日本維新の会・教育無償化を実現する会
日本維新の会・教育無償化を実現する会の発言7975件(2024-01-24〜2024-10-09)。登壇議員65人・対象会議58件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 柳ヶ瀬裕文 |
所属政党:日本維新の会・教育無償化を実現する会
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参議院 | 2024-05-08 | 決算委員会 |
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○柳ヶ瀬裕文君 ありがとうございました。
これ、外為法の事前届出は二十七件ということでありますけれども、これ外為法はやっぱり限界があって、これ外国籍であっても居住者であれば事前届出は不要ということですので、先ほど産経新聞の報道の数値も申し上げたとおり、今の二十七件、事前届出以上の非常に大きな数値があるんではないかなというふうに思いますけれども、まずこういった実態について把握する必要があるというふうに思いますけれども、この全体像の把握について、大臣、いかがでしょうか。
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| 柳ヶ瀬裕文 |
所属政党:日本維新の会・教育無償化を実現する会
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参議院 | 2024-05-08 | 決算委員会 |
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○柳ヶ瀬裕文君 ただ、ここまでの議論で、生じる危険性はある、リスクはあるという論理展開だったというふうに思いますので、是非これは把握をしていただきたいというふうに思います。
現状、この外国資本を規制することはできないということで、そうですね、ちょっと時間がないので最後の一問にしたいと思いますけれども、これ、太陽光発電事業者に対する外国資本の規制する措置の必要性について、大臣に最後伺いたいと思います。
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| 柳ヶ瀬裕文 |
所属政党:日本維新の会・教育無償化を実現する会
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参議院 | 2024-05-08 | 決算委員会 |
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○柳ヶ瀬裕文君 時間が来ましたので終わります。ありがとうございました。
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| 伊東信久 |
所属政党:日本維新の会・教育無償化を実現する会
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衆議院 | 2024-05-08 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○伊東(信)委員 日本維新の会・教育無償化を実現する会の伊東信久です。
まず冒頭、自見はなこ地方創生担当大臣に、大臣が三月八日、大臣所信において、地方創生を進め、地方が元気になることが日本経済を再生するためには重要とおっしゃいましたけれども、まず、この地方創生を推し進めるための地域インフラの構築に対しての御所見をお伺いしたいと思います。
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| 伊東信久 |
所属政党:日本維新の会・教育無償化を実現する会
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衆議院 | 2024-05-08 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○伊東(信)委員 道路を始めとする地域インフラに地方創生で意義があるとおっしゃっていただきましたけれども、その中でも、高速道路というのは重要な役割を果たしていると思うんです。安全性の向上が上がる、交通が円滑化する以外に、物流の効率化、そして、環境への影響も低減いたします。急勾配が少ない、車両の燃費がいい、排出ガスが低減するなどあるんですけれども。
これらの全国の高速道路網及び、先ほど大臣、道路を始めといたしますとおっしゃっていただいたので、基幹道路の構築について、国が目指すものというのをまずお尋ねしたいと思います。
国土交通省において、これまでも国土ミッシングリンクの解消に向けた方針を示されておりますけれども、計画的な整備のために事業進捗を図る必要のある事業を強力に推進しますとも計画の中でもおっしゃっていただいているんですけれども、地方創生の観点から、尾崎国土交通大臣政務官にお尋ね
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| 伊東信久 |
所属政党:日本維新の会・教育無償化を実現する会
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衆議院 | 2024-05-08 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○伊東(信)委員 私が選出いただいております大阪十九区というのは、大阪府下では一番南で、和歌山県に隣接しておりまして、そちらにおいてもちょっとミッシングリンクがあるんですけれども、同時に、関西国際空港がございます。
関西国際空港は、言わずもがな、重要な交通拠点になっているんですけれども、それ以外にも様々な役割を担っておりまして、国際航空交通のハブであったり、地域経済に貢献したり、ロジスティックのハブにもなっていまして、また、地域の国際化と国際交流にも寄与しております。
