日本維新の会
日本維新の会の発言20112件(2023-01-20〜2026-07-24)。登壇議員90人・対象会議85件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 中条きよし |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-12-04 | 文教科学委員会 |
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労災保険の特別加入をもっと広めて、必要な人が確実に加入できることは非常に重要だと思います。
そこでお尋ねをいたします。
会社員の場合は労災保険料というのは会社が全額負担していますが、特別加入の場合はそうではありません。保険料は大きな負担でなくても、収入が不安定なことも多くて、加入するのをためらうこともあるようです。一般の労働者との違いを踏まえた上で、安全確保のための経費として発注者側が負担する仕組みも考えられると思いますが、どうお考えでしょうか。
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| 中条きよし |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-12-04 | 文教科学委員会 |
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御丁寧にありがとうございます。
私も半世紀以上芸能の世界で生きてきましたので、今は現場から離れておりますけれども、人に夢を与えて日々の生活を豊かにしてくれる、その芸能の道を歩む皆様を支えたいという気持ちは変わりありません。この問題については、これからも政府や関係機関の皆さんと協力しながら、より良い環境づくりに取り組んでいきたいと思います。どうぞ引き続き御協力をお願いいたしまして、質疑を終わりたいと思います。
ありがとうございました。
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-12-04 | 財政金融委員会 |
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日本維新の会、浅田均でございます。
植田日銀総裁にお越しいただいておりますが、植田日銀と議論を始める前に、私もスルガ銀行のアパマン問題関連に関して一点質問させていただきます。もう既にかなりの部分が質問されているわけでありますが、一点だけ聞かせていただきます。
六月二十日、スルガ銀行発出文書に、今回拡充した個別解決施策により多数の債務者の早期解決が可能になるとあります。これは、もう柴委員の方からも言及がありましたけれども、債務者に対する金利引下げとか損害金の一部免除、個別返済プラン策定の相談等々でありますが、これらのスルガ銀行が言うところの改善策によって早期解決がどの程度進んだのか、金融庁が把握している範囲でお答えを聞かせていただきたいと思います。
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-12-04 | 財政金融委員会 |
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五十二件が解決されたということでございますが、あと何件残っているんですか。
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-12-04 | 財政金融委員会 |
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今日はそこまでにしておきまして、まだ六百件以上残っていると、ごく僅かしか解決はしなかったということを理解して、次の機会に質問をさせていただきます。
それでは、植田日銀総裁と。この間、十二月一日に名古屋で御講演をされておりますが、その御講演の内容をベースにして質問をさせていただきたいと思っております。
私が、文章でも日銀のホームページで見れますけれども、植田総裁の御発言内容を読ませていただいて、中身、御発言の中で、ゼロ%台半ばと見られる潜在成長率を上回る、年率〇・九%の成長と発言され、それをもって景気は緩やかに回復しているというふうに結論付けられておられます。
ここで御発言になっています潜在成長率を〇・五%、実際の成長率を〇・九%としますと、需給ギャップは〇・八ということになります。プラスの〇・八です。また、潜在成長率を〇・五%としますと、インフレ率は三%ですから、インフレ率とい
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-12-04 | 財政金融委員会 |
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ありがとうございます。
かなり詳しく御説明いただいているんですが、今のお話の内容から、まだ日銀におかれては緩和的な状況が続いているという御認識でいいんですよね。
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-12-04 | 財政金融委員会 |
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そういう緩和的な状況が続いていると。すなわち、金利上げ余力というか、まだまだ上げていっても大丈夫というような状況が続いているというふうに私どもも認識しております。
そういう状況下で、今回、十八兆円を上回る補正予算を組めば、まあ円価ですね、円の価値が下げる効果しかないと思うんですが、総裁はこういう点に関してどういうふうにお考えでしょうか。
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-12-04 | 財政金融委員会 |
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時間が残り僅かですので、次、ETFに関して質問させていただきたいと思っております。
ETFの売却を決められたということでございます。それで、デフレ経済から脱却するためにいろんなことをされて、そのうちの一つの手段としてETFも購入されて、で、今も日銀が保有されているというふうに私どもは理解しております。
まあ、やむを得ない事情があって持たれているというのはよく分かるわけでありますが、このETFを日銀が保有していることによるその効果といいますかね、ETFというのは、皆さん御承知おきのとおり、例えば東証銘柄、千八百幾つあるんですかね、それをバスケットに全部入れている状況であるというふうに理解をするのがいいと思うんです。そのバスケットに全ての銘柄を放り込んでいるということによって、成長している会社も停滞している会社も全部そこに含まれてしまって、で、それがある程度評価されるということになりま
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-12-04 | 財政金融委員会 |
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はい。
時間が来ておりますので終わりますけれども、そういうところは余り影響はないというふうに日銀総裁としてはおっしゃらざるを得ないんだろうと思いますけれども、認識が若干違っているなということを申し上げて、質問を終わらせていただきます。
ありがとうございました。
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| 青島健太 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-12-04 | 国土交通委員会 |
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日本維新の会の青島健太でございます。
一八七五年、明治八年になります、東京気象台の気象観測が始まります。後に名は中央気象台に改まりますけれども、言うまでもなく、今の気象庁の前身でございます。数えて今年がちょうど百五十周年ということで、この夏、皇族にもお越しをいただいて、大変厳粛な式典もございました。光栄なことに、私も参加させていただきました。
この間、気象庁、百五十年にわたって、三百六十五日、二十四時間の観測体制でずっとこの日本の気象を見ていただいているということには、今日は野村長官いらしていますが、改めて敬意を表させていただきますし、感謝を申し上げたいと思います。
また、その前には、私、気象庁、虎ノ門の気象庁もお邪魔して、いろいろ取材というか、視察もさせていただきました。セキュリティーの関係もあって、全て、全部見せていただけるわけではありませんけれども、多くのモニターが並んで
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