立憲民主・無所属
立憲民主・無所属の発言5541件(2026-02-18〜2026-07-24)。登壇議員40人・対象会議33件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
首都 (57)
法案 (37)
住民 (35)
投票 (33)
法律 (33)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 石垣のりこ |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
|
歴代の大統領の写真、肖像画が並んでいたところを御覧になりましたか。
|
||||
| 石垣のりこ |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
|
バイデン前大統領の肖像画の位置に飾ってあるオートペンの写真、こちらを御覧になった記憶はございますか。
|
||||
| 石垣のりこ |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
|
今日パネルにも用意しました。(資料提示)資料としてもお手元にございますが、この写真を御覧になって、指を指して笑っていらしたように見えたんですが、どうでしょうか。
|
||||
| 石垣のりこ |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
|
その驚いただけではなく、指を指して、どうしても笑っているように見えてしまう。御本人の意思は分かりませんけれども、そのように海外でも、そして私自身もそのように受け止めたんです。
そのことに関して、高市総理の御自身の受け止めは、そういう反応があるということに対しての受け止め、いかがでしょうか。
|
||||
| 石垣のりこ |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
|
残念ながらそう捉えていないということで、一挙手一投足、やはり注目を集めた会談であったと思いますので、非常に私もそういう意味では残念なんですが、これが指を指してバイデン大統領、前大統領の写真を見て笑っているというふうに取られた場合に、実際は、これは不当な、政治家としての批判とは別な次元でのやっぱりおとしめに同調する行為に映ってしまうということになると思います。
ですので、今後の中長期的な日米関係も考慮して、是非とも、こういう誤解を与えるような、そういう御対応は非常に気を付けていただきたいなということを、ここを強く申し上げたいと思います。
その上で、さらに、ちょっとこの問題は以上で終了いたしますけれども、いわゆる百三十万円の壁の特例について伺います。
この百三十万円の壁の特例について、まずは御説明いただいてよろしいでしょうか。
|
||||
| 石垣のりこ |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
|
この特例、地元の税理士の方から私は教えていただいたんですけれども、知っている人が非常に少ないと話していらしたんです。これ、どのような広報されていらっしゃいますか。
|
||||
| 石垣のりこ |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
|
これ、知っているかどうかで税負担が大きく変わるのは課税の公平の観点からも問題だと考えますが、これ是非とも、よりこの利用を促進をしていただくというか、適切なところに活用していただくために、例えば訪問介護の事業者の方であるとか、飲食店業界の方であるとか、人手不足で困っている、百三十万円の壁をもって働き控えをしているような大きな業界に対しての周知徹底、これプッシュ型で行っていくというのはいかがでしょうか。
|
||||
| 石垣のりこ |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
|
これは壁の問題が解決する話ではないんですけれども、やはり知っているか知っていないかで税負担の公平性が損なわれるというところもありますし、せっかく働きたいのに働けないという方、そして人手不足を解消するという点で非常に、今後きちんと対応いただければと思います。
さて、今回の暫定予算に関しましては、生活保護の予算も組まれておりますけれども、中東情勢の影響もあって物価が急激に上昇することが見込まれます。これ早急に物価スライドによる生活保護費の引上げをする、検討する必要があると考えますが、いかがでしょうか。
|
||||
| 石垣のりこ |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
|
プラスになるということなんですが、それを決めた時点で、今のこの更に物価が上がっていくというところが想定されない時点での追加でありますので、更なる物価スライドというのが必要と考えます。その点はどうでしょうか。
|
||||
| 石垣のりこ |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
|
どうしてもずれるわけですね。今この目下の生活を、必要最低限の生活を保障していくはずなのに、物価高によってその部分が削られていくという状況のこの時差をできるだけなくしていただきたいという問題意識でございます。
その上で、生活保護のこの引下げに関して、昨年、最高裁が判決を下しました。これを受けまして、苦しい生活を強いられた原告の人たちへの謝罪を原告の皆さんが求めていらっしゃったんですが、これ、広く国民の皆様へのおわびはされていますが、原告を始め不当に生活保護費を減額された支給対象の方々に対しては、直接の謝罪、これは大臣がなさっていらっしゃらないということで、この点、なぜ広く国民の皆様へのおわびだけなのか、御説明をお願いします。
|
||||