日本保守党
日本保守党の発言381件(2024-12-12〜2026-05-21)。登壇議員5人・対象会議11件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
日本 (121)
外国 (79)
問題 (71)
帰化 (42)
国民 (40)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 島田洋一 |
所属政党:日本保守党
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衆議院 | 2025-04-16 | 法務委員会 |
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外務大臣政務官という肩書で、内閣の一員として発信している。これは、同僚として、松本政務官、適切だと思われますか。
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| 島田洋一 |
所属政党:日本保守党
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衆議院 | 2025-04-16 | 法務委員会 |
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この間のやり取りを通じて、石破内閣は拉致問題解決のために国際連携を深めようという動きを妨害するつもりなんだということが明確になったと言わざるを得ないですね、こういう答弁だと。
時間も来たようなので、今日はこの辺で終わります。どうも。
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| 竹上裕子 |
所属政党:日本保守党
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衆議院 | 2025-04-09 | 法務委員会 |
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日本保守党、島田洋一代議士の代理となる竹上裕子でございます。代わりに質問いたします。
では、刑事手続のデジタル化は、関係者にとっての利便性の向上が期待されますが、一方、ハッキングや人為的ミスによる情報漏えいや拡散の危険を高める意味を持ちます。
そのために、北朝鮮や中国、ロシアなど、過去に大規模かつ巧妙なサイバー攻撃を繰り返してきた名うての情報機関による情報の入手や書換え、そういうものを狙ったサイバー攻撃が予想される中、高まるリスクにどう対処するのか。そして、これまで以上に法務省ではサイバーセキュリティーのレベルを数段上げる措置が取られているのか。機微情報へのアクセス規制、使用機器や使用アプリの限定規則に違反した職員への罰則規定は整備されているのか。鈴木法務大臣に答弁を求めます。
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| 竹上裕子 |
所属政党:日本保守党
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衆議院 | 2025-04-09 | 法務委員会 |
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ありがとうございます。
システム構築から人の管理まで、よろしくお願いしたいと思います。
次の質問です。
今年三月十四日、アメリカのトランプ政権において、機微な内部協議が外部に漏れる重大なミスが生じました。それは、中東のイスラムテログループ、フーシ派に対するミサイル攻撃実行をめぐる政権幹部間の協議が、特にセキュリティーの厳格な政府のシステムではない民間のメッセージアプリ、シグナルを用いて行われたという点が大きな問題となりました。特に、情報漏えいの直接の原因というのが、マイク・ウォルツ大統領安全保障担当補佐官がうっかり、雑誌アトランティックの編集者を、外部の人ですね、協議のサークル内に入れたためと言われています。
他国の事案ではありますが、法務省として、この秘密漏えい事件からいかなる教訓を酌み取り、いかなる防止措置を求めるのか、鈴木法務大臣に答弁を求めます。
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| 竹上裕子 |
所属政党:日本保守党
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衆議院 | 2025-04-09 | 法務委員会 |
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まだまだ原因がはっきりしていないということで、しっかりとした情報分析、それに対する対応をお願いいたします。
事の大小にかかわらず、誤りが生じた際に臨機かつ誠実に善後処置を講じる能力において、石破内閣には重大な疑問を抱かざるを得ません。
四月一日、この法務委員会において、同僚の島田洋一議員が、英利アルフィヤ外務政務官のSNS発信を問題にいたしました。世界の人権団体は日本保守党との関係を完全に切れとの英語発信、これなんですけれども……
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| 竹上裕子 |
所属政党:日本保守党
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衆議院 | 2025-04-09 | 法務委員会 |
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申し訳ありません。うっかりしました。
ということで、外務政務官の肩書で今なお国際的に発信され続けています。そのため、島田議員は、拉致被害者を救う会の副会長として長年築いてきた北朝鮮人権問題での国際連携についても支障が生じています。
ところが、削除を求める島田議員の要請に対し、アルフィヤ外務政務官は、一政治家としての発信、国会議員という、全く理由にならない理由を繰り返し、不誠実極まりない応答に終始しています。このような内閣による刑事デジタル法の運営を信頼できるはずがありません。
もう一度鈴木大臣にお尋ねしますが、外務政務官という国家権力を背景にした人物が、一政治家としての発信として、特定の国政政党との関係を全て切れと国際発信し続けること、つまり閲覧できる状態の放置を正しいと思うか、それとも、これが石破内閣の基本姿勢なのか、大臣の答弁を求めます。
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| 竹上裕子 |
所属政党:日本保守党
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衆議院 | 2025-04-09 | 法務委員会 |
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大変、私の方も失礼いたしました。
では、最後の質問です。
中日本高速道路システムの障害により、四月六日午前零時半頃からその翌日まで、当初、百六か所でETCレーンが閉鎖され、拡大してまいりました。すごい大渋滞が発生いたしまして、一般利用者、その中には私のスタッフもおりましたが、一時間以上の遅刻ということで、多大な被害を被りました。
これにつきまして、中日本高速道路の経営陣の無能、不見識は言うまでもないがというのが島田先生のお言葉ではありますが、なぜ中野洋昌国土交通大臣が速やかに政治判断を下し、料金を取らずに車を流すようETCレーンの開放を指示しなかったのか、責任重大と言えるのではないでしょうか。
このような危機管理能力が欠如した石破内閣の無責任な対応を見るにつけ、刑事デジタル法の運営にも懸念を抱かざるを得ません。
なぜ障害発生の当初から、国民が非常に大きく関わった大規模な
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| 竹上裕子 |
所属政党:日本保守党
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衆議院 | 2025-04-09 | 法務委員会 |
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答弁ありがとうございました。
本当に、権限者そして責任ある立場の方の一言の指示というのは非常に大きく関わってまいります。それが全体の運営にも関わってまいりますので、今後ともよろしくお願いいたしたいと思います。
どうもありがとうございました。
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| 竹上裕子 |
所属政党:日本保守党
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衆議院 | 2025-04-08 | 環境委員会 |
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日本保守党、竹上裕子でございます。
最後の質疑時間とはなりますが、お時間をいただき、誠にありがとうございます。
では、質問です。人の日常生活圏に熊等が出没した場合、地域住民等の安全確保の下に銃猟を可能とするこの法律について、二点質問いたします。
人の日常生活圏は、山間部の通学路等も含めると非常に広い範囲になります。狩猟禁止区域、そういう地域が必ずしも住宅等のある人の生活圏ではない場所もあることと思います。また、今回の法案における人の日常生活圏といっても、山間部の場合、背後に山がある場合も多いかと思います。
そこで、質問です。
このような山間部において、熊等を元の生息域に追い払うことが優先されるのであって、今回の法案の緊急銃猟は基本的には対象外と考えてよいのか、見解を伺います。
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| 竹上裕子 |
所属政党:日本保守党
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衆議院 | 2025-04-08 | 環境委員会 |
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分かりました。人の生計を立てている場所、それから通学等も対象ということで受け止めたいと思います。
二つ目の質問です。
また、そのときに、危険性のある熊、イノシシ等、背後にある里山と呼ばれるような山間部で、果樹や畑があり、倉庫等以外の人家のない農道、それから通学路等周辺において、緊急に銃猟を行って完全にその行動阻止をする、そのための射殺を行う、そういう射殺をするしかない、そのようなことができるケースというのはどのような状況が想定されるのか、お尋ねいたします。
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