日本維新の会
日本維新の会の発言20866件(2023-01-20〜2026-07-27)。登壇議員90人・対象会議86件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 空本誠喜 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-03-15 | 外務委員会 |
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○空本委員 是非、協定の大切さを皆さん理解いただきまして、また、外交官の皆さん、外務省の職員の皆さんがしっかり働ける環境づくりをよろしくお願いいたします。
終わります。
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| 鈴木宗男 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-03-14 | 懲罰委員会 |
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○委員長(鈴木宗男君) ただいまから懲罰委員会を開会いたします。
議員ガーシー君懲罰事犯の件を議題といたします。
本件について委員長より申し上げます。
去る二月二十二日の本会議において、ガーシー君に対し、公開議場における陳謝の懲罰を科すことが決定されましたが、同君が出席していなかったため、議長は、適当の機会に陳謝の意を表することを命ずることとされ、同日、ガーシー君に対し、陳謝文を朗読するため、次回の本会議に出席することを命じておりました。
しかしながら、ガーシー君は去る八日の本会議に出席しなかったため、議長は、同君が院議に従わず、院内の秩序を乱すものと認め、本件を本委員会に付託することを宣告されました。
以上が、議長が本件を付託された経緯でございます。
つきましては、議長からの説明聴取と議長に対する質疑はこれを省略いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。
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| 鈴木宗男 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-03-14 | 懲罰委員会 |
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○委員長(鈴木宗男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
ガーシー君から、本院規則第二百四十条ただし書の規定により、自身に代わって浜田聡君から弁明させたい旨の申出がございましたので、この際、これを許します。
浜田君の入室を認めます。
これより弁明を聴取いたします。ガーシー君代理浜田聡君。
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| 鈴木宗男 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-03-14 | 懲罰委員会 |
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○委員長(鈴木宗男君) 浜田議員に申し上げます。
時間がちょっと延びておりますので、手短にしっかりとポイントをついて発言をしてください。約十分ということで考えておりましたので。
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| 鈴木宗男 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-03-14 | 懲罰委員会 |
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○委員長(鈴木宗男君) どうぞ。
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| 鈴木宗男 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-03-14 | 懲罰委員会 |
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○委員長(鈴木宗男君) 浜田議員に申し添えます。
ガーシー議員の代理としてガーシー議員が認めた弁明者があなたでありますから、あなたの言っていることはガーシー議員の言っていることと同じでありますので、その点はっきりしてください。
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| 鈴木宗男 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-03-14 | 懲罰委員会 |
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○委員長(鈴木宗男君) 浜田議員、懲罰事犯に関することについて述べてください。
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| 鈴木宗男 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-03-14 | 懲罰委員会 |
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○委員長(鈴木宗男君) 再度、浜田議員に申し上げます。
懲罰に関する事犯でありますので、その弁明でありますから、そこに絞ってですね、党の主張だとか選挙公約等は今回の事犯ではないのでですね、その点はしっかりわきまえて発言してください。
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| 鈴木宗男 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-03-14 | 懲罰委員会 |
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○委員長(鈴木宗男君) 以上で弁明の聴取は終わりました。
この際、本日の委員会に関係者として議員浜田聡君の出席を求め、尋問を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 鈴木宗男 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-03-14 | 懲罰委員会 |
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○委員長(鈴木宗男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
これより尋問を行います。
まず、委員長たる私より総括的な質問をいたします。
今、浜田聡君から憲法でも議員の立場は保障されている旨の話がありましたが、同じく憲法五十八条では院内の秩序を乱した者は懲罰になるということもこれはありますので、さらに国会法並びに参議院規則でも国会に出なければ処分をされるという規定もありますし、懲罰規定は四段階があって、戒告、登院停止、陳謝、除名という処分も明確に記されておりますので、今の弁明を聞きながら、私自身、このような事態になったことを非常に残念に思っております。
同時に、本委員会では、この懲罰事犯につき、国民から選ばれた議員の立場は重く、また選んだ有権者の思いも考慮して、民主主義は手続が一番であり、次に中身だと考えまして、理事懇談会を六回、理事会、委員会をそれぞれ三回開いて協議し
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