側ですね、九州に向かって細長く伸びている佐田岬半島の根元辺りに伊方原子力発電所は位置しています。ですから、もしここで原発事故が起こりますと、ここから西、半島の先、半島すごく細長いんです。狭いところでは一キロありません。ですので、事故が起こると、もう東には逃げられないんですよね。原発より西のところ、先っちょへ逃げていくしかないということになります。
それで、避難計画では大分に船で逃げるんだということになっています。なんですけれども、福島の原発事故のとおり、原子力災害と大地震と複合的に
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| ながえ孝子 |
所属政党:各派に属しない議員
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参議院 | 2023-05-23 | 経済産業委員会、環境委員会連合審査会 |
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○ながえ孝子君 今回、その国の責務として、例えばエネルギー政策基本法にあるようなこともあえてこの基本法の中に盛り込んでいます。であれば、しっかり、災害対策の基本法にあることでももう一回ちゃんと、こちらの方が私はよっぽど重要だと思っています、それをしっかりと書き込んだ方がいいと思っておりますし、これ伊方だけではないと思うんですけれども、もし原子力災害が起こった場合には、陸路、空路、海路、全ての手段を総動員して対応に当たることが不可欠となってくると思われます。これは、自治体の人的なあるいは財政的な能力を大きく超えるものだと思うんですね。ですので、ここは実効性のある避難計画であるためにも、国がもっとしっかりと前面に立って避難路の整備ですとか、しっかり、計画の検討ですとか、あるいは訓練ですよね、こういったところを実施することを強く望みます。
これは質問ではなくて、もう、ちょっと時間が限られてい
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