立憲民主・無所属
立憲民主・無所属の発言4167件(2026-02-18〜2026-07-16)。登壇議員40人・対象会議32件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
日本 (84)
生産 (53)
是非 (36)
備蓄 (33)
需要 (32)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 木戸口英司 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-03-11 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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有馬参考人、お願いします。
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| 木戸口英司 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-03-11 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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他に御発言はありませんか。
山田吉彦君。
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| 木戸口英司 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-03-11 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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時間ですので、おまとめください。
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| 木戸口英司 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-03-11 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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他に御発言ありませんか。
百田尚樹君。
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| 木戸口英司 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-03-11 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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他に御発言はありませんか。──他に御発言もなければ、以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。
参考人の皆様に一言御礼を申し上げます。
皆様には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、誠にありがとうございました。調査会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。(拍手)
本日はこれにて散会いたします。
午後三時四十二分散会
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| 柴愼一 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-03-11 | 国民生活・経済に関する調査会 |
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立憲民主・無所属の柴です、柴愼一です。よろしくお願いいたします。
質問に入る前に、本日は三月十一日ということで、十五年前の今日、東日本大震災が発生しました。お亡くなりになられた方々の御霊がお安らかなることをお祈りするとともに、この十五年は節目ではあるけれども区切りではないという、そんな思いで被災地の復興再生にこれからも私も取り組んでいきたいというふうに思っております。
その上で、三名の参考人の先生方におかれては、各専門分野からの視点で貴重な御示唆をいただきました。本当に感謝申し上げます。
私、私自身は労働組合の出身ということで、今日のテーマは「日本経済の現状」という大きなものですが、そんな自分の出身だということもあって、主に働く者の視点からお聞きをしていきたいというふうに思っています。
まず、宮川参考人にお聞きいたします。
働く者を取り巻く環境を見るときに労働市場の状況
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| 柴愼一 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-03-11 | 国民生活・経済に関する調査会 |
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ありがとうございます。
続いて、吉川先生、参考人にお聞きします。
人口減少社会においても一人当たりGDPの成長で一定の経済成長なんかを生み出すことができるのではないかという御指摘もいただいたというふうに思います。そのためにはイノベーションが必要というお話だと思います。
あと、その一方、労働生産性をどう見るかということについてお聞きしたいと思います。
日本の労働生産性の低さが指摘されているということですが、生産性は、先ほども話あったとおり、付加価値を労働投入量で割ったものだということであれば、適正な付加価値の設定がされていないことに私は問題意識があります。先ほどの医療、介護とかの公定価格の話もあったのかもしれませんが、労働の価値に見合わない商品、サービスの価格となっているということ、スマイルゼロ円じゃないですけど、労働は投入ってただだということとか、デフレ下で安いことが正義だ
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| 柴愼一 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-03-11 | 国民生活・経済に関する調査会 |
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済みません、大内参考人にも質問準備していたんですが、時間が参りましたので、これで終わりたいと思います。
ありがとうございました。
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| 柴愼一 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-03-11 | 国民生活・経済に関する調査会 |
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二巡目、もう一回済みません、先ほど大内参考人に御質問できなかったということで少しだけ、一問だけさせてください。
技術の進展や社会環境の変化で、御指摘いただいたように、新しい働き方が広がっているということだと。これまでの伝統的な働き方にやっぱり法整備というか労働者保護というのはもう当ててきたので、これからどうしていくのかと、新しい働き方にどうやってやっていくのかというのは同様の認識で、労働組合も本当に悩みながら対応しているということです。
新しい働き方も光と影の部分があるんじゃないかということでいけば、やっぱりプラットフォーム労働ですね、スポットワークとかギグワークなどの従来の労働法制の枠に入らないような方々へどうしていくのか。新しい働き方に対応した、特にクライアントというんですか、プラットフォーマーの雇用責任、契約責任というか、そういうことをどう見るべきなのか、これから政治の場とし
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| 柴愼一 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-03-11 | 国民生活・経済に関する調査会 |
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どうもありがとうございます。
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