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立憲民主・無所属

立憲民主・無所属の発言5541件(2026-02-18〜2026-07-24)。登壇議員40人・対象会議33件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 首都 (57) 法案 (37) 住民 (35) 投票 (33) 法律 (33)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
斎藤嘉隆 参議院 2026-07-14 文教科学委員会
これ、本当に結構細やかに把握をしていただく必要があると思います。  これ、なかなか現場レベルでは分からないんですね。やっぱり県の本当に知事部局も含めて状況をきちんと確認をして数字を出していただかないと、実際にどこにどういうふうに、本来打たれるべき加配が消えてなくなっちゃっているんじゃないかみたいな懸念は実は本当にあって、かつてもこの委員会で、県ごとに数字を出していただくと、本来いるべき先生がいない、国の標準法の下で本来いるべきはずの先生がその数確保されていないと、こういう例がいろんな県で散見をされたわけですね。  一体、これ、国から措置をされている標準法に基づくいわゆる加配分の予算とか、あるいはそれとは別個、別途措置をされている三分の二の地方財政措置とか、こういったものが一体どこに行っちゃっているのか全く分からないんですよ。本当に本来使うべき教育現場に打たれていなくて、全然違うところに
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斎藤嘉隆 参議院 2026-07-14 文教科学委員会
今、一・九%とおっしゃった。
斎藤嘉隆 参議院 2026-07-14 文教科学委員会
これ、先ほどの五年ごとの見直しというのは変動幅というのがやっぱりちょっと大き過ぎると思うんですよ。  ちょっと御提案なんですけど、これ、例えば上昇幅に制限を、一定の、持たせるような、上昇キャップ制みたいなのを何か導入できないんでしょうか。例えば前年度比で〇・五%未満にするとか、これ、十分、現行法上でも十分対応可能だというふうに思うんですけど、この点についてはいかがでしょうか。
斎藤嘉隆 参議院 2026-07-14 文教科学委員会
今、利子補給の話が大臣からありましたけれど、三%を返還利率が上回ることはないですよね。三%が上限なんですね。ところが、現実的に、金利の上昇によって三%を超えることはあるんですよ。今も、あるものは二・九二二%ですから、もう間もなく三パー、上限の三%に達するような状況なんですね。  それで、三%を超えて例えば三・五%になったら、この〇・五%分というのは、税でこれは補給をするんですよね、税で補給をすることになっています。だったら、これ考え方の問題で、この三%という枠をもう少し下げることはできないんでしょうか。今の大変金利が高い状況の中で、二・五にするとか二%にするとか、そしてそれを超える分は、今三%を超えたときに措置をするのと同じように、この利子補給の分は税によって負担をするという、これ、そんなに巨額な額ではないと思いますよ。このことについて御見解をお伺いをしたいと思います。
斎藤嘉隆 参議院 2026-07-14 文教科学委員会
奨学金の金利が住宅ローンを上回るような状況は私は異常だというふうに思います。  早急な対応をお願いして、質問を終わりたいと思います。
熊谷裕人 参議院 2026-07-14 文教科学委員会
この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、片山さつきさんが委員を辞任され、その補欠として朝日健太郎さんが選任されました。     ─────────────
熊谷裕人 参議院 2026-07-14 文教科学委員会
本日の調査はこの程度にとどめます。  少々お待ちください。     ─────────────
熊谷裕人 参議院 2026-07-14 文教科学委員会
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  高等学校の定時制教育及び通信教育振興法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、文部科学省初等中等教育局長望月禎さんを政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
熊谷裕人 参議院 2026-07-14 文教科学委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
熊谷裕人 参議院 2026-07-14 文教科学委員会
高等学校の定時制教育及び通信教育振興法の一部を改正する法律案を議題といたします。  提出者衆議院文部科学委員長斎藤洋明さんから趣旨説明を聴取いたします。斎藤衆議院文部科学委員長。