とはいえども、先ほど自見大臣から、地方創生の話に道路が大事とおっしゃっていただいたんですけれども、近年、やはり自然災害も多くて、資料一を見ていただければ、記憶にも新しい二〇一八年の九月四日の台風二十一号で、タンカー船が関西国際空港の道路橋に衝突して通行不能になったというところで、こういった弱い面もございます。
当
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| 伊東信久 |
所属政党:日本維新の会・教育無償化を実現する会
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衆議院 | 2024-05-08 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○伊東(信)委員 尾崎政務官ありがとうございます。
確かに、民間でありますし、債務を抱えているのであれば、それを返済するのは当然のことでございます。そういった中で、国と関空だけじゃなくて、大阪府と連携してやっていただければというところで、そういったところの把握はしていただけると承知をいたしました。
そこでまた道路の話に戻っていくわけなんですけれども、関空とのアクセス道路について、先ほど申し上げましたように、この地区というのは、和歌山県にもすぐ隣接しておりますし、大阪の中でも一番南にございます。そこで、二〇二三年度の予算において、国交省の近畿地方整備局は、大阪南部、和歌山県の都市について、関空とのアクセス道路については、資料二でお示ししましたように、府と県と連携してネットワークの検討を実施するとしております。
この事業につきまして、和歌山県の中でも紀の川市とそして私の地元の大阪府
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| 伊東信久 |
所属政党:日本維新の会・教育無償化を実現する会
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衆議院 | 2024-05-08 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○伊東(信)委員 ありがとうございます。
今、大阪の状況、特に、私の選出いただきました十九区の話をさせていただいているんですけれども、これは何も特定の地域に限ったことではなくて、ここからちょっと大きい話をしていくわけなんですけれども、日本の国としての国土のデザインはどうかという話になります。
平成十年、一九九八年に、第五次の全国の総合開発計画となる二十一世紀の国土のグランドデザインが策定されました。そこで、四つの国土軸の形成が構想されました。つまりは、現在は、やはり東京圏と太平洋ベルト地帯に人口が、若しくはいろいろな活動が集中しておりますので一極一軸型の国土構造となっているんですけれども、これをやはり日本の国として四つの国土軸を持つ多軸型の国土構造に転換させることを目指すものでございます。
もちろん、少子高齢化となりまして、このメリット、デメリット、果たしてベネフィットは幾らあ
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| 伊東信久 |
所属政党:日本維新の会・教育無償化を実現する会
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衆議院 | 2024-05-08 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○伊東(信)委員 今の御答弁でしっかりと、努めていきたいと。係る問題はやはりたくさんあるというのは、多分共通認識だと思います。
現在、西日本の状態を考えますと、国土軸の観点でも、やはり大阪南部と四国を最短で結ぶ道路網というのは現在はございません。今、本州と四国を結ぶのは明石海峡大橋、大鳴門橋、瀬戸大橋の本州四国連絡道なわけなんですね。これらで兵庫県、岡山、広島、四国の徳島、香川、愛媛のアクセスは飛躍的に向上したのは事実なんですけれども、現在、紀淡海峡を渡る連絡橋はない状態です。
例えば、淡路島と岬町とか、今、実験的にフェリーではない船が渡ったりとかもしていたりとか、和歌山と徳島港を結ぶ南海フェリーという選択肢もあるんですけれども、やはり連絡橋を利用した方が早く着くことにはなります。
資料の三にお示ししているんですけれども、では、この紀淡連絡道路の構想としますと、海峡の幅は約十一
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| 伊東信久 |
所属政党:日本維新の会・教育無償化を実現する会
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衆議院 | 2024-05-08 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○伊東(信)委員 尾崎政務官、長らくのおつき合い、ありがとうございます。
本当に、国民のコンセンサスを得ようと思えば、やはり、日本の国土としてのベネフィットがいかにあるのか、若しくは逆にどういったところが問題であるかということも解決しなければいけません。
国土軸の話をさせていただきましたので、そうなると、コストとベネフィットをやはり満足させるためには、紀淡海峡大橋の話だけじゃなくて、愛媛県と大分県の豊予海峡をつなぐことも併せて考えて、国交省としてはしっかりと国のデザインをしていただくことを最後にちょっとお願いしたいと思いますので、よろしくお願いします。
これは、通告に入っていないので、私からのお願いというところで、国には大局からの調査や判断をしっかりと行っていただきたい。我が党の馬場代表もつい最近、こういったところもコメントをされたと思います。
災害の話をしておりますので、
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