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日本保守党

日本保守党の発言294件(2024-12-12〜2025-12-18)。登壇議員5人・対象会議8件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 日本 (81) 問題 (61) 女性 (45) さん (43) 結婚 (39)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
島田洋一
所属政党:日本保守党
衆議院 2025-06-11 法務委員会
控えめに言っても、答弁が明らかにぐらついておられるわけで、かつ、女性のアイデンティティー、これが何よりも重要だといいながら、私が今質問した二、三のところでも、全然女性のアイデンティティーが十分確保しているとは思えないわけです。だから、これは非常に問題があるんじゃないですか。(発言する者あり)ちょっと平岡さん……
島田洋一
所属政党:日本保守党
衆議院 2025-06-11 法務委員会
何を言うか忘れてしまうので。まあ、やじと言っておきますけれども、今日は。
島田洋一
所属政党:日本保守党
衆議院 2025-06-11 法務委員会
精神を乱すようなことを叫ばないようにお願いします。(発言する者あり)
島田洋一
所属政党:日本保守党
衆議院 2025-06-11 法務委員会
これはいいんでしょうか。黒岩さん、いいんですか、これは。  昨日、参考人の方も言っておられたけれども、法務委員会というのは非常に上品な場だと思って来たのに、何なんだ、これはと。また言われると、我々全員恥ずかしいですからね。  これは小泉筆頭もちょっとお願いしますよ、こういうことが起こらないように。今までの時間を無駄にしちゃったので。  それで、今のお話を聞いていて、既婚者が別姓になりたいという場合と、これから法の施行後に結婚するという方が別姓になりたいという場合と全然扱いが違う。これは、法の設計上、非常に問題があるなというのが明らかになったと私は思うので、もう一回これは練り直して出してもらえないでしょうか、米山さん。
島田洋一
所属政党:日本保守党
衆議院 2025-06-11 法務委員会
それでは、子供の姓の問題も聞こうと思っていたんですけれども、この今の部分で不備があるということが明確になったので、子供の姓の問題は次回に回したいと思います。  今日は、これで終わります。
島田洋一
所属政党:日本保守党
衆議院 2025-06-10 法務委員会
日本保守党の島田です。  まず、維新案に賛成と言われた竹田参考人に伺います。  維新案は、すなわち、旧姓の通称使用、これを法制化するのが必要であり、かつ、それで十分だというものですけれども、私及び日本保守党は、基本認識は共有する部分は多いんですが、法制化というところは異論があって。  というのは、我々の考えでは、家族が同一の姓の下にあるという法的枠組み、これは民法、戸籍法を含めて、しっかり維持されるべきだと思っています。同時に、結婚後も職業に就き続ける女性に特化する格好で、様々な不便、不利益があった。それはかなり解消されていますけれども、まだ残る部分がある、その解消は加速化させないといけないと思います。  そのためには、議論の分かれる法律改正じゃなくて、国会決議という格好でやるのが最も迅速であり、かつ、現実的だと思っています。要するに、旧姓の通称使用を望む者に関しては、官公庁や各企
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島田洋一
所属政党:日本保守党
衆議院 2025-06-10 法務委員会
平岡議員、ちょっと奇声を発するのはやめてもらえますかね。  それでは、立憲案と国民民主案に関して、女性におけるアイデンティティー喪失という観点から、この間も質問したんですけれども、より悪化させかねない面があると思うので、これをちょっと女性のお二人の参考人に聞きたいと思うんです。  つまり、立憲及び国民案では、通ったとして、経過措置として、この法律の施行前に既に結婚していた女性、既婚女性が、自分も姓を変えたい、旧姓に戻したいと思ったとき、それは認める、ただし、夫の許可が要る。要するに、合意できなければ、夫に拒否権があるわけですよね。  平成八年の法制審の議論の中でも、いやいや、それは女性の希望だけで変えられるようにすべきだという意見もあったんだけれども、今回の立憲及び国民案では、男性である夫に拒否権を与えるということになっています。  だから、今回のこの法律が通って、旧姓に戻したいと
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島田洋一
所属政党:日本保守党
衆議院 2025-06-10 法務委員会
文案では、配偶者との合意に基づきということで、これは拒否権と捉えたって全然問題はないと思いますが、そこはおいておいて。(発言する者あり)ちょっと奇声を発するのは、平岡さん、やめてもらえますか。
島田洋一
所属政党:日本保守党
衆議院 2025-06-10 法務委員会
どの辺がですか、今の。
島田洋一
所属政党:日本保守党
衆議院 2025-06-10 法務委員会
見解の相違ですが、それはおいておいて。