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無所属

無所属の発言3333件(2023-01-23〜2026-07-24)。登壇議員11人・対象会議6件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 法律 (56) 起立 (41) 本案 (35) 一部 (32) 改正 (32)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
河村たかし
所属政党:無所属
衆議院 2026-04-10 財務金融委員会
訳の分からぬことを言っておるけれども、そういう経営努力ということじゃないですか、これは。  当時の総務省の中の、私も大分読みましたけれども、一つは、全国、当時三千幾つ、今は千七百かな、自治体が同じ税率というのはおかしいじゃないかと。どこのスーパーへ行っても同じ価格と同じ意味なんです。ということで、やはり競争させるべきだと。それから、行革をやる前において、減税というのが大きなインセンティブになるだろう。この二つが理由だったよね。どうですか。
河村たかし
所属政党:無所属
衆議院 2026-04-10 財務金融委員会
わしもそのとき国会議員でおったですけれども、十二年のときだったかな、いよいよ、日本も、役所も変わっていくかな、役所と、勉強だけしておる連中じゃなくて、やはり商売を大事にする国へ変わっていくかなと思ったんだ。ところが、一個しかないと。  そのときに、ちょっと、ここにおる中川委員は、それを議決した名古屋の市会議員だったんですよ。昔は新進党だったけれども、今は自民党ですけれどもね。(発言する者あり)
河村たかし
所属政党:無所属
衆議院 2026-04-10 財務金融委員会
元々ね。前、海部さんのところにおって、新進党から自民党へ。まあ、ええわ、それは。  それでは、総務省に聞くけれども、あんたのところはせっかく制度改革をやったんだよ。すばらしいことを一個だけやったんだ。マイナンバーみたいなとろい共産主義をやらずに、一個だけやった。それが、現実にやっておるのが一市しかない。それについて、反省の言葉か何かある。
河村たかし
所属政党:無所属
衆議院 2026-04-10 財務金融委員会
反省がないな。役人というのは謝らぬのですか、役人というのは。こんなの民間企業だったらえらいことだよ。車を売ったけれども全然売れなかった、一人しか買わなかった、これは会社が潰れますからね。あんたのところ、潰れるかね、総務省。潰れますか、総務省は。  もう一回言いますと、そういう制度改革を国会にお願いして、平成十二年、地方分権一括法、十八年施行でわざわざ決めたんですよ、わざわざ。今までの画一的な地方税のシステムを変えていく、競争的にしていくんだと。だけれども、やっておる、続けておるのが名古屋市だけだったと。初めは五市だったけれども、みんなやめたんですよ。そんなの、責任を取らないかぬじゃないですか、本当は。  もう一つ言っておくけれども、それから、そのときはなかったけれども、許可制度なので、総務大臣の許可なんだけれども、その許可の内容が、行革を真水で出すこと。だから、物すごい努力が要るわけで
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河村たかし
所属政党:無所属
衆議院 2026-04-10 財務金融委員会
五年しかやらぬと言ったんだけれども、これは何ですか。何ということですか、減税を進めると言っておいてハードルを上げるということは。反省しておるんかね。
河村たかし
所属政党:無所属
衆議院 2026-04-10 財務金融委員会
最後ですけれども、せっかく大臣がおるもので、この話を聞いておって……
河村たかし
所属政党:無所属
衆議院 2026-04-10 財務金融委員会
なら、わしが言うだけにします。  千七百自治体があるんだから、その自治体がみんないろいろな工夫をして、財政法四条、地財法五条も廃止して、地元の金融機関に金は余っているんだから、そこで投資をしていくという仕組みを早くつくらないと、産業が全然育たぬよ。  質問はいかぬみたいだで……
河村たかし
所属政党:無所属
衆議院 2026-04-10 財務金融委員会
片山さんに申し上げておきます。      ――――◇―――――
緒方林太郎
所属政党:無所属
衆議院 2026-04-10 環境委員会
よろしくお願いいたします。最後でありますが、石原大臣、よろしくお願いいたします。  まず、ネイチャーポジティブについてお伺いしたいと思います。  私の地元の高校生から次のようなメッセージをもらいましたので、そのまま読み上げさせていただきます。  石原環境大臣へ。私は生物多様性を守るために活動しており、四月から高校生です。昨年、中学三年生百六人に環境に関する専門用語、SDGs、OECM、ネイチャーポジティブ、サーティー・バイ・サーティーについてアンケートを取ったところ、SDGs以外ほとんどの人が知らないと答えました。環境省のネイチャーポジティブポータブルはとてもよくできているのに、環境に興味がない人に届いていません。小学生の学校教育からアクセスできるように周知してほしいです。二〇三〇年までに、自然を本気で回復させるためによろしくお願いします。  大臣の答弁を求めたいと思います。
緒方林太郎
所属政党:無所属
衆議院 2026-04-10 環境委員会
ありがとうございました。多分、本人、見ていると思いますので、しっかり受け止めていることだろうと思います。ありがとうございました。  それでは、メガソーラー等の再生可能エネルギーについてお伺いしたいと思います。  まず、再エネ特措法第一条に目的が書いてあるんですけれども、これとの関係で大臣にお伺いしたいと思います。特措法第一条には、「再生可能エネルギー源を利用することが、内外の経済的社会的環境に応じたエネルギーの安定的かつ適切な供給の確保及びエネルギーの供給に係る環境への負荷の低減を図る上で重要となっている」というふうに書いてあります。  当然、再生可能エネルギーを追求すれば、石油を使わない、石炭を使わないということになりますので、エネルギー供給に係る環境への負荷の低減を図ることができるというのは、それは誰が考えても論理的にそうなわけでありますが、これを見て私は思ったことがありまして、
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